<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>おすすめ少年コミック情報</title>
      <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic</link>
      <description>このサイトは、最近の大変人気で話題になっている、売れ筋少年まんが、少年コミック情報をご紹介しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Sat Sep 16 02:24:58 2006</lastBuildDate> 
      <generator>myScript</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
	       <item>
         <title>コミックボンボン おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：天使のフライパン 4 (4) (講談社コミックスデラックス コミックボンボン)<br>著者名：小川 悦司<br> 書籍名：やわらか忍法SOS 2 (2) (コミックボンボン)<br>著者名：帯 ひろ志<br>レビュー：やわらか忍法2巻<br />今回も敵などに娘たちが裸にされたり主役は敵の女にエッチな誘惑をされる<br />巨乳くの一  アヤメも裸にされたり、主役に乳を揉まれたりセクハラやエッチなことをされている(;'Д`)<br />この漫画はいい。<br> 書籍名：やわらか忍法SOS 3 (3)<br>著者名：帯 ひろ志<br>レビュー：表紙を見た瞬間「アッ！ゴエモンの人だ！」と思い、懐かしさにかられ即購入。『がんばれゴエモン』ではヤエちゃんというとても魅力的なくのいちを描いていましたが、この作品ではアヤメというツッコミからお色気まで務めるかわいくてセクシーなくのいちが登場。楽しませてくれます。
<br />
<br />ギャグとお色気の少年マンガらしい少年マンガ。多少下品なのは低年齢向けならではでしょうか。これで終わりというのが...<br> 書籍名：SDガンダムクロニクルSD戦国伝武者英雄譚<br>著者名：コミックボンボン編集部<br>レビュー：SDガンダムも全盛期を過ぎて早15年、
<br />当時は山ほどあったボンボンやケイブンシャの資料本なども、今では全て絶版、
<br />今更資料本など望めないと思っていたところに、
<br />このような1冊が出版されたことは、ファンとして非常に嬉しいです。
<br />
<br />が、今一歩のところで不足を感じる部分も少なからずありました。
<br />例えば武者七人衆編、三神器(天翔の神器...<br> 書籍名：ゲゲゲの鬼太郎 妖怪パーフェクトBOOK<br>著者名：&nbsp;コミックボンボン編集部&nbsp;水木 しげる<br> 書籍名：SDガンダム武者番長風雲録 4 (4) (講談社コミックスデラックス コミックボンボン)<br>著者名：一式 まさと<br> 書籍名：天使のフライパン 3 (3)<br>著者名：小川 悦司<br> 書籍名：天使のフライパン 1 (1)<br>著者名：小川 悦司<br> 書籍名：天使のフライパン 2 (2) (講談社コミックスデラックス コミックボンボン)<br>著者名：小川 悦司<br> 書籍名：コミックボンボン 2007年 09月号 [雑誌]<br>著者名：<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/bonbon.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/bonbon.html</guid>
         <category>コミックボンボン</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:04 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>少年チャンピオンコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：舞-乙HiME嵐 (少年チャンピオン・コミックス)<br>著者名：&nbsp;吉野 弘幸&nbsp;樋口 達人&nbsp;佐藤 健悦<br> 書籍名：ペンギン娘 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)<br>著者名：高橋 てつや<br>レビュー：やはり不評だったのか、１巻にあった４コマ形式の漫画は２巻ではスッパリと辞めて、１話数ページの短い話だけになりました。個人的にも４コマは面白くなかったので、この決断は有りだと思いました。
<br />
<br />カラーページは相変わらず綺麗だし、パンチラなどのサービスカットも豊富なのですが、期待通りストーリーは面白くありません。作者は好きなアニメネタを、どうしても自分の漫画のネタに使用したいようで...<br> 書籍名：WORST 18 (18) (少年チャンピオン・コミックス)<br>著者名：高橋 ヒロシ<br>レビュー：<br />アボは登場した時から個人的に大好きなキャラだったんで、表紙に抜擢されて嬉しいですね。<br /><br />七代目武装と花組、それぞれの「結束力の強さ」みたいな部分が<br />この巻では描かれています。<br /><br />男の魅力は喧嘩の強さとイコールではない・というようなことを、ときどき作者は作品内で描いていたりしますが、やっぱ強い男はカッコイイ。<br /><br />しかし...<br> 書籍名：ドカベン スーパースターズ編 19 (19) (少年チャンピオン・コミックス)<br>著者名：水島 新司<br> 書籍名：みつどもえ 2 (2)<br>著者名：桜井 のりお<br>レビュー：題材が小学生の女の子で、エロネタを連発するので、下手したら不愉快な作品になるのですが、
<br />上手いことギリギリ一線はなかなか越えない。このさじ加減が絶妙です。
<br />また、勘違いネタはやや波があるものの非常に上手く、面白いです。
<br />まあ、欲を言うと、扱い易そうな次女が多い気がするのと、回によってやや狙いが見えてしまうところ。
<br />「キャラが小学生の児童か」「萌え系は...<br> 書籍名：みつどもえ 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)<br>著者名：桜井 のりお<br>レビュー：主人公や主要キャラが小学生、ほのぼの系を連想させる絵柄なのに、
<br />絶妙なすれ違いネタやエロネタを連発します。
<br />なにせキャラが小学生なんで、一歩間違えれば「生々しすぎる」と言われてもしょうがないのですが、
<br />「それ以上は不快」になるギリギリ一歩手前で引けていると思います。
<br />絵柄と合わせアクが強いのは否めないので、読み手を選ぶとは思いますが、
<br />キ...<br> 書籍名：範馬刃牙 8 (8) (少年チャンピオン・コミックス)<br>著者名：板垣 恵介<br> 書籍名：ペンギン娘 1 (1)<br>著者名：高橋 てつや<br>レビュー：いやあ
<br />レビューでツマラんって書いてあったから、
<br />「どんくらいじゃい！？」って頼んじゃったよ。
<br />大当たりだったよ、みんなorz
<br />たまには他人の言うことも聞かなきゃネ。
<br />
<br />・とりあえずキャラが弱い。設定は濃いはずなのに。
<br />・素人な自分が気になるくらいデッサンが変。
<br />・なみろりも読みづらい。
<br />
...<br> 書籍名：Damons 7 (7) (少年チャンピオン・コミックス)<br>著者名：&nbsp;手塚 治虫&nbsp;米原 秀幸<br> 書籍名：聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)<br>著者名：&nbsp;車田 正美&nbsp;手代木 史織<br>レビュー：
<br />今回は乙女座の黄金聖闘士の回です。
<br />やはり乙女座は神々しい感じなのかと思えば、これが案外そうでもなく
<br />むしろ『人間』らしくて、良かった！
<br />とはいえ、強さは流石黄金聖闘士です！
<br />
<br />ただ、個人的には黄道１２宮順だと分かりやすいかな〜と思ったりします。
<br />まだシオン様戦ってないし。第１宮なのに。
<br />
<br /...<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/champion.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/champion.html</guid>
         <category>少年チャンピオンコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:07 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>てんとう虫コミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：ポケットモンスターSPECIAL 26 (26)<br>著者名：&nbsp;日下 秀憲&nbsp;山本 サトシ<br>レビュー：どんどんとポケモンとは思えない程ドラマチックになっていくポケスペ。
<br />原作のストーリーとは少しずつ離れていっていますが、
<br />それもこの漫画の長所であり短所であると思っています。
<br />個人的にはそこが面白いと思っているので、
<br />（ごく普通のポケモン漫画だったら読み続けていなかったでしょうし）
<br />さらにドラマチックになった２６巻には星５つです。<br>レビュー：確かに、前々からポケスペはポケモンというより人が主人公で、そこが「４番目のサトシ君」
<br />を降板させアニメ化出来ない大きな理由だと思ってました。しかし、今はそれがもっと酷く
<br />なっています。完全に人のドラマですね。ポケモン１匹１匹にドラマを作るアニメの方が
<br />私は断然面白いと思っています。
<br />
<br />しかし『絵が真斗先生から山本先生に代わったら面白くなくなり読む気がしない』『山本先生は
<br />絵が下手だ』などの『山本ダメ論』が結構台頭しているのには、少し反論させて頂きたい。
<br />確かに真斗先生の描く絵はキャラクター性を帯び、可愛かったです。
<br />私は山本先生の描くスイクンに惚れたせいかもしれませんが、真斗先生より山本先生の方が
<br />絵は上手いと思ってます。山本先生は迫真ありすぎて、引く絵を確かに描きます。しかし
<b...<br> 書籍名：ドラベース 13―ドラえもん超野球外伝 (13) (てんとう虫コミックス)<br>著者名：むぎわら しんたろう<br> 書籍名：ポケットモンスターSPECIAL 25 (25)<br>著者名：&nbsp;日下 秀憲&nbsp;山本 サトシ<br>レビュー：山本先生の絵もとても上手になってきましたね！しかし山本先生のファンには悪いのですが、やっぱり…特に初代メンバー達は真斗先生に描いてもらいたいです。
<br />ポケモンがＧＢで爆発的に流行っていた頃ポケモン漫画がかなり出回っていました。どれを選べばいいのか分からないくらい本当に沢山出回っていた時に真斗先生の描かれた表紙に何故か惹かれて購入。絵も漫画の話もすごくよくて感動したのは8年前ですが今も覚え...<br> 書籍名：ポケットモンスターSPECIAL 24 (24)<br>著者名：&nbsp;日下 秀憲&nbsp;山本 サトシ<br>レビュー：小学生の時から買い始め、流され続けいまだに買っております。
<br />最近になってようやくこの絵にも慣れてきたところでしたが、
<br />ミュウツーがかっこ悪い・・・
<br />７巻のミュウツーを読み返し、うーん・・・
<br />とうなるばかりです。<br> 書籍名：ポケットモンスターSPECIAL (23)<br>著者名：&nbsp;日下 秀憲&nbsp;山本 サトシ<br>レビュー：今回からレッド・グリーンの初代主人公が出てくるのですが・・・
<br />やはり真斗先生に復活してもらい書いてもらいたいというのが正直な気持ち。
<br />ネットで調べてみたらただいま過労のため療養中だということです。
<br />このまま山本サトシ先生で書いて行くのなら、この漫画を
<br />売ってしまうかもしれない、と思う今日このごろ。<br> 書籍名：ゼルダの伝説 時のオカリナ 下 てんとう虫コミックススペシャル<br>著者名：姫川 明<br>レビュー：この作品は「小学6年生」で連載されていました。ページ数少なくふりがなのある、少年漫画そのものですが、漫画オリジナルのエピソード、原作ゲームにはない展開が織り込まれていて、ゲームをされた方の多くが感心できる作品です。やはり短さが難点だ、と思われる方が多いようですが、それを補って余りある感動を秘めています。<br> 書籍名：ドラえもん (1)<br>著者名：藤子・F・不二雄<br>レビュー：現在では普通に存在しているドラえもんだけど40年前には存在しなかったんだよなー。
<br />『名探偵コナン』『ちびまる子ちゃん』はじめあらゆる作品に強い影響を残した児童漫画の金字塔。
<br />私の子供時代にはもう原作は連載終了していましたけど
<br />テレビアニメや毎年公開される映画は随分と見ました。ホントに子供時代の一部ですよ。
<br />アニメもいいけどやっぱり原作が一番だね。まだ...<br> 書籍名：ゼルダの伝説 時のオカリナ 上<br>著者名：姫川 明<br>レビュー：　あの名作「時のオカリナ」の世界観がうまく漫画としてまとまっている作品。
<br />あの独特な、不思議で重厚な世界観を崩さず、なおかつ漫画として成り立たせ
<br />るのは安易なことではなかっただろう。それも含め、作者の熱意が作品の随
<br />所から伝わってきた。また、所々にゲームの内容とちがったイベントや設定
<br />が盛り込まれているのもよかった。
<br />ゲーム体験者にはもち...<br> 書籍名：ドラえもん (2)<br>著者名：藤子・F・不二雄<br>レビュー：子供を愛していない親などいない。子供にとっても、親や家族は「親友」とはちがう特別な存在。確かにママはあなたにきつく叱ったりする事もあるけれど、それはのびちゃんに立派な大人になってほしいからよ。こんな言葉が聞こえてきそうです。映画にもなりましたので、そちらもチェックしてみてください。<br> 書籍名：ドラえもん (3)<br>著者名：藤子・F・不二雄<br>レビュー：最終的にはオチがあるストーリーですが、戦争中のつらさに苦しみ、入水までしようとした（！）小さい頃のパパや、疎開先の生活をしっかりと描いています。そんな中で出会った「白ゆりのような女の子」が、まさか自分の○であるとは・・笑<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/tentoumusi.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/tentoumusi.html</guid>
         <category>てんとう虫コミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:10 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>電撃コミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：真月譚月姫 5 (5) (電撃コミックス)<br>著者名：佐々木少年<br>レビュー：ヒトに似たヒトにあらざる者から見たヒトの日常。
<br />ヒトにあらざる者は問う、「暮らす」こと、「学ぶ」こと、「生きる」ことの意味を。
<br />吸血姫もまた主人公・志貴と出会い、眠りにつくこと、志貴との別れを恐れ迷い始める。
<br />鈍感力ならぬ敏感力豊かな著者の感性を、佐々木少年の画力で魅せる志貴とアルクェイドの休日。決戦前夜、嵐の前の癒しの時間。<br>レビュー：少しずつ明らかになっていく謎と、ロアに対する様々な疑問、アルクェイドとのデートなど読み応えたっぷりの巻です。アルクェイドとのデートはもう少し短くてもいいかな？と思いましたが…。最後は凄く気になる終わり方をするので、続きがすごく気になり新刊が今から待ち遠しいです。
<br />
<br />ただ、今から集めようと思っている方に一言。この漫画はグロいシーンが多く時たま少しエロいシーンもありますので、そういうのが苦手な場合はお気をつけ下さい。逆にそういう漫画大好き！という方にはオススメします。<br> 書籍名：はやて×ブレード 7 (7) (電撃コミックス)<br>著者名：林家 志弦<br> 書籍名：BLOOD ALONE 4 (4) (電撃コミックス)<br>著者名：高野 真之<br>レビュー：ミサキとクロエの昔の話。
<br />昔のミサキは今のミサキよりも「ツン」の部分が多いけれど、それもまたいい。
<br />こんなかわいい女王さまなら、誰だって喜んで下僕になってしまいそう。
<br />そして、掲載誌で多くのファンの心をつかんだ、クロエのカッコよすぎるセリフ。
<br />やっぱり痺れる、あのシーン。
<br />いったい何に対して羨ましくなっているのか、わけがわからなくなるくら...<br> 書籍名：いぬかみっ! 4 (4) (電撃コミックス)<br>著者名：&nbsp;有沢 まみず&nbsp;松沢 まり<br>レビュー：死神編の後半戦が次巻回しになってることで、えらく展開が遅い印象を持ってしまう。
<br />番外編も悪くないけど、ちょっと消化不良。<br> 書籍名：でじぱら 2 (2) (電撃コミックス)<br>著者名：高木 信孝<br> 書籍名：がくえんゆーとぴあまなびストレート! 3 (3) (電撃コミックス)<br>著者名：&nbsp;たあたんちぇっく&nbsp;ufotable<br> 書籍名：D.C.2Imaginary Future 1 (1) (電撃コミックス)<br>著者名：&nbsp;卯花 つかさ&nbsp;CIRCUS&nbsp;雨野 智晴<br> 書籍名：家族ゲーム 2 (2) (電撃コミックス EX 4コマコレクション)<br>著者名：鈴城 芹<br> 書籍名：真月譚月姫 4 (4)<br>著者名：佐々木少年<br>レビュー：　月姫と言う原作が原作だけに、どんな風に話しをまとめるのか
<br />難しいと思いますが、佐々木版月姫は原作の世界観を壊す事もな
<br />く、佐々木色を出しつつ良くまとまっていますね。
<br />
<br />　アルクェイドの無邪気さや、シエル先輩の真面目さ、秋葉の想い
<br />の強さ、脇を彩る琥珀や翡翠の立ち位置、ネロとの戦い、シキとの
<br />再会……どれをとっても原作に忠実だ...<br> 書籍名：真月譚月姫 1 (1)<br>著者名：佐々木少年<br>レビュー：fateと同じ原作者の作品ということで読んでみました。
<br />いや、これが面白い！PCの月姫はやったことがないので
<br />原作ファンにはどう映るのかわからないですが、
<br />個人的に非常に面白い作品だと感じました！
<br />最新刊の4巻まで一気に読んでしまいました。
<br />続編が待ち遠しいです。<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/dengeki.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/dengeki.html</guid>
         <category>電撃コミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:12 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>少年マガジンコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：ツバサ 20―RESERVoir CHRoNiCLE (20) (少年マガジンコミックス)<br>著者名：CLAMP<br> 書籍名：さよなら絶望先生 第9集 (9) (少年マガジンコミックス)<br>著者名：久米田 康治<br>レビュー：講談社マンガ賞受賞、アニメ化と、なぜか最近になって絶好調の久米田先生。本当に死亡フラグが立ちまくっています。
<br />そんなわけで9巻になるわけなのですが、着眼点がいつもより切れていました。
<br />野良鬼の話や逆狼少年の話など、今まで気づかなかった部分に入っていて面白かったです。
<br />さらっと流す話で遂にアニメ化の話にメスが。10巻での自虐ネタが楽しみです。
<br />今回の紙...<br> 書籍名：魔法先生ネギま! 19 (19) (少年マガジンコミックス)<br>著者名：赤松 健<br>レビュー：永かった麻帆良祭編が終わり今巻から夏休み編に突入します。
<br />前半は主にエヴァによるアスナの修行、後半からは魔法の存在を知らない いわゆる「普通の生徒」も交えたドタバタコメディみたいになってます。
<br />今巻を見る限りでは物語が大きく動き出すのは20巻からですかね。19巻はそのための準備というか布石の巻のように思えます。
<br />新たに始まった夏休み編、その中でも私が気になるのは...<br> 書籍名：エア・ギア 18 (18) (少年マガジンコミックス)<br>著者名：大暮 維人<br> 書籍名：涼風 17 (17) (少年マガジンコミックス)<br>著者名：瀬尾 公治<br> 書籍名：金田一少年の事件簿雪霊伝説殺人事件 上 (1) (少年マガジンコミックス)<br>著者名：&nbsp;天樹 征丸&nbsp;さとう ふみや<br>レビュー：２０００年末の週刊連載終了後、２００４年から大体年１回づつ、２〜３ヶ月程度の短期集中連載という形式で発表され続けている「金田一少年」シリーズ。この形式になってからの第４作目、初めて冬を舞台にした物語です。
<br />冬のミステリーとしては非常に定番の「吹雪に閉ざされた山荘」を舞台に、覆面男、双子、いわくありげなカップルというやはり極めて定番の人物配置、密室トリック、アリバイトリック、伝承、過去の...<br> 書籍名：海皇紀 EXTRA EDITION 32 (32) (講談社コミックス 月刊少年マガジン)<br>著者名：川原 正敏<br> 書籍名：金田一少年の事件簿雪霊伝説殺人事件 下  (少年マガジンコミックス)<br>著者名：&nbsp;天樹 征丸&nbsp;さとう ふみや<br>レビュー：２００４年から年一回のペースで、２〜３ヶ月の短期集中連載という形で発表されている「金田一少年」シリーズの最新作『雪霊伝説殺人事件』の解答編です。
<br />密室内にいきなり現れ、そして消えた死体の謎と、犯人が持つ「鉄壁のアリバイ」の謎を解き明かす事が大きな焦点となる訳ですが、はっきり言って「死体移動」の方は机上の空論にすら至っていない程無理のあるトリックとなっています。
<br />この作品が少...<br> 書籍名：さよなら絶望先生 第3集 (3)<br>著者名：久米田 康治<br>レビュー：「かってに改蔵」のファンなら問題なく楽しめる。
<br />展開等も相変らずの久米田節で無難な出来。
<br />少々話題にされることが社会的になったりもするがまだ許容範囲であろう。
<br />切り口が上手く、軽快にさりげなくツッコむそのセンスはまだまだ衰えそうに無い。
<br />しかし変化を好むタイプの読者には物足りないかもしれない。<br> 書籍名：School Rumble Vol.17 (17)<br>著者名：小林 尽<br>レビュー：やっとれん愛関係に展開が見え始めたという感じです。
<br />正直マンネリだったのですが、この間を読んでやっぱり読み続けようと思いました♪<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/magazine.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/magazine.html</guid>
         <category>少年マガジンコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:15 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>カドカワコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：新世紀エヴァンゲリオン (11)<br>著者名：&nbsp;貞本 義行&nbsp;GAINAX&nbsp;カラー<br>レビュー：心持ちアニメ版よりもシンジが成長した印象があった。
<br />
<br />それはカヲル君が
<br />アニメ版のように超越したようなキャラクターでは成り立たなくって、
<br />このマンガ版のようなキャラクターだったからこそ
<br />成り立った印象だったと思う。
<br />
<br />また猫のエピソードがあったことで、
<br />シンジがカヲル君に手をかけるときの思いが
<br />さらに理解できたように思える。
<br />
<br />アニメ版よりどうだ、というより
<br />アニメ版にエピソードが加わることで
<br />作品全体の見方が変わったと言った方がいいかもしれない。
<br />
<br />キャラクターが好きだとか、
<br />アニメ版が絶対だと思う人にはオススメできないが、
<br />作品自体が好きだとか、
<br />深読みしていきたい人にはオ...<br>レビュー：俺には下の下におもえるが。<br />正直、一般人には理解できないオタクワールド。<br />これって主題歌が良かったから売れたんだと思う。<br />中身はガンダムSEEDと変わらない<br> 書籍名：NHKにようこそ! 8 (8) (角川コミックス・エース 98-12)<br>著者名：&nbsp;滝本 竜彦&nbsp;大岩 ケンヂ<br>レビュー：2〜3巻までは面白かったんですけどね。
<br />途中から引きこもりでもなんでもないし。
<br />原作と作画が違うのに、混沌とした勢いだけの作品をつくることに無理があったと思う。<br> 書籍名：ケロロ軍曹 15 (15) (角川コミックス・エース 21-25)<br>著者名：吉崎 観音<br>レビュー：地球侵略のためにやってきたケロロ小隊の面々と、彼らと関わりを持ってしまった地球人達との交流を中心に、ドタバタギャグや、豊富なパロディ要素、人間関係の侘び寂び等をからめつつ描いた作品。読む人事にヒットするポイントが違うといっても良いほど、要素の引き出しが多く感じられる作品であり、そんなバラエティ豊富な点が大きな魅力となっているのは間違いないのですが、各話ごとのテイストがあまりにも異なっている作品も数...<br> 書籍名：らき☆すた (2)<br>著者名：美水 かがみ<br>レビュー：(;'Д`)ハアハア らき☆すた 2巻で <br />こなた が おまけ漫画で『私 リアルに同性趣味ないから』のと発言したため<br />2日間、寝込みました・・・・・・・・・・?!<br />そして らき☆すた を読むのを辞め アニメ視聴も止め もってけセーラー服の曲を聴くのも辞めようと考えたくらいです。 <br />どうにかしてくれ・・・・・・・・・・?!かがみ先生。 <br />原作で こな...<br> 書籍名：らき☆すた 4 (4)<br>著者名：美水 かがみ<br>レビュー：萌え系漫画に必ずある「貧乳キャラが胸を気にするネタ」があります。
<br />どう見てもネタがないのでベタな内容でページ稼ぎしています。<br> 書籍名：日常 1 (1) (角川コミックス・エース 181-1)<br>著者名：あらゐ けいいち<br>レビュー：「あずまんが」と「ぱにぽに」を足して2で割った感じ?目茶苦茶面白いのかといわれれば別にそんなことはないが次巻が出たら買いますね。嬉しい空気というか、脳の気持ちいいところをふにゃふにゃ刺激するというか。回ごとに面白さにムラがあるのがちょっと残念かも。かわいさは、なかなかのもの。 <br> 書籍名：コードギアス反逆のルルーシュ公式コミックアンソロジー Queen―For Boys (1) (角川コミックス・エース 179-1)<br>著者名：コンプエース編集部<br>レビュー：なぜ家の近くの書店で初日完売してたのだろう。
<br />そんなに表紙に惹かれたのかな・・・
<br />アンソロとしては、まぁ・・・70点くらいだろうか。
<br />可も無く不可もなく。
<br />ほぼギャグテイストなコードギアスが読みたい方はどうぞ。
<br />本編の様な感じが気に入っている方はご遠慮いただけ！
<br />ちなみに表紙の絵は表紙だけですよｗ
<br /><br> 書籍名：機動戦士ガンダムC.D.A.若き彗星の肖像 9 (9) (角川コミックス・エース 90-9)<br>著者名：北爪 宏幸<br>レビュー：巻頭のカラーページは、流石アニメーター！といった素晴らしい出来です。
<br />今回もＺガンダム本編で登場している人物が、ちらほらと登場していますが、映画・逆襲のシャアからシャア最後の愛人ナナイ・ミゲルが登場します。ちゃっかりナナイのお兄さんも登場。
<br />ＭＳの戦闘シーンが少なかったのが残念です。<br> 書籍名：時をかける少女―TOKIKAKE (角川コミックス・エース (KCA162-1))<br>著者名：&nbsp;琴音 らんまる&nbsp;筒井 康隆&nbsp;貞本 義行&nbsp;「時をかける少女」製作委員会<br>レビュー：映画の出来にはさすがに適いませんが、中々良い感じに漫画化されていると思います。
<br />ただページが足りないのか少々説明不足、というか置いてけぼり感があり、映画を観ていない人は少し
<br />混乱してしまうかもれません。
<br />映画に感動したのでもう一回見たい、けれどもお金がない。という方にはお勧めです。
<br />観ていない方は先に映画を観てからの方がいいかも･･･。<br> 書籍名：機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 15 オデッサ編・前 (15)<br>著者名：安彦 良和<br>レビュー：シリーズを通しての特徴である「アニメ版からのアレンジ」は、この巻がかなり顕著です。
<br />・ゾックの末路
<br />・カラハの乗機
<br />・マリガンの不甲斐なさ（笑）
<br />etc…かなり相違点があり、「アニメと同じなんだろ」と食わず嫌いだった人もライトユーザー
<br />も楽しめます。
<br /><br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/kadokawa.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/kadokawa.html</guid>
         <category>カドカワコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:17 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>ジャンプコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：To LOVEる-とらぶる 5 (5) (ジャンプコミックス)<br>著者名：&nbsp;矢吹 健太朗&nbsp;長谷見 紗貴<br>レビュー：登場人物がいろいろと増え出してなかなか味が出てくるようになりました。
<br />団体円のような形で進むのが一番まとまって親しみを持てます。その分伏線も重要になりますけどね。
<br />
<br />　さて・・ここから先どのような展開になるでしょう？私的にはこのような短編がいくつも積み重なった方が楽しめるんですけど、シリアスな長編にだけはならないで欲しいですね。あとエキストラのキャラ（もてみつ先輩とか？）ももっと取り上げてもいいかもしれない。
<br />　ほのぼのでずっと通すことが大前提ですからね。サービスの数を増やしつつ、これからも頑張ってほしいです。<br>レビュー：矢吹先生の絵はかなり上手い。男キャラはカッコよく、女キャラはカワイイと非常に読者に対しては受けがいいと思う。
<br />内容は俗にいうドタバタラブコメディなのだが、それで捕らえると悪くは無い。分かりやすくテンポも良い。読みやすく見やすいので、むしろ良い部類に入ると思います。
<br />
<br />思いますが、しかし・・・ここまでする必要があるんだろーかというか、やり過ぎじゃねというか、単行本で毎回色んなところを修正してるんですが・・・誰のニーズ？コレ少年誌よね？
<br />どこかのブログかコレであったけどこれPTAが動いたらまずいんじゃないの？まぁ別に私が心配することじゃないんですけどね。
<br />
<br />漫画としてのレベルは悪くないです。絵も上手･毎回のドタバタが結構楽しいですから。
<br />ただ、露骨なまでにエロスに走るのはどうかと思いますね。<br> 書籍名：BLEACH 29 (29) (ジャンプコミックス)<br>著者名：久保 帯人<br>レビュー：内容とかはもう置いといて、ここまで読んできたから読む、といった感じ。
<br />それにしても、ここまで主人公が出なくていいのだろうか・・・<br> 書籍名：NARUTO 巻ノ39 (39) (ジャンプコミックス)<br>著者名：岸本 斉史<br>レビュー：イタチという共通の敵を追うために、サスケは仲間を集め小隊を結成、ナルト達木ノ葉側も新小隊を結成。サスケ側、ナルト側の両軸でストーリーが展開されていきます。
<br />
<br />まずナルト側ですが、イタチを拘束し、サスケに会うために行動しているようですが、そもそも彼らがサスケに会って何をしようと考えているのかが曖昧でよく解りません。
<br />サスケを里に連れ戻そうとしていることだけは理解で...<br> 書籍名：銀魂 第19巻 (19) (ジャンプコミックス)<br>著者名：空知 英秋<br>レビュー：今回は最初から最後まで真撰組オンリーの長編物だけです。内容は8：2ぐらいの割合でシリアス部分が締めています。そして土方大活躍！ギャグもシリアスも土方だらけで主人公の銀さんを完全に喰っちゃってますね。私的には土方は好きなキャラなので大いに嬉しいのですが、それだけ土方が近藤や真撰組に対する強い思いがあるというのがよく分りました。ラスト部分では敵側の伊東や万斎もいい味を出しはじめ、銀さんも主人公の面目を...<br> 書籍名：BLEACHオフィシャル・ブートレッグカラブリ+ (ジャンプコミックス)<br>著者名：久保 帯人<br>レビュー：おもしろかった。素直に楽しめた。正直本編よりも。
<br />
<br />ストーリー設定から開放されてやりたい放題な感じだった。死神たちの日常生活、本編のキャラ説明を補うようなそれぞれの素が見れる（むしろパロディ漫画みたいなノリだった）。カラーなのも嬉しく一話も短いし軽く楽しめるが、一方後半の情報満載ペ−ジは溺愛したファンじゃないといちいち読むのがめんどいほど細かいとこまでこだわってるのはさすが...<br> 書籍名：D.Gray-man Vol.12 (12) (ジャンプコミックス)<br>著者名：星野 桂<br>レビュー：『なんでこの漫画週刊“少年”ジャンプに掲載されてるんだろう』と思いました。
<br />女性人気は現連載陣でダントツらしいですが、クロウリーとエリアーデのシーン見てるとそれもうなずけますね＾＾この漫画の読者の男女比が気になるところです。<br> 書籍名：ONE PIECE 巻46 (46) (ジャンプコミックス)<br>著者名：尾田 栄一郎<br>レビュー：前巻からのエース対ティーチ戦。ティーチの言動に悪魔の実の歴史が宿り、エースの技に対闇（？）への秘策すら垣間見せる、行間の高さ。
<br />
<br />に始まり、爆笑のルフィ本編。ブルックの謎と布石の置き方、天才外科医や七武海ゲッコー・モリアのユニークすぎる新キャラ多数登場・・・・。
<br />
<br />シリアスなハードボイルドとシュール（下品）すぎるギャグのコントラストに顕著な本巻。
<...<br> 書籍名：家庭教師ヒットマンREBORN! 16 (16) (ジャンプコミックス)<br>著者名：天野 明<br>レビュー：この巻から、未来編突入です。
<br />
<br />正直、ヴァリア―編があまりにあっさり終わっていて、ビックリしました。
<br />しかも、すぐに未来編突入。
<br />ちょっと急すぎかな、って思いました。
<br />
<br />個人的には、もうちょっと間が欲しかったです。
<br />日常のほのぼのストーリーとか、けっこう好きなんで。
<br />
<br />未来編は、いろいろと新...<br> 書籍名：魔人探偵脳噛ネウロ 12 (12) (ジャンプコミックス)<br>著者名：松井 優征<br>レビュー：　アニメ化決定や、100話突破などめでたい巻です。表紙かっこいいです。中表紙は次の巻どうなっちゃうんでしょう（笑）前巻から続きヤコちゃんの借金返済の話から始まります。ヒグチさん、アイさん登場でかなり楽しいです。
<br />　第100話から新たな事件の話にはいります。睦月ちゃんかなりかわいい！松井先生のかく女の子の服かわいいなぁ！笹塚さんと吾代さんの対面、笹塚さんの裏の顔がちらりと見えたり、ネウロ...<br> 書籍名：CLAYMORE 12 (12)<br>著者名：八木 教広<br>レビュー：半妖になろうが、組織の実験台になろうが、生きていたかった
<br />悲しい運命を背負った女性達の話だが、組織がやや暴走気味で
<br />最強クレイモアを造ることに躍起になりすぎで、ある意味その
<br />犠牲者になっているクレイモア達が痛々しくてたまらん。
<br />今回初登場のミアータなど、この先　悲惨な運命しか待って
<br />いないのは明白で、読んでてちょっと悲しくなる。
<br ...<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/jump.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/jump.html</guid>
         <category>ジャンプコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:20 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>少年サンデーコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：絶対可憐チルドレン 10 (10) (少年サンデーコミックス)<br>著者名：椎名 高志<br>レビュー：世界を破滅させる悪魔にも、世界を救う天使にもなりうる超弩級のエスパー女子小学生３人を中心にしたエスパーバトル＋ギャグコメディ作品。今巻は大きく３つのエピソードに分かれます。
<br />主にバベルサイドからチルドレンとの絡みを描いた『国王陛下のチルドレン』の後半、主にパンドラ（特に兵部京介）サイドからのチルドレンに対するアプローチを描いた『とっておきの日』、そしてその２編に挟まれる形で、サブキャラクターがメインとなる『絶対可憐ワイルド・キャット』が収録されるという構成ですが、この作品の根本的な設定とキャラクター配置を、バベル・パンドラ両サイドから掘り下げつつ、サブキャラにもしっかりとしたキャラ付けと魅せ場を提示するという、非常にバランスの良い内容となっており、ポテンシャルの高さを感じさせる巻となっていますね。
<br />残念ながら『国王陛下のチルドレン』の前半は前巻の収録なので、今巻だけ...<br>レビュー：　収録内容
<br />　１ｓｔ　ｓｅｎｓｅ.国王陛下のチルドレン（４）
<br />　遂に先代とチルドレンとの戦いが始まる・・・
<br />　ポイントは弓と剣とハンマー、チルドレンそれぞれの武器・・・
<br />　２ｎｄ　ｓｅｎｓｅ.国王陛下のチルドレン（５）
<br />　戦いは佳境へ、超度７同士の戦いは決壊を破壊するほどの力を・・・
<br />　ポイントはオチの薫の攻撃？・・・
<br />　３ｒｄ　ｓｅｎｓｅ.国王陛下のチルドレン（６）
<br />　遂に戦いは決着、そしてそして不二子の目的は・・・
<br />　ポイントは兵部がいつも見ている映像機械？・・・
<br />　４ｔｈ　ｓｅｎｓｅ.絶対可憐ワイルド･キャット（１）
<br />　特務エスパー「ワイルドキャット」ことナオミの行動に不振を抱いた主任は皆本達に頼んで・・・
<br />　ポイントはバベル職員女子寮「女子...<br> 書籍名：ハヤテのごとく! 12 (12) (少年サンデーコミックス)<br>著者名：畑 健二郎<br>レビュー：パロディの量・質、共に満足のいくものです。
<br />特に目立った欠点などもないです。<br> 書籍名：名探偵コナン 58 (58) (少年サンデーコミックス)<br>著者名：青山 剛昌<br>レビュー：コナンは黒の組織が関わらないと
<br />1冊5分くらいで流し読みするだけでした。
<br />字多いわ、めんどくさいわ、ドキドキせんわ、また本筋進展なしかよ・・
<br />とか思ってました。
<br />しかし。
<br />58巻は久々に心躍る巻でしたよーー！！！！！！
<br />まるごと黒の組織ｖｓFBI話！
<br />明らかに伏線ありまくりっぽいので
<br />手がかりを見逃さな...<br> 書籍名：MAJOR 64 (64) (少年サンデーコミックス)<br>著者名：満田 拓也<br>レビュー：5年生になる息子がサッカーから野球へ転向して1年が過ぎました。そもそもそのきっかけは2年以上前から見始めたテレビアニメのMAJOR。当時3年生だった息子は吾郎に刺激を受け、ピッチャーになりたいと言い始めました(単純・・・)私はサッカーを続けて欲しいと思い、聞こえないふりを続けたのですが、その息子の気持ちが押さえきれなくなったのはWBCでの上原、松坂、渡辺俊介の活躍でした。そして1年以上野球をやりた...<br> 書籍名：犬夜叉 50 (50) (少年サンデーコミックス)<br>著者名：高橋 留美子<br>レビュー：コミックを読み始めてかれこれ７年になりますが、この２年くらいは全く読んでいませんでした。
<br />正直わたしも、さすがにマンネリだとか話を引き伸ばしすぎてるというような事も感じていたからです。
<br />しかし桔梗が亡くなるなど大きな展開があったと聞いて、久々にまとめて読んでみたのですが、
<br />ここまで長い間話が続いてきたことで描けるものもあると思いました。
<br />奈落との決戦...<br> 書籍名：結界師 17 (17) (少年サンデーコミックス)<br>著者名：田辺 イエロウ<br>レビュー：今回はとてもよかった。
<br />絵も幻想的で凄く綺麗だったし。
<br />今回は、良＆正の兄弟の絆がポイント。
<br />良守が正守をどうして毛嫌いするか、その訳の
<br />一端が分かります。
<br />正守の良守に対する感情は、
<br />まだよく分からないことが多いですが、
<br />なるほどと思います。（ほとんど無道が明かしますが）
<br />それでもやっぱり２人は兄弟、...<br> 書籍名：お茶にごす 1 (1) (少年サンデーコミックス)<br>著者名：西森 博之<br>レビュー：西森作品は基本的にどの作品も好きなのだが、これは特にオススメしたい一作だ。
<br />
<br />まずいつものヤンキーものと思わせておいて、茶道部の描写がちゃんと描かれていて、
<br />それが不良のエッセンスと上手く混同し、妙な面白さを生んでいる。
<br />個人的に「土下座じゃねーか！？」「土下座だよ！！」のやりとりはツボだった。
<br />独特の空気感を醸し出しており、これは他には...<br> 書籍名：ハヤテのごとく! 11 (11) (少年サンデーコミックス)<br>著者名：畑 健二郎<br>レビュー：初期のころにくらべ活動範囲が広がり登場キャラクターも増えてきた今日このごろ。
<br />作品はラブコメ色が強くなってきましたが安定して面白いです。
<br />おもいっきり下品なお色気もないですしね。このへんも好感がもてます。
<br />そして、なによりキャラクターの個性が光ってますね。まあ、キャラが多くなりお気に入りの人物が登場しないなんてことも良くありますが、すべてのキャラに魅力があるので...<br> 書籍名：ワイルドライフ VOLUME23 (23) (少年サンデーコミックス)<br>著者名：藤崎 聖人<br> 書籍名：ショート・プログラム 新装版 3 (3) (少年サンデーコミックス)<br>著者名：あだち 充<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/sunday.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/sunday.html</guid>
         <category>少年サンデーコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:23 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>ビームコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：機動旅団八福神 6巻 (BEAM COMIX)<br>著者名：福島 聡<br> 書籍名：イムリ 1巻 (BEAM COMIX)<br>著者名：三宅 乱丈<br>レビュー：表紙を目にした瞬間、面白いかも・・・と思って購入。
<br />内容は全くの異世界なのに、読んだ瞬間難なくイムリの世界に引き込まれてしまった。
<br />
<br />４千年前に凍結した星ルーン、その星から隣星マージに移住した支配層カーマの民。
<br />彼らは呪術を使い、かつての敵イムリの民を奴隷化して暮らしていた。
<br />やがて、ルーンの氷が溶け始め、カーマの民はルーンへの帰還を始め...<br> 書籍名：群青学舎 二巻 (BEAM COMIX)<br>著者名：入江 亜季<br> 書籍名：イムリ 2巻 (BEAM COMIX)<br>著者名：三宅 乱丈<br>レビュー：さすが三宅乱丈です。何から何までオリジナルで世界観、価値観、描写、ストーリー…マイナーな作家で終わるのは本当にもったいない。とりあえず2巻読んで、やはり…と思いました。壮大な物語になりそうですが、きっと連載開始前から、終わりまで話は考えてる人だと思うので、収集がつかなくなることは無いと思うのですが…なんたってファンタジーサーガ…このジャンルの漫画は途中で折れるか、やけに長続きしちゃう傾向にあるんだ...<br> 書籍名：群青学舎 一巻<br>著者名：入江 亜季<br>レビュー：ほぼ全てのお話ごとに、その後の顛末が鉛筆書きでおまけとして収録されています。
<br />
<br />それがどれもとてもいい感じで、あ、やっぱりそうゆう理解でよかったんだと安心することもしばしばｗ。感性が鈍い私にも優しい本になっております。<br> 書籍名：ビームコミックス エマ 8巻(通常版)<br>著者名：森 薫<br>レビュー：エマの番外編。第８巻、というのはおかしい。しかし、作品はよくできていて、私には「夢の水晶宮」がとくによかった。人は、昔の思い出、それも失われた美しい思い出に依って、その後の長い人生を生きていくことができるものだ。他にかけがえのない、濃密な時間を味わったことのある者にとって、その時間は短くとも永遠である。そしてこれが、エマが登場する唯一の作品である。「ブライトンの海」は。エレノアの新しいお相手が暗示...<br> 書籍名：御緩漫玉日記 3巻<br>著者名：桜 玉吉<br>レビュー：精神の流れというかフィクションとも実話ともつかない雑記から心の動きを読み取れれば面白い本だとは思う。コピーの「絶対帰ってきてくださいね」（今、手元に帯がないので少し違うかもしれない）というのは、編集部としても読者としてもそう思っているであろうからわかんないでもないのだが、こういう病気は、そういう精神的な圧迫が一番良くないということがわかってないんじゃないのかなー。これ読者カードに書こうかと思ってた...<br> 書籍名：コダマの谷 王立大学騒乱劇<br>著者名：入江 亜季<br>レビュー：モノローグが少ない…ことは承知で購入。
<br />別にモノローグは少なくたって、むしろなくたって構わないのだが、
<br />いかんせん世界観がつかみにくかった！
<br />想像（妄想？）する以前に「今、マンガ読んでんだ」と言う楽しみに浸れなかった…。
<br />
<br />巻末にある「フクちゃん旅また旅」のほうは絵柄も見やすく、
<br />なにより短いのでサクサク読めてしまったけれど。...<br> 書籍名：銭 5巻 (5) (BEAM COMIX)<br>著者名：鈴木 みそ<br>レビュー：単行本で出ている鈴木みその作品を、可能な限りすべて集めた。これからそれらを読む楽しみが待っているが、その前にこの最新作を読む。昔の作品に比べて、この「銭」では絵柄が大層緻密になり、若い女の絵はアニメ系、男の絵は概ね不気味である。画力は大変高いが、ややステレオタイプな描き方になっているのが気になる。また、資料を駆使したまんがが本領のこの作者にとって、本作品は当初の意図と（恐らく）異なり、ストーリー重...<br> 書籍名：まんが極道 1 (1) (BEAM COMIX)<br>著者名：唐沢 なをき<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/beem.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/beem.html</guid>
         <category>ビームコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:25 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>少年コミックその他 おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：ひぐらしのなく頃に 祟殺し編(1)<br>著者名：&nbsp;竜騎士07&nbsp;鈴木 次郎<br>レビュー：アニメをみた後に読んでみましたが<br />こっちの方がわかりやすくて好きです<br>レビュー：ゲームはプレイした事がなかったけれど噂には聞いていたこのシリーズ
<br />平穏な日常という薄皮の下に隠された謎、古い村が持っている幾層にも重なった
<br />歴史...。日常がふとしたきっかけで地獄に変わっていくそのプロセスが恐ろしいです。<br> 書籍名：落第忍者乱太郎 41 (41)<br>著者名：尼子 騒兵衛<br> 書籍名：落第忍者乱太郎 (40)<br>著者名：尼子 騒兵衛<br> 書籍名：落第忍者乱太郎 (39)<br>著者名：尼子 騒兵衛<br>レビュー：学園長の命を狙った暗殺者が田楽売りに化けて忍術学園に忍び込みます。しかし当の学園長は2人のガールフレンドが同じ日に来てしまったコトで頭がいっぱいの様子。他にも火薬を狙った忍者が忍び込んでいて慌ただしい夜に。6年生の文次郎、小平太、長次の素晴らしいレシーブ、トス、アタックが見られる他、頭巾やはかまの謎が解明されます。4コマまんが6+1本付き<br> 書籍名：BAMBOO BLADE (1) (ヤングガンガンコミックス)<br>著者名：&nbsp;土塚 理弘&nbsp;五十嵐 あぐり<br>レビュー：土塚先生が初めて原作担当をされている本作品。作画の五十嵐先生もまだ慣れていない様子で、後の巻よりタマちゃんが若干凛々しいです。
<br />ウザいあいつの頭身も、ここではまだ人間大（笑）
<br />とある（不純な）動機から練習試合になんとしても勝たなければならなくなったコジロー先生が、5人の最強の剣士を集めて頑張る という話です。話の軸となる主人公の動機がくだらなすぎるあたり、土塚先生らしさを感...<br> 書籍名：落第忍者乱太郎 (37)<br>著者名：尼子 騒兵衛<br>レビュー：事務員である小松田君のせいで6年生の宿題が1年は組の喜三太にあたってしまい、戦中の城に忍び込み帰れなくなってしまいました。1年は組の皆で救出に出掛けると4年生の宿題にあたった6年生の善法寺伊作に出会います。なんとか宿題をクリアし喜三太を救出しようと力を合わせて戦います。他、予算会議では普段冷静な6年生が予算を減らされたコトを怒って各委員が扱っている様々な物を会計委員に投げつけて抗議する小さな戦いが...<br> 書籍名：落第忍者乱太郎 38<br>著者名：尼子 騒兵衛<br>レビュー：優秀な忍者だがいい就職口が見つからなかった為、事務員になろうとした出茂鹿之助が再び登場します。今回は小松田君が忍者の就職試験を受けると聞きつけた出茂が小松田は優秀な忍者だと審査員にアピールするために忍術学園を巻き込んで騒動を引き起こします。みんなから好かれている小松田君は生徒から応援されますが居なくなってしまうと寂しくなってしまうと感じた1年は組は何とか小松田君はダメな忍者だとアピールします。その...<br> 書籍名：落第忍者乱太郎 (36)<br>著者名：尼子 騒兵衛<br>レビュー：忍術学園が宝の地図を片手に大騒ぎ！一年は組を中心に話は展開されますが、審判となった六年生やは組と競う上級生達もわんさか出てきます。<p>四章では初っ端から馬借の清八が登場！土井先生の家でカービン銃をめぐって様々な敵キャラが出てきます。利吉さんも登場！<p>キャラ総動員で得した気分になれますヨ☆<br> 書籍名：落第忍者乱太郎 (34)<br>著者名：尼子 騒兵衛<br>レビュー：くせ者を捕らえるべく燃える委員長達!家に帰って来ない山田先生に腹をたてた奥さんが利吉さんをはさんで山田先生と大ケンカ!?1年は組も大混乱の1冊です。6年生の個性や山田ファミリーを知ることが出来ます。大変おもしろいのでオススメです<br> 書籍名：落第忍者乱太郎 (29)<br>著者名：尼子 騒兵衛<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/others.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/others.html</guid>
         <category>少年コミックその他</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:28 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>ガンガンWINGコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：ひぐらしのなく頃に解 目明し編 2 (2) (ガンガンWINGコミックス)<br>著者名：&nbsp;竜騎士07&nbsp;方條 ゆとり<br>レビュー：やはり解だけあって2冊分では完結しませんね。綿流し編の裏側がついに明かされそして詩音が悲しい暴走をし始めてしまう…悪質だけど悲しくてつらいお話です <br>レビュー：出題編の『綿流し編』とはまた違った意味が迫力がある『目明し編』。
<br />2巻になって、期待どおり面白くなってきた。
<br />好きな人を奪われて、信じていた人に裏切られて、狂気に身を堕していく詩音。
<br />すごくつらい展開だけど、これが『ひぐらし』のよさでもあるのだろう。
<br />
<br />当たり前だけど、『綿流し編』と合わせて読むと面白さ倍増。
<br />謎の答えが少しずつわかってきたけど、まだまだ？な部分も。
<br />というわけで、次の3巻が早くも待ち遠しい。
<br />詩音がもっと大変なことになりそうだけど、それも込みで楽しみ。<br> 書籍名：瀬戸の花嫁 13 (13) (ガンガンWINGコミックス)<br>著者名：木村 太彦<br>レビュー：アニメ、コミックとも絶好調の瀬戸の花嫁マンガ版最新刊!!最近のマンガ版はイラストのタッチが変わったね〜(笑)まあそこは置いといて、ファンや初めての人は是非読んで!毎回毎回面白い、それが瀬戸の花嫁!!<br> 書籍名：機工魔術士-enchanter 14 (14) (ガンガンWINGコミックス)<br>著者名：河内 和泉<br> 書籍名：ひぐらしのなく頃に解 目明し編 1 (1) (ガンガンWINGコミックス)<br>著者名：&nbsp;竜騎士07&nbsp;方條 ゆとり<br>レビュー：罪滅し編と目明し編の一巻を見てそう思いました。次巻予告にも完結とありませんから…でもその方がいいかなと。解答編はボリュームたっぷりですからきちんと書いて欲しいものです。で、この目明し一巻…詩音と悟史の物語だなと改めて思わされますが…終盤に引っ繰り返されるんですよね…二巻も楽しみです…<br> 書籍名：ひぐらしのなく頃に 綿流し編(1)<br>著者名：&nbsp;竜騎士07&nbsp;方條 ゆとり<br>レビュー：読んで思ったのが絵が上手くて読みやすいですかね。かなり丁寧に描かれていて良いと思いました。<br />本編のほうは序盤はなんか何処かで見たようなラブコメみたいでほんわかしてるんですがあの変わりようはない。さっきまで可愛いと思ってた女の子が・・・・恐過ぎる!特に物語のラストとか。<br /><br /><br />個人的には全てのひぐらしシリーズの中ではダントツで面白いと思います。あと夜中に読んだら...<br> 書籍名：瀬戸の花嫁 12 (12)<br>著者名：木村 太彦<br>レビュー：もともと滅茶苦茶でまたそれが魅力でもあったんだけど、これは狂いすぎ…
<br />どこから狂ったのか。初めは滅茶苦茶な中でも着実に燦と永澄の距離が縮まる話の
<br />展開もあってちょうど良かったのに、サーたんがでてきてからおかしくなった。
<br />その上こんな新キャラまで出てきて…もうこの先が不安で仕方がない。<br> 書籍名：瀬戸の花嫁 1 (1)<br>著者名：木村 太彦<br>レビュー：海で溺れた主人公を助けてくれた少女と結婚する羽目になり．．．ってラブコメ
<br />少女が人間ではなく人魚、しかも実家は人魚界？の極道で、
<br />少女の父親が　あまりに溺愛し過ぎる為、主人公をあの手この手で亡き者にしようとしてくる
<br />単発でなく、ダブルの異常な現実が、作品に　より勢いを加えている
<br />
<br />ただ、何かもう一つ面白みがない
<br />ギャグもまぁ及...<br> 書籍名：瀬戸の花嫁 2 (2)<br>著者名：木村 太彦<br> 書籍名：瀬戸の花嫁 3 (3)<br>著者名：木村 太彦<br>レビュー：>このマンガ、ほんと単純に笑わせてくれます。ちょっとハッとさせるまじめなコマがあったあとでも、オチは忘れません！イイです！！<p>>ズシオの時からこの人のマンガはちょこちょこ見てはいたんですが、絵が下手ウマな感じだったのが、瀬戸の花嫁3巻のあたりから上手ヘタへと変わってきたいるような気が･･･。（なんか解りづらい表現ですが。）永澄がちょっとづつかっこよくなってきている･･･！！！？複雑な気分です。...<br> 書籍名：瀬戸の花嫁 4 (4)<br>著者名：木村 太彦<br>レビュー：今までになかった少年漫画の極道ギャグ。絶対・・・という言葉は無いので９７％笑えます。お勧めの一品ですね。<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/ganganwing.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/ganganwing.html</guid>
         <category>ガンガンWINGコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:30 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>ガンガンコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：鋼の錬金術師 17 (ガンガンコミックス)<br>著者名：荒川 弘<br>レビュー：ハガレン、これで１７巻目ですが、勢いまだまだ衰えずです。
<br />ハガレンはアニメ化してた頃が最盛期と言われますが、確かにそうですけど、
<br />別に漫画が面白くなくなった訳ではないので良いと思います。
<br />
<br />今回も謎が謎を呼びます。ヒューズの言っていた言葉の意味もやっとここで明かされます。
<br />そしてホーエンハイムについても少し明かされ、謎の人造人間スロウスもやっとご登場です。
<br />しかし、謎が解けたことで新たな謎も浮上し、期待は高まるばかりです。
<br />
<br />今回は、アームストロング少将が凄く爽快です。カリスマ性を備えつつ、強く、
<br />権力に屈しない女性。弟の少佐も良いですが姉ちゃんも最高です。
<br />
<br />そしてカバーをとったオマケも良かったです。あれはアームストロング家次女三女は
<br />出さないと...<br>レビュー：錬金術のエネルギー源がようやく発覚。アニメとは、明確に変えてきました。
<br />でも、みんながそう思っているだけで、実は違うという事実。350年前から仕組まれた錬金術の仕組み、エンヴィーの台詞とつながっています。
<br />
<br />ホーエンハイムが家を出た理由も発覚。トリシャには間に合わなかったけど、エドとアルに間に合わせるため、がんばってるってことなんでしょうか。
<br />彼は彼で何かをしているようですが、多くの複線が今後繋がってきそうです。
<br />
<br />国を使った練成陣にようやく気づいたエドたちですが、そこからまた新しい謎を作ってくるあたり、さすがです。しかし、いろいろな複線が繋がってくると、一体いつからこの設定は作られていたのだろう？と思えます。<br> 書籍名：セキレイ 5 (5) (ヤングガンガンコミックス)<br>著者名：極楽院 櫻子<br>レビュー：　さて、葦黴と鶺鴒を逃がすために皆人と結が助太刀します。然し、そこには懲罰部隊が。やられてしまった結は新たななる覚醒が。一度は断った月海だが、皆人のために闘います。そこの現れたのは？闘う美少女ものですが。非常に面白く、何しろ登場人物の殆どが胸がデカい。テンポも良い内容です。けど、４巻から５巻までの間が開きすぎなのがちょっとです。<br> 書籍名：獣神演武 1 (1) (ガンガンコミックス)<br>著者名：荒川 弘<br>レビュー：普通の少年漫画としてなら、並より上くらいだと思いますが
<br />荒川氏の漫画として見ると、評価は皆さん厳しいようですね。
<br />
<br />（一応知らない人のために）この漫画は、原案、シナリオ、美術設定は
<br />別人がやっており、「荒川氏は作画のみ」ですので、それを前提に
<br />読んでください。
<br />
<br />既にアニメ化が決まっているようですが、小中学生あたり...<br> 書籍名：ひぐらしのなく頃に解 罪滅し編 2 (2) (ガンガンコミックス) (ガンガンコミックス)<br>著者名：&nbsp;竜騎士07&nbsp;鈴羅木 かりん<br>レビュー：ある意味一番凄惨な罪滅ぼし編の鉄平惨殺シーンが冒頭に
<br />罪に落ちたレナとレナに罪を指摘された仲間たち、その告白シーン
<br />には今までの編とは違う何かがあるような気がします。
<br />昭和50年代ってこれだけ深い友情というか仲間意識は残っていたんですね。
<br /><br> 書籍名：ながされて藍蘭島 11 (11) (ガンガンコミックス) (ガンガンコミックス)<br>著者名：藤代 健<br> 書籍名：ドラゴンクエスト列伝ロトの紋章~紋章を継ぐ者たちへ 5 (5) (ヤングガンガンコミックス)<br>著者名：&nbsp;梅村 崇&nbsp;藤原 カムイ<br>レビュー：何か話が「古代文明の謎とは？」みたいな方向で進んでいるので個人的にはなんと無く不安です。
<br />前作でも異魔人の肉体は超古代の技術で作られた物だったりと、そっち方向の要素はあったわけですが・・・。
<br />そっち関連の展開になると嫌だな。<br> 書籍名：すもももももも 8―地上最強のヨメ (8) (ヤングガンガンコミックス) (ヤングガンガンコミックス)<br>著者名：大高 忍<br> 書籍名：PAPUWA 12 (12) (ガンガンコミックス)<br>著者名：柴田 亜美<br> 書籍名：ひぐらしのなく頃に解 目明し編 1 (1) (ガンガンWINGコミックス)<br>著者名：&nbsp;竜騎士07&nbsp;方條 ゆとり<br>レビュー：罪滅し編と目明し編の一巻を見てそう思いました。次巻予告にも完結とありませんから…でもその方がいいかなと。解答編はボリュームたっぷりですからきちんと書いて欲しいものです。で、この目明し一巻…詩音と悟史の物語だなと改めて思わされますが…終盤に引っ繰り返されるんですよね…二巻も楽しみです…<br> 書籍名：同棲レシピ 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)<br>著者名：大島 永遠<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/gangan.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/syonencomic/gangan.html</guid>
         <category>ガンガンコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:21:33 2007</pubDate>
      </item>

   </channel>
</rss>
