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      <title>おすすめ少女コミック情報</title>
      <link>http://www.crea-solutions.com/syojyocomic</link>
      <description>このサイトは、最近の大変人気で話題になっている、売れ筋少女まんが、少女コミック情報をご紹介しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Sat Sep 16 02:25:46 2006</lastBuildDate> 
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
	       <item>
         <title>フラワーコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：海街diary 1 蝉時雨のやむ頃<br>著者名：吉田 秋生<br>レビュー：主人公たちは怒ったり笑ったり泣いたりしているのに、
<br />どこか第三者の目から見ているような、淡々とした話の流れ。
<br />でもしっかり自分も物語の中に入り込んでいて、
<br />空気までも共有してしまう。
<br />
<br />久しぶりに吉田秋生節炸裂、という感じで、
<br />おなかいっぱい満足しました。
<br />
<br />漫画って絵がついてるのでイメージを限定するかと思いきや、
<br />このお話は、それ以上に、私の想像力をかきたててくれました。
<br />最近の軟弱な、表紙だけこぎれいな日本の小説って
<br />なんなんでしょう？
<br />文章読んでも、全く情景が浮かんでこないものね。
<br />
<br />最近読んだ本の中では、ダントツによかったです。
<br /><br>レビュー：ひさしぶりに少女マンガ系のマンガを読んだ。鎌倉市民なので、思わず背景・地名を目で追った。たしかにわざとらしく知った地名が出てくるのが気になるが、そんな文字情報を書き込まなくても背景で地元民はだいたい分かる。ちょっとくどい感じがして、集中が削がれて残念。ファンの子が鎌倉探索にくることを念頭に置いていたのかな？
<br />
<br />ストーリー的には満足。ただ、足を切るかもという男の子の話はちょっと暗すぎたかな。四姉妹？の合宿状態の話、とくに各メンバーの恋路を他の姉妹が目撃してわいのわいのと気を遣う、という展開が、ドラマでもマンガでも私は昔から好きなので今回も高得点をつけたい。<br> 書籍名：ないしょのつぼみ 3 (3) (ちゃおフラワーコミックス)<br>著者名：やぶうち 優<br>レビュー：伏字無しでオ○ンチンとか言っちゃってたり、友達の育に「女のコにもちゃんとオチ○チンと同じよーな部分があるんだよ。」と聞いて、家に帰って鏡で自分のお股を覗くつぼみ・・・最近の少女漫画はスゴイなぁと思いつつ、読み進めて行くといつの間にか物語にどっぷりと浸かっていました。
<br />
<br />謎のおじさん（おにーさん？）不思議なシャーペン、つぼみの描いた絵、これらの伏線が一つになったとき、つぼみの...<br> 書籍名：プライベート・プリンス 5 (5) (フラワーコミックス)<br>著者名：円城寺 マキ<br> 書籍名：7SEEDS 11 (11) (フラワーコミックス)<br>著者名：田村 由美<br> 書籍名：ないしょのつぼみ 1 (1)<br>著者名：やぶうち 優<br>レビュー：小学生用の雑誌に連載された性教育漫画です。このデリケートなテーマの中で、子供に対して非常に配慮のある内容であると共に、見事に感情的抵抗を消し去っているのは、登場人物の魅力、特に遠藤沙耶（通称サヤ）の素晴らしいキャラクターに負うところが大きいと思います。
<br />このサヤにはマジで惚れこんでしまいました。美しく優しいだけでなく、賢くて強い・・・。そんな理想を描いたような少女なのですが、どこか儚さ...<br> 書籍名：LEGAの13 1 (1) (フラワーコミックス)<br>著者名：やまざき 貴子<br>レビュー：絵の細やかさは、やまざきさんならでは。主人公が美男子で女装したら美女になるっていうのも、お約束かと（笑）。
<br />中世イタリアの持つ独特の雰囲気が感じられると思います。イタリア好きの方にはお勧めですね。でも、一度目読んだときは、ちょっと内容がわかりにくいかも？流し読みするには不向きだけど、再度読み返せばはまってしまうでしょう。
<br />物語の幕開けで、引かれた伏線がどのようになるのかわか...<br> 書籍名：僕の初恋をキミに捧ぐ 8 (8) (フラワーコミックス)<br>著者名：青木 琴美<br> 書籍名：風光る 22 (22) (フラワーコミックス)<br>著者名：渡辺 多恵子<br>レビュー：ついに前巻でセイちゃんへの恋心に気がついた総司。斉藤さんの問いに対して「なんで分かりました？」とのの字を書く総司が可愛すぎてしょうがありません(笑)そして、女子と知ってしまった斉藤さんの目は、定形外のオンパレード！これはもう必見！そして３番隊に異動してきたセイちゃんと一緒に居ると鼻血を噴いてしまう斉藤さんもこれまた必見。隣で平常心を保ちながら眠るのは至難の業のようです(笑)今回は斉藤さんがいつにも...<br> 書籍名：僕等がいた 12 (12) (フラワーコミックス)<br>著者名：小畑 友紀<br> 書籍名：愛を歌うより俺に溺れろ! 5 (5) (フラワーコミックス)<br>著者名：新條 まゆ<br>レビュー：色んな話がちょんぎれてしまったのは彼女が小学館から離れたためです。
<br />
<br />いわゆる、自分の仕事の幅を広げたいがためにずっと今まで読み続けてきた読者を切り捨てたというわけ。
<br />
<br />で、次の連載が別マっていうんだから・・・読者をﾊﾞｶにしないでほしい。
<br />
<br />あの別マで、あの背景まっしろの手抜き漫画が何処まで通用するか見物ではあるね。<br>]]></description>
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         <category>フラワーコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:04 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>ボニータコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：真・カルラ舞う! 3 (3) (ボニータコミックス)<br>著者名：永久保 貴一<br> 書籍名：傀儡師リン 3 (3)<br>著者名：和田 慎二<br> 書籍名：ミステリーボニータ 2007年 09月号 [雑誌]<br>著者名：<br> 書籍名：新マジシャン 6 (6) (ボニータコミックス)<br>著者名：高階 良子<br> 書籍名：当世白浪気質 1―東京アプレゲール (1)<br>著者名：杉山 小弥花<br> 書籍名：炎人 7 (7) (ボニータコミックス)<br>著者名：東山 むつき<br> 書籍名：新パズルゲーム・はいすくーる 5 (5)<br>著者名：野間 美由紀<br> 書籍名：代官山呪い屋st. 4 (4) (ボニータコミックス)<br>著者名：浜田 翔子<br> 書籍名：真・カルラ舞う! 2 (2)<br>著者名：永久保 貴一<br> 書籍名：傀儡師リン 1 (1)<br>著者名：和田 慎二<br>レビュー：　和田慎二といえば、少女漫画なのに美少女もの。そういうブランドが確立されていますよね？（笑）
<br />　個人的には、「復讐もの」の作者としても第一人者でいらっしゃるとも思います。
<br />　身近な人に自分の家族や財産をうばわれ貶められた主人公の少年少女が、涙をのみ、艱難辛苦を乗り越え、復讐するストーリーに、何度、手に汗を握り、和田漫画を読み返したことか。
<br />　そのように、子供の時...<br>]]></description>
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         <category>ボニータコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:07 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>MBコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：何様のつもりダ! ! 新婚編(3) (MB COMICS)<br>著者名：草薙 竜樹<br> 書籍名：ちんつぶ 1 (1)<br>著者名：大和 名瀬<br>レビュー：BLって本当に懐が広いっていうか、自由度の高いジャンルなんだなぁ・・・と、ある意味、感心するような一冊でした。
<br />
<br />
<br />修学旅行中の高校生が乗ったバスが事故をお越し、それによって各々の分身が入れ替わってしまうという、ものすごい設定です。
<br />登場人物は主にその４人とそれぞれの分身たちですが、主役カップルはほのぼのコメディタッチなのに対し、
<br />もう一...<br> 書籍名：ちんつぶ 2 (2) (MBコミックス)<br>著者名：大和 名瀬<br>レビュー：ち●こが入れ替わるマンガの第２巻ですが、今回は元々相思相愛だった綾瀬と取手とは違い、お互いいい印象を持っていなかった岩淵と神谷が、かなりいい雰囲気になったのがうれしかったり。←神谷のためにピアス選んだり、寒がる神谷ち●こに洋服着せたり(笑)、神谷の寝顔を見て興奮する(笑)カタブツ岩淵がとてもかわいいですｖ<p>しかし、よくこんな話を考えついたものだと思います(笑)。下品なんですけど、下品に...<br> 書籍名：ファーイースト<br>著者名：魔夜 峰央<br>レビュー：純粋におもしろかったです！が、それにしても、みーちゃん『アスタロト全２巻』や『アスタロト外伝』の続きもお願いだから描いてください。完全に途中で終わってる状態じゃないですか。いつまでもファンは待っていますヨ。<br> 書籍名：何様のつもりダ!! 新婚編(2)<br>著者名：草薙 竜樹<br> 書籍名：何様のつもりダ! 新婚編 1 (1)<br>著者名：草薙 竜樹<br> 書籍名：続何様のつもりダ!! 2 (2)<br>著者名：草薙 竜樹<br> 書籍名：平安あぶない乳兄弟<br>著者名：大和 名瀬<br>レビュー：平安を舞台にした４コマまんがですが、最初から最後まで笑いっぱなしでした！！はじめのページあたりは大和さんの初期の絵が見れて、なんだか貴重な感じですｖそしてやはり一人一人のキャラが立っているというか、素晴らしいです！竹千代(もちろん男)が大好きな中将様(当然男)や、フサフサの腕毛が大好きな東宮(まだ子供♂)や、その父親の帝も何故かフサフサ腕毛が大好きだったり(笑)、どうみても...<br> 書籍名：Engage-何様のつもりダ!! 後編 (3)<br>著者名：草薙 竜樹<br> 書籍名：Engage-何様のつもりダ!! 前編 (1)<br>著者名：草薙 竜樹<br>]]></description>
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         <category>MBコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:09 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>あすかコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：コードギアス反逆のルルーシュ公式コミックアンソロジー Knight―For Girls (1) (あすかコミックスDX)<br>著者名：あすか編集部<br>レビュー：QueenとKnight両方買ってみたが、Knightの方が話のネタが上質だし、絵の方も綺麗だと思う。<br /><br />男でも十分楽しめるし、もしかしたらKnightの方がオモシロイかも知れない。<br />私も読んでいて不覚にも笑ってしまった…<br /><br />とりあえずは2巻に期待。<br>レビュー：内容は、ほとんどがギャグ物のお話です。<br />「女の子向け」という事で、男子キャラがメイン(出番はルルが多いです)♪<br />絵柄は…アンソロジーなので、いろんな方が描いています。<br />なので、この部分に関しては好みがあると思うので、何とも言えません(^_^;(ちなみに、私は好きな感じが多かったです)<br /><br />表紙と中身がだいぶ違うので、買う方はご注意下さい(^_^;(表紙に釣られた人間(笑))<br> 書籍名：彩雲国物語 2 (2)<br>著者名：&nbsp;由羅 カイリ&nbsp;雪乃 紗衣<br>レビュー：他の方も言ってる通り、キャラが美しくてそれだけでもドキドキします!<br />そして今回の番外編には泣けました。<br />秀麗と劉輝にそんな昔からつながりがあったとは。<br />絶対に幸せになってもらいたい二人です。<br />私は原作もアニメも見てませんが、このコミックス2冊だけで十分にハマれました!<br /><br />ものすごくいいマンガだった。<br> 書籍名：山田太郎ものがたり (第1巻) (あすかコミックス)<br>著者名：森永 あい<br>レビュー：ドラマを見て興味をもったので買ってみました。
<br />ドラマよりかなりギャグ色が強くて、というかドラマで描かれていた
<br />家族愛やら兄弟愛やらよりも
<br />ひたすら貧乏な事によるギャグを描いた漫画だったんですね。
<br />頭をからっぽにして読めて、面白かったです。
<br />基本的に長編で読ませる大きな話とかではなく、日常学園コメディなので
<br />途中からやっぱりテン...<br> 書籍名：山田太郎ものがたり (第14巻) (あすかコミックス)<br>著者名：森永 あい<br>レビュー：3作の番外編です。特に18歳になったよしこと御村の恋の行方がかなりよかったです!大学院生の太郎や杉浦もチョコッと出てますよ☆<br> 書籍名：山田太郎ものがたり (第5巻)<br>著者名：森永 あい<br> 書籍名：バッテリー 6 (6) (あすかコミックス)<br>著者名：&nbsp;あさの あつこ&nbsp;柚庭 千景<br> 書籍名：山田太郎ものがたり (第3巻) (あすかコミックス)<br>著者名：森永 あい<br> 書籍名：山田太郎ものがたり (第13巻) (あすかコミックス)<br>著者名：森永 あい<br> 書籍名：山田太郎ものがたり (第2巻) (あすかコミックス)<br>著者名：森永 あい<br>レビュー： 表紙にも登場の杉浦さん、彼がいてこその「山田太郎ものがたり」だと思います！空回りと、うっかり墜ちてしまう禁断(笑)の××…最高です！
<br />
<br />太郎にとって一年に一度の大量食料捕獲日、バレンタイン。当然気合いが入る彼に敵対視を向け、邪魔をする人物が…。
<br />
<br />面白いです♪<br> 書籍名：山田太郎ものがたり (第11巻) (あすかコミックス)<br>著者名：森永 あい<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syojyocomic/asuka.html</link>
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         <category>あすかコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:11 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>きらら16コミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：9番目のムサシ 21 (21)<br>著者名：高橋 美由紀<br> 書籍名：イノセントGAME (2)<br>著者名：高橋 美由紀<br> 書籍名：イノセントGAME (1)<br>著者名：高橋 美由紀<br> 書籍名：9番目のムサシ 20 (20)<br>著者名：高橋 美由紀<br> 書籍名：KEY JACK 1 (1)<br>著者名：潮見 知佳<br>レビュー：　どんな鍵でも開けてみせるという噂の男、御厨秋。高額な報酬をふっかけ、金さえもらえば仕事は選ばない。裏稼業に深～く足を突っ込んで、すっかり悪ぶってはいるけれど、実は実は結構、情に厚いところがあったりして・・・。　潮見さんの本の中では、もしかしたら一番明るいかもしれない、一話完結の読み切りシリーズです。私は「獣たちの夜」に続いてお気に入り。１巻ではまだまだですが、２巻からはも～っと、登場人物...<br> 書籍名：9番目のムサシ 19 (19)<br>著者名：高橋 美由紀<br> 書籍名：KEY JACK 6 (6)<br>著者名：潮見 知佳<br> 書籍名：KEY JACK 4 (4)<br>著者名：潮見 知佳<br> 書籍名：9番目のムサシ 18 (18)<br>著者名：高橋 美由紀<br> 書籍名：9番目のムサシ 17 (17)<br>著者名：高橋 美由紀<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syojyocomic/kirara.html</link>
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         <category>きらら16コミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:14 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>花とゆめコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：会長はメイド様! 3 (3) (花とゆめCOMICS)<br>著者名：藤原 ヒロ<br>レビュー：　かなりラブ度高くなってます！　非常に楽しめました。
<br />　次の巻では碓氷くんの事情もちらほら出てくるんでしょうか…？ちょっと期待させる感じでした。彼も色々ありそうです。
<br />　巻をおうごとに絵がどんどんきれいになっていきますね！！見ごたえがあります。
<br />　もっとラブな感じになってくるんでしょうか？？
<br />　楽しみです。<br>レビュー：２巻でちょっと勢いが落ちたかな・・・？と思ったのですが、新刊が出てる！と思わず手にとってしまいました。
<br />会長の男前っぷりも素敵でしたが、今回は何といっても動揺する碓氷がツボでした。
<br />催眠術にかけられて酔ったような状態の会長に絡まれて、いつもクールな碓氷の表情が変わるのが良かった。
<br />たまにこういう高校生らしい一面がみられるのも良いですね。
<br />このまま勢いを落とさず次の巻も楽しませてくれる事祈って星は４つ。<br> 書籍名：夏目友人帳 4 (4) (花とゆめCOMICS)<br>著者名：緑川 ゆき<br>レビュー：相変わらず美しくも切ない世界観。思わず鼻水を垂らしてしまいます。この作品を読むときはティッシュが手放せません。あぁ、何だかんだ言って優しいニャンコ先生。欲しい!それが無理なら抱っこするだけでも構わない!本性に戻ったニャンコ先生の首に抱きつきたい!…まぁ、どれも無理なんですけどね。<br> 書籍名：花ざかりの君たちへ 9 愛蔵版 (9) (花とゆめCOMICS)<br>著者名：中条 比紗也<br> 書籍名：花ざかりの君たちへ 10 愛蔵版 (10) (花とゆめCOMICS)<br>著者名：中条 比紗也<br> 書籍名：花よりも花の如く 5 (5) (花とゆめCOMICS)<br>著者名：成田 美名子<br> 書籍名：花ざかりの君たちへ 7 愛蔵版 (7) (花とゆめCOMICS)<br>著者名：中条 比紗也<br> 書籍名：花ざかりの君たちへ 8 愛蔵版 (8) (花とゆめCOMICS)<br>著者名：中条 比紗也<br> 書籍名：花ざかりの君たちへ 5 愛蔵版 (5) (花とゆめCOMICS)<br>著者名：中条 比紗也<br> 書籍名：花ざかりの君たちへ 6 愛蔵版 (6) (花とゆめCOMICS)<br>著者名：中条 比紗也<br> 書籍名：花ざかりの君たちへ 3 愛蔵版 (3) (花とゆめCOMICS)<br>著者名：中条 比紗也<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syojyocomic/hanatoyume.html</link>
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         <category>花とゆめコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:17 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>なかよしKC おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：しゅごキャラ! 4 (4) (講談社コミックスなかよし)<br>著者名：PEACH-PIT<br> 書籍名：地獄少女 5 (5) (講談社コミックスなかよし)<br>著者名：永遠 幸<br>レビュー：悪くはないけど、少し物足りないかなという気も。
<br />アニメ2期を基準にするのは間違いかもしれないが、単純な恨みだけではなくて、人間関係の連鎖のような展開で「やむを得ず」地獄流しみたいな話もあってよいのではないか、と思う。
<br />もちろん、勧善懲悪の展開も全然オッケー。漫画版を読んでいると、逆に「1期の地獄少女ってどんなのだったっけ？」という気にさせられる。
<br />5巻は最後の話...<br> 書籍名：しゅごキャラ! 3 (3) (講談社コミックスなかよし)<br>著者名：PEACH-PIT<br> 書籍名：かみちゃまかりんchu 4 (4) (講談社コミックスなかよし)<br>著者名：コゲどんぼ<br> 書籍名：けだものだもの 3 (3) (講談社コミックスなかよし)<br>著者名：フクシマ ハルカ<br> 書籍名：しゅごキャラ! 2 (2)<br>著者名：PEACH-PIT<br> 書籍名：しゅごキャラ! 1 (1)<br>著者名：PEACH-PIT<br>レビュー：買ってよかった！
<br />なんかすんごいかわいい
<br />子供向けだけど
<br />かわいすぎるから見てるだけで癒される。
<br />PEACH-PIT好きにはたまらないはず
<br />表紙あんまかわいくないけど中はべらぼうにかわいい！
<br />一巻だけでも(＾＾)<br> 書籍名：地獄少女閻魔あいセレクション激こわストーリー (講談社コミックスなかよし)<br>著者名：永遠 幸<br>レビュー：月刊少女コミック雑誌「なかよし」誌上での公募によって送られた「こわい話」を、主に「なかよし」誌上等で執筆している５人の漫画家がコミカライズ。主に女子小中学生を対象にした、現代風都市伝説をまとめたアンソロジーといった趣の一冊です。
<br />タイトルに『地獄少女』と付いていますが、『地獄少女』は一編（平成１９年５月号掲載分）のみですのでご注意を。ただ、地獄送りを終えて帰ってきた閻魔あいの様子を見な...<br> 書籍名：かみちゃまかりんchu 3 (3) (講談社コミックスなかよし)<br>著者名：コゲどんぼ<br> 書籍名：けだものだもの 1 (1)<br>著者名：フクシマ ハルカ<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syojyocomic/nakayosi.html</link>
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         <category>なかよしKC</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:19 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>マーガレットコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：高校デビュー 9 (9) (マーガレットコミックス)<br>著者名：河原 和音<br>レビュー：ヨウの応援団姿…物凄くカッコ良かったですッ!うっかりトキメいちゃいました(笑)<br />ですが今回のメインである某友人とハルナがちょっとウザく感じてしまいました。。<br />今までハルナはウザいけど真っ直ぐな良い子!な印象だったのですが今巻では自分的にウザさの方が上回っていました…。まさかハルナちゃんにこんな気持ちを抱くとは思ってもみなかったので不思議です。<br />某友人に関してはただ単に自分があぁいう性格の人が好きでは無いだけだです!<br /><br />後、今回運動会編で体操着(?)がメインだからなのか全体的にやたら白いページが多かった気が。細かいトコだけどちょっと気になりました。<br>レビュー：間違いなくクオリティは高いものの、最近の高校デビューにはちょっとマンネリを
<br />感じていました。しかし、この９巻は良い！朝丘さんがついに…！
<br />カップルの二人も相変わらずいい感じ。
<br />
<br />ところで、朝丘さんの下の名前が明かされる日は来るんでしょうか…(笑)<br> 書籍名：君に届け 4 (4) (マーガレットコミックス)<br>著者名：椎名 軽穂<br>レビュー：友達から薦められて
<br />昨日、ネットカフェで…（Ｔ＿Ｔ）ウルウル
<br />帰りに全巻購入しちゃいました（＾＾；
<br />こんなにピュアなマンガは久々でしたよ〜♪
<br />この4巻は皆と同じく龍に…(*＾ｪ＾*)
<br />でも私の1番キュン♪となったのは風早君が思わず爽子の手を取り連れ出す所かな？
<br />5巻が待ちきれないです＾＾
<br />
<br /><br> 書籍名：君に届け 1 (1) (マーガレットコミックス)<br>著者名：椎名 軽穂<br>レビュー：　みなさん大変良い評価をなさっているので私みたいなのが出てくるのもなんかな〜と思わないでもないんですが、賛否両論ということで書きます。
<br />　私は正直、続きが読みたい！とは思いませんでした。んー、確かに皆さんが言っているように純粋なラブというか友情というか、まあ非常にピュアなストーリーであることはわかりますが、、、、個人的にこういうのに興味がないので。最近はこういうのが流行りなんですかね。...<br> 書籍名：君に届け 3 (3) (マーガレットコミックス)<br>著者名：椎名 軽穂<br>レビュー：いつの間にか、ただの同級生が特別な男の子に変化していく心の動きを
<br />丁寧に描写してあるところが３巻のいいところだなぁーと思いました。
<br />
<br />そうそう、女の子はこんな風に男の子を見ていて、好きになっていくんだよ〜！
<br />って感じです。
<br />一番好きなシーンは、くるみちゃんに手を振る爽子が、不意に風早くんと目があって
<br />あたふたしてしまうシーン。...<br> 書籍名：君に届け 2 (2) (マーガレットコミックス)<br>著者名：椎名 軽穂<br>レビュー：君に届けは本屋で売り上げ2位になっていて特別なスペースで売られていました!! そこにはあらすじや登場人物について詳しく書いてありました☆☆ すごく売れていて人気があるというので即買いました!!読んでオモシロイ!!と思いました。なんと言っても爽子の魅力がスゴイです!!応援したくなるし爽子の姿に勇気をもらいます☆☆矢野ちんや吉田さんも素敵な人達でした。 単なる漫画ぢゃありませんでした!!風早くんも爽や...<br> 書籍名：潔く柔く 5 (5)<br>著者名：いくえみ 綾<br>レビュー：また新たな、誰かが欠けてしまった人間関係が書かれていました。人と人が関わりあうことで、また変わっていく・・・群像描写がほんとうにうまい。
<br />そんなに恋愛ものに興味はないし、高校時代にこんな経験はしていないんですが、
<br />ひとりひとりの感情に共感してしまうのは何故だろう・・と、コミックスが出るたびに既刊を読み返してます。
<br />いくえみさんが描いている恋愛って結構地味で、「漫...<br> 書籍名：ラブ・コン 16―LOVELY COMPLEX (16)<br>著者名：中原 アヤ<br>レビュー：ここまで続けたのにこの終わり方？って感じでした。
<br />最近マンネリというか笑える箇所が少なくなってたので終わっちゃったのは仕方ないですが、
<br />この終わり方は微妙です。だってあっさりしすぎて記憶に残らないもん。
<br />しかも、最後なのに番外編か？！って思うほどほとんど主人公二人目立たないし。
<br />一番よくないと思ったのが聖子ちゃんの扱い。前の巻をみて聖子ちゃんにがんば...<br> 書籍名：悪魔とラブソング 1 (1) (マーガレットコミックス)<br>著者名：桃森 ミヨシ<br>レビュー：どこまでも惹かれます。暴力事件を起こして名門校を退学になった可愛マリアが、新しい学校でいろいろな波紋を起こしていく、というストーリーです。
<br />とにかくキャラが魅力的！主要キャラである可愛マリアはもちろん、クラスの人気者の神田、一匹狼の目黒と、ヒトクセもフタクセもあるキャラが揃っています。
<br />クラスメイトのやりとりや陰湿な嫌がらせなど、本当に現実にありそうで、その性格と容姿ゆえに...<br> 書籍名：ラブ★コン (15)<br>著者名：中原 アヤ<br> 書籍名：ラブ★コン (1)<br>著者名：中原 アヤ<br>レビュー：夜中に寝ぼけながらボ〜ッとTVを見てたら、ラブ★コンのアニメをやってた。（←大阪在住）
<br />あまりにもおもしろくて、思わず目が覚めたほど！
<br />ちゅーことで、翌日に原作を全巻読破！（笑）
<br />
<br />アニメもいいですが、原作は更にいいです。
<br />アニメはたぶん放映回数の関係だと思いますが、かなりはしょってるトコがあるけど、原作だとじっくり楽しめます。
<br ...<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syojyocomic/margaret.html</link>
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         <category>マーガレットコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:22 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>りぼんマスコットコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：NANA 17 (17)<br>著者名：矢沢 あい<br>レビュー：初めてNANAを読んでから数年がたちすっかり大人になってしまった私からは、正直コドモっぽいお話し。そもそも音楽というビジネスに心を奪われた主人公たちが今更夢やなんだ語るのも真実味にかけます。<br />映画を降りた女優の気持ちもわかる気がする内容です。<br />勝手な推測なので事実とは違うかもしれないですが。とはいえ長く続くほど批判や希望が強くなるものでもあるし、案外コドモの目線からは現実場馴れが丁度いいのかも。<br />まだ夢や恋に憧れを抱く世代に向けた漫画だと割り切って読めば他の同世代漫画と何ら変わらず面白いと思います。<br />つまらないと思うのはそれだけ大人になってしまったのではないでしょうか。<br>レビュー：話の内容、漫画としてはそこそこ読める。
<br />最近の巻はぐだぐだな恋愛で初めのナナとハチの友情というテーマが薄れてきているが
<br />娯楽作品として暇つぶしにはなる。
<br />
<br />ただ、一巻からずっと憤りを感じていることがある。
<br />このNANAシリーズは「少女マンガ」だということ。
<br />
<br />にも関わらず、なんともまあ喫煙者の多いこと多いこと。
<br />くわえタバコ、歩きタバコ、風呂の中でタバコ、トイレの中でタバコ
<br />車の移動中にタバコ、「タバコがなーい」と空箱を投げつけるナナ
<br />ドラムを叩きながらタバコをくわえるヤス、未成年なのに喫煙するシン、
<br />「禁煙なんて大して意味ないよ」とナナに言うヤスのセリフ。（信じられん）
<br />タバコタバコタバコ････取り敢えずほとんどの人間が所構わず吸っている。
<...<br> 書籍名：HIGH SCORE 6 (6) (りぼんマスコットコミックス)<br>著者名：津山 ちなみ<br>レビュー：10数年前から続いている学園ギャグマンガの第6巻。
<br />形式からいうと学園が主な舞台の4コマギャグマンガです。
<br />ですが他の方も書かれているように、我侭な絶世の美少女に世界一自分のことを美しいと思っている彼氏や、浮気しまくる彼に鉄拳制裁をかなり強めに加える彼女、などすごくキャラクターに力が入っているので他のマンガではあまり味わえない独特な雰囲気作りに成功していると思います。
<b...<br> 書籍名：ラブ・ベリッシュ! 5 (5) (りぼんマスコットコミックス)<br>著者名：春田 なな<br> 書籍名：こいつら100%伝説 (1)<br>著者名：岡田 あーみん<br>レビュー：大抵ギャグ漫画というのは全編に渡って笑い続けることができず、途中中だるみがあったり時折笑ったり・・というサイクルですが、この岡田あーみんの作品は全編抱腹絶倒ものです。
<br />普通のギャグ漫画と思って読むと大変なことになります。簡単に描かれた絵が却って味を出し、さらに笑わせてくれますし、さりげなく書かれた手描きの台詞も最高です。
<br />初めてこの作品を読んでから１０年以上立ちますが未だに...<br> 書籍名：こいつら100%伝説 (2)<br>著者名：岡田 あーみん<br>レビュー：手放しで笑えます。とくに危脳丸の家族が！<br> 書籍名：こいつら100%伝説 (3)<br>著者名：岡田 あーみん<br>レビュー：とうとう最終巻です。
<br />出来ればもっと続きが読みたいなと思いました。
<br />でもこの３巻は一番ボリュームがありますから、たっぷり楽しめます。∵ゞ(≧ε≦ｏ)
<br />最終話の先生の壊れっぷりがおもしろいし、極丸の描いた絵がおもしろいです。
<br />特に亡くなった先生の奥さんのお墓参りのお話や、先生のお誕生日会の準備をするお話などが好きです。
<br />妙なキャラクターも出...<br> 書籍名：素敵ギルド 3 (3) (りぼんマスコットコミックス)<br>著者名：遊知 やよみ<br> 書籍名：アニマル横町 8 (8) (りぼんマスコットコミックス)<br>著者名：前川 涼<br>レビュー：少女マンガは最近ドギツく陰湿な内容のものが受ける傾向にあるようですがそんな中にあって有る意味孤高を保っている(?)アニマル横町の最新巻です。自分はアニマル横町をWEBコミックで知ったクチなので3巻あたりがでた頃からのファンなのですがやっぱり紙媒体のアニマル横町が一番やりたい放題感があって好きですね。　特に少年マンガや劇画を元にしたギャグ、結構古い少女マンガやファミコンが元ネタのギャグなどリボン読者...<br> 書籍名：ルナティック雑技団 (1)<br>著者名：岡田 あーみん<br>レビュー：私は男ですが岡田あーみん作品の大ファンでコミックはすべて集めています。最近気になったので調べたら作者はすでに引退しているそうで、叫びたいほど残念!!もう描かなくなって10年になってしまいますが、いつかどこかで復帰して、また楽しませてほしいものです…切に。それはそうと、「ルナティック雑技団」には3巻までに収められていない番外編があるということで、なんとも気になりますが、文庫化して完全収録版を発売して...<br> 書籍名：ルナティック雑技団 (2)<br>著者名：岡田 あーみん<br>レビュー：セリフに「毒婦」とか「売女」とか「女子中学生のあられもないふともも」だとかが、こんなにも堂々と出てくる少女漫画(？)は他に無いですよｗいや、ギャグ漫画なんですけどね。「りぼん」に掲載されていたことが今や伝説となっている、岡田あーみん流少女漫画ですｗ<p>タコ部屋送り編の中篇(その2)、後編を収録。他にも、学園アイドル愛咲ルイの一日に密着できたり、謎の外人(？)ミスターXが登場したり...<br>]]></description>
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         <category>りぼんマスコットコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:25 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>キスコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：のだめカンタービレ #18 (18)<br>著者名：二ノ宮 知子<br>レビュー：１巻のレビューを見ていたら、「のだめ、面白い！！」という人がたくさんいる反面、
<br />「なんやねんコレ！！（悪い意味で）」という人もあり・・・
<br />ヒット作でも、人によって受け止め方が全く違うんだなあと思いました。
<br />もちろん私はハマッてしまって、１６巻まで大人買いしてしまったのですが。
<br />
<br />それはさておき。
<br />ここ何巻かの傾向だと思いますが、人物の心の描写にじっくり作者が取り組んで
<br />おられるように私は感じます。
<br />一人一人を丁寧に描こうとされていて、好感を持ちました。
<br />ヴィエラ先生と再会した千秋。ヴィエラ先生がパリに来ることになったいきさつなどの
<br />ストーリー運びも、複数の要因をうまく絡めていてうまいなあ、と思いました。
<br />今後どうなっていくのか本当に気になります。
<br />...<br>レビュー：　普段は少女マンガはあまり読みません。理由として、（あくまで個人の主観として）絵が濃すぎること、ストーリーが極端な恋愛に走っていって非現実的すぎるところ等が挙げられます。しかしそんな私でも「のだめカンタービレ」はとても読みやすく、入っていきやすいマンガでした。
<br />　私のような理由で少女マンガを読まない人でもきっと気に入るマンガだと思います。ドラマやアニメなどを見て興味を持った人にもお勧めです。<br> 書籍名：ホタルノヒカリ 9―IT’S ONLY LITTLE LIGHT IN MY LIFE (9) (講談社コミックスキス)<br>著者名：ひうら さとる<br>レビュー：今回の出来事で蛍が成長したかのように見えたのに、
<br />結局最後は部長に頼って同居再開ってことになるんでしょうか。
<br />また彼氏が出来た時、同じ事を繰り返すんじゃないの？って感じで残念。
<br />どうせ戻るなら、部長と引っ付いてから戻って欲しかった…。
<br />家賃払えないってのも、前にもあったなぁ…と成長しない蛍に歯がゆい(笑)
<br />そこが「干物女」と言われればそれ...<br> 書籍名：のだめカンタービレ #17 (17)<br>著者名：二ノ宮 知子<br>レビュー：のだめカンタービレを知ったのはつい数ヶ月前。でも、読み始めた途端に、その魅力の虜になってしまいました！特に海外（フランス）留学後の、個性的な人物たち、スケールの広さに、圧倒されそうです！！そして何より好きなのは、のだめのキャラ！！！お掃除大嫌い、時々発する奇声、アニメ好き、楽譜読みより耳で聞く音感！！私に「そっくり」ではありましぇんか？？？
<br />ママメイドの服をたくさん着ているのも、私とお...<br> 書籍名：ホタルノヒカリ―IT’S★ONLY★LITTLE★LIGHT★IN★MY★LIFE (1) (講談社コミックスKiss (529巻))<br>著者名：ひうら さとる<br>レビュー：蛍の生活がリアルすぎて笑えません。
<br />
<br />おしゃれ人類（ステキ女子）になりたくても、いまいち分からず、
<br />自分の日常生活（漫画読んだりだらだらしたり
<br />ジャージにちょんまげだったり）が世間的に
<br />やばいことを知っているので、隠蔽しつつ
<br />雑誌を見てなんとか世の中のマトモな女子として
<br />取り繕って生活をしている生活をリアルにしてい...<br> 書籍名：ホタルノヒカリ―IT’S★ONLY★LITTLE★LIGHT★IN★MY★LIFE (2) (講談社コミックスKiss (550巻))<br>著者名：ひうら さとる<br>レビュー：第1巻でこの物語のファンになった私は2巻ではどんな展開になるのだろう、部長と蛍の関係は？と期待して購入した。予想以上の良さ！全部で6話収録されているが、どの回をとってもいいのだ。マコトが蛍を好きになった訳がオシャレなタッチで描かれ、部長とマコトが飲んで語り合う回もあれば、いままであまり触れられなかった高野部長の妻への想いが描かれている回もある。ひとりひとりのストーリーが丁寧に描かれているの...<br> 書籍名：ホタルノヒカリ―IT’S★ONLY★LITTLE★LIGHT★IN★MY★LIFE (3) (講談社コミックスKiss (562巻))<br>著者名：ひうら さとる<br>レビュー：★27歳はちっとも「干物女」ではありません。女性の旬ですぞ！それに24歳は「年下男」と言うほどではありません。同世代の想定内です(笑)一方、実際に41歳で（世間に毒されてないような）爽やかな男性なんて存在するのでしょうか？とにかく、男性が読んだら「せせら笑って」しまうかもしれませんが、20代後半OL彼女の気持ちを理解するにはいい本です。現実のドロドロなんて無いファンタジー感を感じる後味の良い作品。...<br> 書籍名：ホタルノヒカリ―IT’S★ONLY★LITTLE★LIGHT★IN★MY★LIFE (4)<br>著者名：ひうら さとる<br>レビュー：4巻に来てちょっと作者のパワーが落ちて来てるな、と感じてしまった。3巻までが飛ばし過ぎたのかもしれないが、是非ともあのままのパワーで乗り切って欲しかった。
<br />全体的に言うと、部長の父親や殿様男の登場で今までののんびりしたペースが崩れたということなのかもしれない。それならば、元のペースに戻ってくれることを期待する。
<br />
<br />今までつっこみ役がいなかったのでこれはこれで良し...<br> 書籍名：ホタルノヒカリ 8―IT’S ONLY LITTLE LIGHT IN MY LIFE (8) (講談社コミックスキス)<br>著者名：ひうら さとる<br>レビュー：これってのだめの二番煎じですよね・・・絵も下手だし、服もダサい。作者が結構年いってるのでジェネレーションギャップも感じます。現場で働いてる感覚と作者の温度差を感じます。ネタも底をついた感じがでてきて、そろそろ終わって欲しいです。話題になってるのでうっかり買う人もいるかもですが、一度立ち読みした方が良いと思います。<br> 書籍名：ホタルノヒカリ―IT’S★ONLY★LITTLE★LIGHT★IN★MY★LIFE (7)<br>著者名：ひうら さとる<br>レビュー：「一緒に暮らそう」その言葉を言うことに対して、一番気を使う年齢。
<br />それが20代の　「女性」　なのである。
<br />適齢期？　そんなの死語よ死語っ！！　なんて笑える勇気の一番ありそうな、
<br />この主人公ホタルでさえ、そんな笑いはできなかった。
<br />
<br />今回、7巻のテーマはまさに「結婚観」。
<br />「結婚できない男」「ハケンの品格」などなど、ある意味生き...<br> 書籍名：ホタルノヒカリ―IT’S★ONLY★LITTLE★LIGHT★IN★MY★LIFE (6)<br>著者名：ひうら さとる<br>レビュー：まず言いたいのは表紙！今までちゃんと表紙にも『干物』が隠れていて、物語のエッセンスとして表紙との関係が成立していたのに、今回はどうしたことか、どこにも干物が見当たらない。これではこの作品の良さが全く生かされていないではないか。
<br />そして中のストーリーも、5巻の張り詰めたトーンがうやむやに元通りにされて、肩透かしをくらった感じだ。もしもこれが、人気があるから話を伸ばす為ならやめて欲しい。せ...<br>]]></description>
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         <category>キスコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:27 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>少女コミックその他 おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：らぶきょん~LOVE in 景福宮 1 (ウンポコ・コミックスDX)<br>著者名：&nbsp;パク・ソヒ&nbsp;佐島 顕子<br>レビュー：テレビドラマから入ったクチです。<br />ドラマではやり過ぎと感じたチェギョンの初期キャラは原作より随分誇張されていたことを知りました。<br />細やかな状況設定やいきさつ、相関図や人物たちの細やかな機微はテレビドラマの作り込みが群を抜いています。通常漫画よりドラマは物足りないものなのでこれは意外。<br />カラーイラストの色彩は美しい、作画は得手不得手がハッキリしていて巧いところともあれば古いパターンも混ざっています。話題の左開き且つ横文字は予想より気になりませんでしたがなかなか慣れもしません。描き文字の訳は手書きで表記して欲しいところ。<br />韓国の文化や日常生活という部分では韓流ドラマもさることながら特に「チャングムの誓い」知っているかいないかもひとつの肝。それに加え漫画かドラマどちらを先に知るか受け入れる側の体勢が違うのではないでしょうか。<br />「もし韓国に王室が続...<br>レビュー：始めに。<br />左上から右下に流れるコマの流れに疲れます。(特に中段から下のコマの読み方が、日本漫画の読み癖で右から左へ自然に視線が流れてしまうため、予想外に戸惑う)<br />それに馴れると最初の数巻だけですが、キャラの上目遣いの多さが気になります。<br />そしてドラマでは主人公達の良き理解者だったコン内官や皇太后のギャグキャラ化に落胆します。<br />ドラマでウネちゃんが可愛くコケて爆笑していたシーンは漫画上ではチェギョンが突発的に少年ギャグ漫画キャラ化するので、やや引き気味に。<br />この辺の表現や設定はドラマの脚本家が上手に料理してたんだなと思いました。<br />やがてそれらが気にならなくなると、ドラマでは深く語られなかったシンの心中を知り、あの時シンはそう思ったから、あんな行動を…と納得。<br />そしてシンのおねだり強奪キスや入浴中のチェギョンに迫るシンなど、...<br> 書籍名：フラワー・オブ・ライフ (2) (Wings comics)<br>著者名：よしなが ふみ<br>レビュー：　所謂普通の・・・と思っているのは恐らく自分だけなくらい濃い～キャラな高校１年生達の学生生活を描いたお話の第２巻です。<p>　２巻のお話の内容は高校生活に欠かせない天敵定期試験と高校生活に欠かせないイベント文化祭。コミックスを読みながら自分の時と比較してしまったり、担任の行動言動に同意してしまったりしている自分がいました。<p>　大き...<br> 書籍名：絶対安全剃刀―高野文子作品集<br>著者名：高野 文子<br>レビュー：1980年前後に発表された短編17編からなる、世評の高い作品集である。絵は多彩かつ芸術的、またその前衛的な内容は、現代でも（一部を除き）古びていない。しかし、読み手を選ぶ作品ばかりであり、万人に勧めることはできない。私には、青春の不安定な心を主題にした作品（表題作含）は合わなかった。一方で、「玄関」のようなリリックな作品は好きである。また、恐るべき感性の賜物「田辺のつる」には、芸術としてのまんがの...<br> 書籍名：「エロイカより愛をこめて」の創りかた<br>著者名：青池 保子<br>レビュー：何がすごいかと言うと、文章のうまさです。本業は漫画家なので
<br />絵が上手いのは驚きません。しかし、文章が上手いし、読ませる内容です。
<br />下手なエッセイストなど問題にならない面白さです。
<br />楽屋落ちのネタなどはもちろんですが、著者が生きてきた人生が何ともいえず勇気を与えてくれます。
<br />大型店に行っておびただしいマンガコミックスを見るたびに、１０年後まで読まれる作...<br> 書籍名：プリンセス・プリンセス(4)<br>著者名：つだ みきよ<br>レビュー：学園祭が始まりました☆相も変わらず姫達はヒラヒラでした（笑）ついに登場する実琴の彼女に、２人は興味津々！！（やっと恵の登場ですねｖ麻琴も相変わらずのおねーサマっぷりです！！）<p>後半は、生徒会選挙のお話です。「会長は、坂本様で決まりでしょ！」と、大半の生徒が口にする中、秋良の前に、ヤバイ転校生が現れた！？ハーフで、イケ面で、御曹司様・・・そんなびっくりプロ...<br> 書籍名：やぶうち優ファンBOOK<br>著者名：やぶうち 優<br>レビュー：ぁた千、すっごぃ感動Ｕちゃたょ♪♪ゃばめにィィねぇぇ！！
<br />まＵ”らぃす千。。。ャぶタン、、、これかぁもぃっちょにガンバってぃこぅだニャん！
<br />じゃぁねぇ<br> 書籍名：switch 4 (4)<br>著者名：naked ape<br>レビュー：麻薬というテーマに負けないほど、キャラたちの心情が描かれていると思う。
<br />それに、暗くなりすぎないように、たまにおふざけも入っていて、それを書分けられるのもすごい。
<br />構図が読みやすいため、読み手もさくさく進みますが、ざっと読むだけでは訳がかからなくなると思います。
<br />この巻では、主人公の快の過去の切れ端が垣間見えた巻でもありました。「麻薬」というジャンルに興味を持っ...<br> 書籍名：switch(5)<br>著者名：naked ape<br> 書籍名：switch 3 (3)<br>著者名：naked ape<br>レビュー：この漫画で麻薬に手を出した人たちは、興味本位とかじゃなく、こころに闇のある人たちですね。その闇を救えるかを見てもらいたいです。<br />キャラの見分けがつきづらいんですが、面白いです。<br> 書籍名：switch 1 (1)<br>著者名：naked ape<br>レビュー：１巻はまだあんまり話が進んでないので
<br />どういう方向にいくのか良くわからないけど、
<br />期待できそう。
<br />ただ、そのままのマンガだったら続きは買おうとは思わないけど
<br />なにか謎がありそう。
<br />“switch”ってなんだろう。
<br />謎めいたマンガです。
<br /><br>]]></description>
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         <category>少女コミックその他</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:30 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>プリンセスコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：王家の紋章 52 (52) (プリンセスコミックス)<br>著者名：&nbsp;細川 智栄子&nbsp;芙~みん<br>レビュー：もう、いいかげん終了してください。１年待って、５１巻からの展開がほとんどなく、キャロルの誘拐、王子たちが探すの繰り返しもう読んでいて嫌になりました。本当に好きなマンガでとてもよくできた作品だと思っています。だからこそ、最終話まで読み続けようと思って予約購入しましたが、もう次回は本屋で内容を確認してから、買うか買わないか決めたいと思います。５２巻は買わなくてもよい内容でした。もう、がっかりです、、、。<br>レビュー：初期の頃はドキドキして読んだものです。
<br />ただ、ここまで来ると、多少パターン変更はあるものの、エンドレスモード。
<br />一体キャロルは何歳になったんでしょう？
<br />漫画とは言え、時間軸に余りにも矛盾が生じている。
<br />移動手段が限られている遙か過去の時代なのだから、
<br />あれだけあちこち引き回されていれば、
<br />１パターン内（攫われてからメンフィスと再会するまで）でも数年経過していて当たり前。
<br />
<br />１巻から購入しているので、今は最終巻を見たいがために買い続けている状況です。
<br />そろそろ纏めてほしい。
<br /><br> 書籍名：妖精国の騎士Ballad (プリンセスコミックス)<br>著者名：中山 星香<br> 書籍名：シノビライフ 3 (3) (プリンセスコミックス)<br>著者名：こなみ 詔子<br> 書籍名：放課後保健室 8 (8) (プリンセスコミックス)<br>著者名：水城 せとな<br>レビュー：この本は途中から読んでも意味が分からないでしょう。。。
<br />内容も口では奥が深すぎて説明できません。
<br />
<br />水城さんの漫画は先が読めなくていつも続きが気になって仕方がないです。
<br />いつも、ただのハッピーエンドにはならないので真白と蒼がどーなるのか分かりません！！！！<br> 書籍名：連載30周年記念王家の紋章公式ファンブック (プリンセスコミックス)<br>著者名：&nbsp;細川 智栄子&nbsp;芙~みん<br> 書籍名：キルトS 2 (2) (プリンセスコミックス)<br>著者名：高橋 美由紀<br> 書籍名：王家の紋章 (51)<br>著者名：&nbsp;細川 智栄子&nbsp;芙~みん<br>レビュー：私も皆さんと同様、小学生の頃から読んでいます。  あれから何年もの月日が過ぎ、33歳になりますが、キャロルにもそろそろ出来ちゃってるんじゃないですかね、小ジワとかシミ(笑)         世にも名高く賢いナイルの姫君、の割に、またまた掠われちゃうんですねー。    著者は展開に困っているとしか思えないぐらい、話がマンネリ化しているのは事実です。そろそろ違う展開見たいです。<br> 書籍名：ラズ・メリディアン 3 (3) (プリンセスコミックスデラックス)<br>著者名：結賀 さとる<br>レビュー：待っていました第３巻！
<br />相変わらず絵が綺麗で可愛いですv
<br />少女漫画は心理描写が細かいですよね。
<br />読んでる方はじれったいです。
<br />どうなるの？どうするの？どっちにするの？はっきりさせて！
<br />…みたいな。
<br />智尋の過去や謎が徐々に明らかになっていく中、ランスロットのいる異世界の方には、なにやら怪しい影が…
<br />…にしても智尋は本...<br> 書籍名：エロイカより愛をこめて (34)<br>著者名：青池 保子<br>レビュー：エーベルバッハ家の執事さんが楽し気に見ていたDVD「ケルトの幻想」に出ていたフランツ・シュミットなる「売れない三流役者」の正体について調査を行いましたが、残念ながら本人を確認するには到りませんでした。
<br />しかし、なんと同名の音楽家と作家がいることがわかりました。
<br />おちぶれて趣味のコスプレDVDにチョイ役で出演している俳優さんにとって同名の有名人が存在することはなかなか厳しい人...<br> 書籍名：シノビライフ 1 (1)<br>著者名：こなみ 詔子<br>レビュー：前から気になっていて、この間ようやく購入しました！
<br />ストーリーの展開に飽きがなく、絵もきれいでとても読みやすい漫画でした！
<br />ただ、部分的に所々雑なところがあるのが残念でした。でもお勧めの漫画です☆<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syojyocomic/purincess.html</link>
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         <category>プリンセスコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:34 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>プチコミックス おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：諸葛孔明時の地平線 14 (14) (プチフラワーコミックス)<br>著者名：諏訪 緑<br>レビュー：ついに終わってしまいましたね。
<br />「街亭の戦い」での「泣いて馬謖を斬る」など、最後はどのように終わるのかと興味を持って読みましたが、思わず「なるほど！」と唸ってしまいました。むしろ、それまでの様々なエピソードが伏線として働き、見事でした。
<br />元々「正史・三国志」に描かれた事実関係はいたって簡略ですし、それをベースにした「三国志演義」は一つの物語ですから、時代考証を踏まえて「史実」と矛盾しなければ、エピソードや人物描写などは自由に描くことができます。
<br />作者は、「三国志」をベースに、政治や社会のあり方に対する彼女自身の理想を描いたのでしょう。
<br />とりわけ、登場人物が多彩で魅力的。読者それぞれに、誰か一人はお気に入りが見つかるでしょう。ちなみに、私自身のお気に入りは『ほう統』でした。
<br />読み終わった後、さわやかな余韻の残る「三国志」でした。<br>レビュー：とうとう終わってしまった。最後の2巻は急ぎ足であっという間だった気がするけれど、諏訪緑さんらしい穏やかな幕引きでした。三国志もこんな解釈があるんだなぁ…。いままで仲達って良い印象なかったけれど、諏訪三国志の仲達は大好きです。<br> 書籍名：諸葛孔明時の地平線 13 (13)<br>著者名：諏訪 緑<br> 書籍名：PETIT COMIC LOVE S許されなくても愛したい<br>著者名：円城寺 マキ<br> 書籍名：諸葛孔明時の地平線 12 (12)<br>著者名：諏訪 緑<br> 書籍名：PETIT COMIC LOVE S純愛×欲望<br>著者名：長江 朋美<br> 書籍名：諸葛孔明時の地平線 11 (11)<br>著者名：諏訪 緑<br>レビュー：三国志を好きになったのは柴田錬三郎氏の「英雄三国志」を読んでからです。
<br />古代中国を舞台にした壮大な物語に感動しましたが、気になったのは勇壮な戦乱絵巻の合間に
<br />万単位の人間が死んでいくという記述を何度も見かけたことでした。
<br />
<br />　「時の地平線」の諸葛孔明は天才的な頭脳の持ち主だが少年時代に戦災にあったトラウマから
<br />敵味方問わず多くの死者を出す...<br> 書籍名：STAYああ今年の夏も何もなかったわ<br>著者名：西 炯子<br> 書籍名：諸葛孔明時の地平線 10 (10)<br>著者名：諏訪 緑<br> 書籍名：パンドラ・パニック 3 (3)<br>著者名：名香 智子<br> 書籍名：萩尾望都作品集 (8) 　ポーの一族　３<br>著者名：萩尾 望都<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/syojyocomic/puti.html</link>
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         <category>プチコミックス</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:36 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title> デザートKC おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：ラブカレ~極上メンズ読本! (デザートコミックス)<br>著者名：栄羽 弥<br> 書籍名：BOYSエステ 6 (6) (デザートコミックス)<br>著者名：真崎 総子<br>レビュー：真崎総子さんの作品は全部持っていて、大好きな作家さんです☆
<br />エステのお話ですが、まぁたま〜にためになることが書いてある程度ですね（笑）
<br />主人公の静香の恋愛模様のお話です。
<br />気が多いキャラだけど、なんか憎めません。イケメン揃いの楽しいお話です。
<br />この巻では、静香と七里の関係で周りが一騒動？？吉馬も出てきます！<br> 書籍名：コスプレ・アニマル 6 (6)<br>著者名：栄羽 弥<br> 書籍名：BISEXUAL (デザートコミックス)<br>著者名：真崎 総子<br>レビュー：普通の恋愛ものとして読んでも十分楽しめると思います。
<br />男同士と言うのを必要以上に強調しているカンジも無いし、ドロドロ感もありません。
<br />
<br />基本的に難しく考えるよりも勢いとテンポで進められている漫画なので、娯楽として楽しく読んで欲しいです。<br> 書籍名：KOOLS~愛し方を知らないあなたへ (デザートコミックス)<br>著者名：&nbsp;高橋 美夕紀&nbsp;渡辺 満喜子<br> 書籍名：BOYSエステ 2 (2) (デザートコミックス)<br>著者名：真崎 総子<br>レビュー：ページを開くと静が細くなってたのにビックリ。一巻の最後にはまだポッチャリ静だったので…これを読んだら、BOYSエステに行きたくなりますよ♪実際に有ったらの話ですが･･･苦笑<br> 書籍名：BOYSエステ (デザートコミックス)<br>著者名：真崎 総子<br>レビュー：この作品はかなり以前から気にかけてはいたんですが、
<br />エステとは無縁、ダイエットとという言葉には耳が痛いため(汗)なかなか手を出せずにいた漫画です。
<br />もちろんこの作家さんの作品を読むのは初めてでした。
<br />これから読んでみようかなぁと思っている方の参考になれば。。。
<br />
<br />内容は皆さん書いてらっしゃるので省きますが、絵はとっても見やすくて女の子は可...<br> 書籍名：あれもしたい、これもしたい (デザートコミックス)<br>著者名：葉月 かなえ<br>レビュー：やっと手に入りました。
<br />発売されてからいくつか本屋さんを回ってみたのですが売り切れてたのか？見つけることができなくて。
<br />
<br />この作家さんの本はいくつか買っていますが今回はデザートでの作品ということでＨはほとんど皆無ですね。
<br />でもやっぱりお話の可愛さや絵の可愛さ、特に表紙のカバーの絵はとても素敵です。
<br />表題作になってるあれもしたい、これもした...<br> 書籍名：コスプレ・アニマル 5 (5)<br>著者名：栄羽 弥<br>レビュー：いろんなエピを描いてはいるものの、4巻から内容は具体的にはほとんど前進していません。
<br />
<br />主な内容は、
<br />リカが自分のことは諦めてほしいと懇願するもアラタの恋心は深く、結局は三角関係続行中のまま。
<br />元(はじめ)のバイト先の慰安旅行があり、リカの学園祭があって、
<br />クリスマスの日にはアラタが風邪の為二人がアラタを見舞う、という話。
<br />
...<br> 書籍名：コスプレ・アニマル 4 (4)<br>著者名：栄羽 弥<br>]]></description>
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         <category> デザートKC</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:38 2007</pubDate>
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         <title>別冊フレンドKC おすすめ情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：極楽青春ホッケー部 8 (8) (講談社コミックスフレンド B)<br>著者名：森永 あい<br> 書籍名：ヤマトナデシコ七変化 19 (19) (講談社コミックスフレンド B)<br>著者名：はやかわ ともこ<br> 書籍名：ライフ 15 (15)<br>著者名：すえのぶ けいこ<br>レビュー：自分もいじめられた事があるので歩のキモチが凄く分かる。歩は苦痛な日々から開放された……。みんながひとつになれた夢みたいで穏やかなこのキモチだ……<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />愛美以外は……… <br />歩には未来がいた。だが愛美にはもう、誰もいない…誰も愛美の味方をしてくれる人はいないだろう…歩…ううん…そ...<br> 書籍名：ライフ 14 (14)<br>著者名：すえのぶ けいこ<br>レビュー：一巻からすべてに目を通しました。
<br />まず、クラス内の人間関係がリアルです。
<br />いじめの手口はやりすぎ・・に近いです。
<br />廃墟からの脱出には、さすがに「マンガだなぁ」と思いました。
<br />愛海の変貌ぶりもこの漫画の見どころです。
<br />しかし、歩も黙ってやられているだけではありません。
<br />次巻が楽しみです。
<br />
<br />
<br />...<br> 書籍名：ライフ (1)<br>著者名：すえのぶ けいこ<br>レビュー：　私は、ドラマからの興味本位で一巻〜四巻まで一度に購入しました。
<br />先ず、少女マンガ特有のタッチと作画のラフさが気になりました。
<br />そして重要ないじめのシーンに入りもうそこからは集中して読めなくなりました。
<br />作画の問題は気にしないにせよあまりに非現実的な内容のいじめにある種の恐怖を感じましたし、はっきりと言えるのが作者が変わった趣向の考えを持ち合わせているということ...<br> 書籍名：ライフ (2)<br>著者名：すえのぶ けいこ<br>レビュー：最初の頃はいじめの手口(?)も現実的で リアルで恐いです。<br />でも巻を増すごとにどんどん非現実的になっていき(読んでない人のために詳しくは言いませんが廃墟事件とか。)、現在は「犯罪者vs被害者」みたいになっています。<br />まぁ、針千本らへんはまだ有り得るかな??<br /><br />きっと作者のすえのぶさんは連載を終了するタイミングを逃したのでしょう。<br /><br />愛美が...<br> 書籍名：ライフ (9)<br>著者名：すえのぶ けいこ<br>レビュー：羽鳥と歩が無事生存できたのを確認でき、安堵したので星3つ。しかし、だんだん回を重ねるごとに恐ろしくなっていく愛美。彼女のやることなすことは下手なシリアルキラーよりも恐ろしい。陰湿怪獣マナハゲと命名したいほど。だだんとリアリティに欠けていく展開にはなっていくものの、羽鳥と歩の幸せを信じてついつい読むのだろうな。<br> 書籍名：ライフ (5)<br>著者名：すえのぶ けいこ<br>レビュー：この巻は何度も読みふけり、とうとうぼろぼろになって新しく買いなおしたくらい好きな巻だ。リストカットするくらい追い詰められた歩の心にようやく希望の光が差した瞬間がそこにあるからだ。つるむだけの友達なんか要らない。手をとり、共に戦ってくれる相手が居るということ。それが打ちひしがれたどんなに心強く救いになるか。この巻はそれを見事に表わしていた。<br> 書籍名：ライフ (3)<br>著者名：すえのぶ けいこ<br>レビュー：この巻らへんからアユムの人生を変えるキーパーソンの羽鳥さんとアユムの関係がゆっくりと、確実に変化していきます。<br /><br />DRAMAの方は急激に仲良くなってしまって(羽鳥さんの設定もバイトがバニィちゃんじゃないし↓)どうしても「綺麗事」に思えてしまうのですが、マンガでは細かい部分まで描かれていて、まるで自分の事のように距離が縮まるアユムと羽鳥さんの関係を見てしまいます(*^^*)<br...<br> 書籍名：ライフ (4)<br>著者名：すえのぶ けいこ<br>レビュー：怖っWまぁ…こんな女じゃカツミ君から嫌われる訳だわ(笑)カツミ君も鳥肌がたつくらいの変態っぷりですが…………。歩にはツラいようですが頑張って欲しいと思いました。少々の嫌がらせくらい白けた態度で無視すればいいのに…とか悔しい巻でした…ドラマも…次回も楽しみにしています。<br>]]></description>
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         <category>別冊フレンドKC</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 14:41:41 2007</pubDate>
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