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      <title>マスメディア関連お勧め書籍</title>
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      <description>このサイトはメディアに関するお勧め書籍の情報を掲載しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
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	       <item>
         <title>マスメディア参考図書・マスメディア白書 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：趣都の誕生 萌える都市アキハバラ<br>著者名：森川 嘉一郎<br>レビュー：官主導の西新宿、民主導の渋谷池袋台場、そして個（趣味）主導でまちが変化している秋葉原。オタクの趣味の構造が秋葉原という街そのものを変えていると指摘し、サティアン建築やジャンボジェットを引き合いに出しながら興味深く主張している。建築意匠論専門であるだけに、秋葉原建築の窓の小ささを持ち出してきたあたりは面白い。また、社会性を保つために上位文化に染まろうとする現代若者と、防衛的態度をとって征服してやろうとするオタクというのは、的を捉えていると思った。
<br />
<br />だが、航空機と軍用機あたりの議論をはじめ、客観的データがないために論拠に乏しい部分が散見された。また、オタクの心理構造についての説明もほしかった気がする。
<br />
<br />クロスフィールド・つくばエクスプレスが完成した現在の秋葉原を、筆者はどう読みオタクはどう思っているか？　また中野や池袋もオタクの聖地化している...<br>レビュー：秋葉原が電気街から何故にオタク趣味の街へシフトし始めているのか？なかなか簡単には説明出来ない現象を作者は面白く述べているように感じました。特に私はデザインに大きな興味をもてました。サティアンという建物の姿は、マインドコントロールやメディアに重要性を置いたオウムの戦略。これは、割とオタクの空間というものに似ていることや、小学生の絵が施される２００億円のジャンボジェットは公共空間にアニメ絵の美少女の絵が溢れ個室空間の延長へと変貌しているというのもうなずけさせられた。<p>中央集権から個人化へと移ってさらに個人化が非社会化へと技術感の変化が、人格＝空間＝都市　を結びつけるカギになっている。<p>２００４年のベネチア・ビエナーレ建築展の日本館に行ってきましたが、他の国を圧倒する展示でした。　恐るべし森川氏<br> 書籍名：最新 有名講師・講演料700人情報<br>著者名：日本実業出版社<br> 書籍名：最新版 毎日新聞用語集<br>著者名：&nbsp;毎日新聞社&nbsp;毎日新聞=<br> 書籍名：日本新聞年鑑〈’02/’03年版〉<br>著者名：日本新聞協会<br> 書籍名：毎日新聞戦後の重大事件早見表<br>著者名：毎日新聞メディア編成本部<br> 書籍名：日本の出版社〈1998〉<br>著者名：出版年鑑編集部<br> 書籍名：情報通信白書〈平成16年版〉世界に拡がるユビキタスネットワーク社会の構築<br>著者名：総務省<br> 書籍名：読売年鑑〈2005年版〉<br>著者名：<br> 書籍名：読売年鑑〈2002年版〉<br>著者名：<br> 書籍名：読売報道写真集〈1995〉<br>著者名：<br>]]></description>
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         <category>マスメディア参考図書・マスメディア白書</category>
         <pubDate>Tue Aug 14 23:29:04 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>ジャーナリズムの本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：記者ハンドブック -新聞用字用語集 第10版-<br>著者名：共同通信社<br>レビュー：この問題が他の戦争関連の問題と大きく違う点は、70年代まで一切問題視されなかったということである。<br />日本の反日学者や韓国の学者ですら「兵士を客とした商行為」として一切問題にしなかった。<br />「政府・軍による強制連行」の話が出て初めて問題化し、韓国にも伝わったのである。<br />慰安婦運動は、89年に大分の運動家が韓国で元慰安婦を探したのが全ての始まりである。<br />この時会った毎日新聞の下川記者は「原告を探すという発想には正直驚いた」と語っている。<br />この後、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の大宣伝の影響もあり、日韓の国際問題に発展していくことになる。<br>レビュー：現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。<br />そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。<br />その朝日新聞は現在、<br />「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」<br />と言っている。<br />人間ここまで汚くなれるのだろうか?<br />ならば朝日の記者は世界中に飛んで「実は政府・軍による強制連行の証拠は一切無いんだ」と誤解を解くべきだろう。<br />それが責任のとり方じゃないのか?<br />朝日の記者にだって少しは良心があるのだろう?<br> 書籍名：新ゴーマニズム宣言SPECIAL 沖縄論<br>著者名：小林 よしのり<br>レビュー：沖縄とは地域的に縁遠く、訪れたこともなければ関心も乏しく、知識もなかった。
<br />本書を読んで初めて本土とは異なる文化や気質、政治風土について知ることが
<br />できたし、もっと学んでみよう、いつか訪れたいと思うようになった次第である。
<br />
<br />沖縄ではさまざまな反応を引き起こしている本書も、作者によると本土では売れ
<br />なかったそうだ。保守層に受けなかったよう...<br> 書籍名：ドキュメント 戦争広告代理店 (講談社文庫)<br>著者名：高木 徹<br>レビュー：ボスニア紛争でムスリム人（この言い方も変だけど）政府のメディア対策を一手に引き受けた広告代理店チームの行動を追ったドキュメントだ。彼らの活躍で、セルビア人＝加害者、ムスリム人＝被害者と言う構図が構築され、流布され、信じられ、そして、反対できないドグマへと仕立て上げられていく道筋が克明に追われている。上手なメディア戦略というものがどういうものか、目にもの見せられる思いである。わが国のあらゆる組織のト...<br> 書籍名：「反日マスコミ」の真実 (OAK MOOK―撃論ムック (126))<br>著者名：西村幸祐<br>レビュー：朝日新聞社は、戦前は小新聞と呼ばれる分類の大衆向けの新聞社でしたが、戦争中は軍部の提灯新聞で部数を伸ばしました。戦後のその転身ぶりは情けなさを通り越してあきれます。
<br />他の現在の反日報道機関は日本を貶めることで何か得るものがあるのでしょうか？
<br />戦争＝悪＝日本という図式を描くことで、益を得ているとすれば、それは大衆を馬鹿にしているとしか思えません。
<br />できれば反日が金...<br> 書籍名：新・買ってはいけない〈2006〉 (『週刊金曜日』ブックレット)<br>著者名：&nbsp;境野 米子&nbsp;渡辺 雄二<br>レビュー：普段使っている製品に対しての危険性を訴えた本だが、内容に対し一定の理解は出来るものの、そういった事実に対し読者はどうすれば良いのかというところが抜けている。そこまで踏み込んだ内容が書かれていたのなら立派だが、買うのを控えろ程度では「単なる企業に対する嫌がらせ」や「読者を恐らかせているだけ」と思われても仕方がないのではないか？<br> 書籍名：日本マスコミ「臆病」の構造―なぜ真実が書けないのか (宝島社文庫)<br>著者名：&nbsp;ベンジャミン フルフォード&nbsp;Benjamin Fulford<br>レビュー：現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。<br />そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。<br />その朝日新聞は現在、<br />「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」<br />と言っている。<br />人間ここまで汚くなれるのだろうか?<br...<br> 書籍名：これで世の中わかる！ ニュースの基礎の基礎<br>著者名：池上彰<br>レビュー：本書を読めば、経済ニュース以外の国際問題や県境問題などのニュースを見たり読んだりするうえでの予備知識が得られます。その事象は、歴史から見た過去・現在・未来という一本の線でつながっている。ニュースで報道されているものは、現在を映し出している。しかし、現在を深く理解するためには、過去の事象やら背景知識というものが欠かせない。その、過去から現在に至るまでをわかりやすく説明してあるのが、本書である。
<b...<br> 書籍名：広報・マスコミハンドブックPR手帳〈2007〉<br>著者名：&nbsp;日本パブリックリレーションズ協会&nbsp;PRSJ=<br> 書籍名：細木数子―魔女の履歴書<br>著者名：溝口 敦<br>レビュー：細木の過去の「黒い」履歴を中心にした著書ですが、現在のTV局やマスコミとの関係に関する箇所が少なく、その辺が物足りなさを感じました。
<br />
<br />ただ、マスコミではほとんどタブー？となっている細木を突っ込むジャーナリスト精神には敬服いたします。<br> 書籍名：電通の正体―マスコミ最大のタブー<br>著者名：『週刊金曜日』取材班<br>レビュー：六本木のABCに平積みになっていて、気になったので買ってみた。
<br />
<br />「正体」という割りに、あまり驚くような中身は書かれておらず、ありきたりな内容だと思う。編集の質も低い（誤字、数字の誤りが散見される）。
<br />
<br />もちろん、批判的なトーンで書かれているんだけども、議論が高潮するほど、電通のすごさが際立つね。地球博も、選挙も、オリンピックも（JOCと選手の肖像権...<br>]]></description>
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         <category>ジャーナリズムの本</category>
         <pubDate>Tue Aug 14 23:29:07 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>出版の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：校正記号の使い方―タテ組・ヨコ組・欧文組<br>著者名：日本エディタースクール<br>レビュー：編集者、ライター、グラフィックデザイナー、DTPオペレーター、印刷会社営業など、
<br />印刷物制作の文字に関わる新入社員に一人一冊ずつ買い与えよ！
<br />…と思います。
<br />
<br />これらの職種を目指す学生さんたちも入社前に勉強しておくと
<br />「おい、これ校正しとけ！」と言われた時に困りません。
<br />
<br />安くて薄い本なので持ってて損無しです。<br>レビュー：校正の仕事を長年しているのですが独学で覚えてきたことを今一度確認したくて購入しました。知りたいところだけササッと見れる手軽なサイズなのでとても便利です。<br> 書籍名：原稿編集ルールブック―原稿整理のポイント<br>著者名：日本エディタースクール<br> 書籍名：日本語表記ルールブック<br>著者名：日本エディタースクール<br> 書籍名：知の編集術 (講談社現代新書)<br>著者名：松岡 正剛<br>レビュー：21世紀は「方法の時代」になると考えている。ここで「方法」と言っているのは「主題」の時代ではないという意味だ、と著者は言っています。続けて、編集術とは我々がどのように世界とかかわるかという「方法」に目を凝らそうという、いわば「気が付かなかった方法を気づくための方法」だと言っています。
<br />
<br />言われてみれば大した事ではないかもしれませんが、「編集」という行動を通して、世界というか...<br> 書籍名：実例校正教室<br>著者名：日本エディタースクール<br> 書籍名：見城徹 編集者魂の戦士―別冊課外授業ようこそ先輩 (別冊課外授業ようこそ先輩)<br>著者名：&nbsp;NHK「課外授業ようこそ先輩」制作グループ&nbsp;KTC中央出版&nbsp;中央出版=<br>レビュー：他人とのコミュニケ－ションにどこか不安を感じている人にお奨め。  自分自身も、世間的には他人とのコミュニケーションをそつなくこなしていると思う。  がしかし、実のところは、内面ではどこまでがその他人の本音なのかがわからず、それに合わせて本音が見えない、ほとんどの他人に対して距離を取ってコミュニケートするのが当然になっている自分に、この本を読んで気付かされた。  相手の返り血...<br> 書籍名：閉された言語空間―占領軍の検閲と戦後日本 (文春文庫)<br>著者名：江藤 淳<br>レビュー：　戦後ＧＨＱによって実施された民間検閲の実態を、アメリカでの資料調査に寄って明らかにしています。　僕は、
<br />この本を読むまで、検閲はすでに過去のことと思ってましたが、そうではなく現在もその影響下にあることが明ら
<br />かです。
<br />　本書は、２部構成で、検閲の準備段階と如何に実施したのかに分けられてます。　戦争の初期段階から占領下で
<br />の検閲が準備されていたこと。...<br> 書籍名：自分の企画を本にしよう!―出版社に採用される「企画書&サンプル原稿」はこうつくる<br>著者名：畑田 洋行<br>レビュー：趣味・実用・ビジネス本を出版して、自分の知名度を世間に広めたいとお思いなら、この本を一読されることをオススメする。
<br />ただし、小説の場合はこの本の対象外ですので別の本をあたってください。
<br />
<br />自分の書いた原稿をどう出版社に『売り込む』か、その方法を惜しげもなく公開しています。
<br />
<br />・あなたの原稿がボツになる理由
<br />・売り込みのポイント...<br> 書籍名：1週間でマスター 編集をするための基礎メソッド (1週間でマスター)<br>著者名：編集の学校<br> 書籍名：文字組版入門<br>著者名：モリサワ<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/media/publish.html</link>
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         <category>出版の本</category>
         <pubDate>Tue Aug 14 23:29:10 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>放送の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：電波利権 (新潮新書)<br>著者名：池田 信夫<br>レビュー：みなさんは「地デジ」ってご存知ですか? 最近テレビや新聞でよく目にする言葉ですが、素人の僕らには極めてわかりにくいものだ。
<br />
<br />でもその「地デジ」を理解するのに参考になる本が手元にある。日本で最大で最後の既得権益業界となりつつあるテレビ業界がなりふり構わず死守しようとしている「電波利権」をそのものズバリのタイトルで告発した本だ。
<br />
<br />この本は、田原総一郎氏の「市場浄化」という本の中で紹介されていた、放送業界に詳しい元NHKの職員で今は須磨国際学園・情報通信研究所研究理事、慶大の学術博士である池田信夫氏が書いているもので、日本のテレビ業界のおどろくべきアンシャン・レジームとも言える体質に驚愕させられる。
<br />
<br />その中に、地上デジタル放送の記述があり(第４章「地上デジタル放送は『平成の戦艦大和』」)、地デジの抱える重大な問題が明ら...<br>レビュー：放送と通信の歴史に関しては一定の評価が出来るが、全体的にピンとこない印象。
<br />レビューからちょっと期待しすぎた。<br> 書籍名：TVメディアの興亡―デジタル革命と多チャンネル時代 (集英社新書)<br>著者名：辛坊 治郎<br>レビュー：ＴＶのキャスターで著名な辛坊治郎氏の著作、ということで
<br />興味をもって手に取った。
<br />
<br />本書は辛坊氏が1997年から98年にアメリカ留学した際に得た知見をもとに
<br />ＴＶ業界のビジネス、コンテンツ、放送技術について論考したものである。
<br />
<br />ＴＶメディアは電波という限られた資源を独占することで、
<br />マスメディアのトップという現在...<br> 書籍名：図解 デジタル放送の技術とサービス (知りたい!テクノロジー)<br>著者名：デジタル放送研究会<br> 書籍名：テレビはインターネットがなぜ嫌いなのか<br>著者名：吉野 次郎<br>レビュー：　本書では、日本のテレビ業界がどのようにしてビジネスを拡張してきたか、その富の源泉は何かを明らかにし、なぜインターネットと距離を保とうとするのかを明らかにしています。
<br />
<br />　テレビ業界は、５０年かけて現在の位置を築きました。
<br />　ＮＨＫと民法では立場が若干違いますが、民法のビジネスモデルは、番組製作費をスポンサーに出してもらい、それ以外にスポットＣＭで荒稼ぎするとい...<br> 書籍名：テレビの教科書―ビジネス構造から制作現場まで (PHP新書)<br>著者名：碓井 広義<br>レビュー：この本の前編にある歴史は大変便利でした。
<br />
<br />あと、視聴率などについても詳しく、テレビ好きの人は必見です！
<br />
<br />また、簡単に番組の作り方も学べます！<br> 書籍名：「新」メディア進化論―インターネットに押されるテレビ<br>著者名：西 正<br>レビュー：ネット上のニュースサイトなどで多数の「通信と放送の連携」に関する記事を
<br />書かれている西正氏の2006年末時点の最新刊。通信会社の映像サービスや、
<br />YouTubeなどの新しいサービスが登場するたびに、閉鎖性ばかりが強調される
<br />日本のテレビ業界だが、そのテレビ番組製作がどのような形で行われいて、
<br />誰が対価を受け取る権利があるのかといった観点から、地上波デ...<br> 書籍名：テレビの嘘を見破る (新潮新書)<br>著者名：今野 勉<br>レビュー：ドキュメンタリー番組の制作に数多く携わった著者ならではの、
<br />実際にやらせドキュメンタリーが作成される過程、
<br />それに対する視聴者の反応や局の対応など、興味深い実例が紹介されている。
<br />「やらせの現場」を垣間見ることができるという点で、貴重な作品であると思う。
<br />
<br />反面、どこまでが「演出（＝許される）」でどこまでが「やらせ、捏造（＝許されない）」...<br> 書籍名：幻の声―NHK広島8月6日 (岩波新書)<br>著者名：白井 久夫<br> 書籍名：放送中止事件50年―テレビは何を伝えることを拒んだか (メディア総研ブックレット)<br>著者名：メディア総合研究所<br> 書籍名：図解入門業界研究 最新放送業界の動向とカラクリがよーくわかる本 (How‐nual Industry Trend Guide Book)<br>著者名：中野 明<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/media/broadcast.html</link>
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         <category>放送の本</category>
         <pubDate>Tue Aug 14 23:29:12 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>新聞の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：ジャパンタイムズ社説集〈2006年上半期〉<br>著者名：ジャパンタイムズ<br>レビュー：時事英語独特の英単語が難しいのですが、CDがついていてとても役立ちます。言い回しや、難解な単語をテキストを見ながら音で覚えるのもいいかもしれません。トーイック、英検準一級レベルに役立つと思います。<br>レビュー：　同書はジャパンタイムズの社説から抜粋したもので、タイムリーな話題を取り上げているから、英語の勉強になるのは勿論のこと、内容的にも興味深いです。半期ごとにリリースされるのですが、毎回楽しみにしてます。今回も早速入手しました。 
<br />　構成は、ひとつの社説ごとに、左側のページに英文、右側に単語や表現、注意するポイントなどの説明があり、その後に和訳があります。で、社説ごとに、その繰り返しになっています。また、ネイティブの音読が収録された付属のCDはリスニングの訓練になり、本書の価値を格段に高めています。中級以上か上級の入り口レベルの英語学習者に最適だと思います。
<br /><br> 書籍名：昭和から平成へ―その日の朝日新聞<br>著者名：<br> 書籍名：ジャパンタイムズ社説集 (2005年上半期)<br>著者名：ジャパンタイムズ<br>レビュー：ここでの評価は良いですが、一般的に知名度
<br />が低いですね。でもこのｼﾘｰｽﾞはお得です。
<br />内容はみなさん書かれてる通り良いです。
<br />ただ、表題のデサインで数字がやたら大きく
<br />バランスに欠いています。ページを開くとそ
<br />こに目がいってしまいます。それだけがマイ
<br />ナスポイント
<br /><br> 書籍名：ジャパンタイムズ社説集〈2000年下半期〉<br>著者名：ジャパンタイムズ<br>レビュー：ネイティブ録音のＣＤまでついて思わず自分の目を疑いたくなるほどの内容の濃い本！ページの見開きの左側に英語、右側に重要単語があるので辞書なしですらすら進むことができ、しかも、後のほうに日本語訳もあるので、ＣＤを聞いて自分の訳をざっと確認できます。ＴＯＥＦＬのリスニング対策だけでなく、ＴＷＥなどライティングにも役立つと思います。中級以上の読者でないと一つのストーリーを読みこなすのもつらいかな？とは思い...<br> 書籍名：ジャパンタイムズ社説集〈2004年下半期〉<br>著者名：ジャパンタイムズ<br>レビュー：　これは、というか、このシリーズは、very good! です。
<br />　付属のCDを聞きながら繰り返し音読すれば、きっと「倒置」や「強調」など、新聞ならではの表現が自然と身に付きます。つまらない社説もありますが、興味のあるところだけ読んでも、十分楽しめるし勉強になるでしょう。
<br />　社説集ということで当然ながらタイムリーなトピックなので、実際の会話の際にも役に立つと思います。思想的...<br> 書籍名：朝日新聞の重要紙面でみる1988年<br>著者名：朝日新聞社<br> 書籍名：ジャパンタイムズ社説集〈2005年下半期〉<br>著者名：ジャパンタイムズ<br>レビュー：CD付きでとても学習しやすいと思いました。内容は少し難ですが、注釈がついているので理解できると思います。訳文が英文と対称に書かれていないのが少し残念です。<br> 書籍名：ジャパンタイムズ社説集〈1992年 下半期〉<br>著者名：ジャパンタイムズ<br> 書籍名：ジャパンタイムズ社説集〈1992年上半期〉<br>著者名：ジャパンタイムズ<br> 書籍名：たけしの「号外」!!―東スポ客員編集長北野武問題発言集 ’91‐’98<br>著者名：ビートたけし<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/media/newspaper.html</link>
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         <category>新聞の本</category>
         <pubDate>Tue Aug 14 23:29:15 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>メディアと社会の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：世界を信じるためのメソッド―ぼくらの時代のメディア・リテラシー (よりみちパン!セ)<br>著者名：森 達也<br>レビュー：　ワイドショーを見れば分かるように、近年“分かりやすさ”こそが価値ある報道のように伝えられてきた。
<br />　ＴＶは特に、イラクの油まみれの水鳥のように一面的に物事を写すことをよって、事実を捻じ曲げて一般化している例や、アザラシのタマちゃんフィーバーに個人情報保護法案・有事関連法案などの重要法案審議が報道されなくなっているというような例が多い。
<br />　「報道は中立」と人口に膾炙してはいるものの、その中立とはどの立場から見た「中立」なのか？　　メディアはスポンサーや広告代理店に操られているとの意見も否定できないものであり、簡単に分かりやすい事実はありえず、常にその分かりやすさの中に複雑に隠された事実があると心得てメディアに接しなければ、事実に突き当たる事はない、と中学生にも分かるように説明されている良書。
<br />　大人も忙しさにかまけてワンフレーズの劇場型政治に騙されず、何...<br>レビュー：　世界の出来事を正しく、きちんと知るために、テレビをはじめとするメディアはとても重要。でも、メディアは間違えることがあるし、たとえ間違いでなくても、その報じ方によっては、受け手の印象が全く変わってしまう。メディアの情報を鵜呑みにして間違った世界観を持たないためには、「メディアを批判的に読み解く」ことと、「メディアを主体的に受け取る」ことが必要になってくる。この括弧で囲んだことが、メディア・リテラシーの意味。メディア・リテラシーは、メディアを有効に活用するために、そして正しい世界観を持つために、なくてはならないメソッド（方法）である。
<br />　以上のテーマが、松本サリン事件やファシズムによるプロパガンダの例を通して、分かりやすく語られていきます。「メディアが公正中立で客観的だなんて、とんでもない間違い。何を報道するかしないか、どんなふうに編集するかで、すでに人の主観に左右されているのだ...<br> 書籍名：「個」を見つめるダイアローグ<br>著者名：&nbsp;村上 龍&nbsp;伊藤 穰一<br>レビュー：と、村上氏は本書を位置付けているが・・・
<br />大多数の人にはリラックスして読めるものではないと思う。
<br />
<br />私は、日本の現実・自分自身の現実と向き合わされ、考え込んでしまった。
<br />
<br />村上氏・伊藤氏の考える「ハッピーになれる思考・行動」のできている少数の読者に限り、うなずきながら楽しんで読み進められる本だろう。
<br />
<br />とは言いつつ...<br> 書籍名：歪曲(わいきょく)報道<br>著者名：高山 正之<br>レビュー：この問題が他の戦争関連の問題と大きく違う点は、70年代まで一切問題視されなかったということである。<br />日本の反日学者や韓国の学者ですら「戦場で商売していた売春婦」として問題にしなかった。<br />「政府・軍による強制連行」の話が出て初めて問題化し、韓国にも伝わったのである。<br />慰安婦運動は、89年に大分の運動家が韓国で元慰安婦を探したのが全ての始まりである。<br />この時会っ...<br> 書籍名：マクルーハン理論―電子メディアの可能性 (平凡社ライブラリー)<br>著者名：&nbsp;マーシャル マクルーハン&nbsp;エドマンド カーペンター&nbsp;Marshall McLuhan&nbsp;Edmund Carpenter&nbsp;大前 正臣&nbsp;後藤 和彦<br>レビュー：マクルーハンと、その周辺人物が書いた論文を集めた論文集である。
<br />
<br />原題は「コミュニケーションの探求」で、その通り、内容はコミュニケーションに関するもの多岐にわたるが、おおむね、1．印刷物が人間に与えた影響、2．電子メディアが人間に与えた影響、を考察している。
<br />
<br />すごく大雑把にいって、文字とテレビの影響でぼくたちが事物を認識する仕方というのは
<br ...<br> 書籍名：メディア文化論―メディアを学ぶ人のための15話 (有斐閣アルマ)<br>著者名：吉見 俊哉<br>レビュー：メディアの持つ影響力というのは、もはや日々情報と共に生きている僕達にとって
<br />全てを認識するなど到底出来ない巨大なものとなっているけれども、そんな中で、
<br />メディアの成立から今日までの歴史を描き、各々のメディアの持つ問題点等にも
<br />言及する本書はこれからメディアを学ぶ社会科学系の専攻の大学生、社会人等幅
<br />広い層に受け入れられそうな一冊。
<br />
<b...<br> 書籍名：メディア・リテラシー―世界の現場から (岩波新書)<br>著者名：菅谷 明子<br>レビュー：現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。<br />そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。<br />その朝日新聞は現在、<br />「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」<br />と言っている。<br />人間ここまで汚くなれるのだろうか?<br...<br> 書籍名：アルジャジーラ 報道の戦争すべてを敵に回したテレビ局の果てしなき闘い<br>著者名：&nbsp;ヒュー・マイルズ&nbsp;河野 純治<br>レビュー：差別でもなくアラビアなどのものは少し怪しいと先入観をもってしまうのが
<br />普通だと思います．
<br />私もイラク戦争でときどき耳にする「アルジャジーラ」については意味もない
<br />疑いの気持ちを当時はもっていました．
<br />
<br />本書はジャーナリズムについて考えさせられる貴重な書籍です．
<br />日本の報道機関に主義主張が足りないと物足りなさを感じている方にとっ...<br> 書籍名：メディアの支配者 上<br>著者名：中川 一徳<br>レビュー：2005年に起こったニッポン放送株事件。その背景と、このようなことを可能にしたそもそもの淵源としてフジ
<br />サンケイグループの成り立ちにその原因があるとし、フジサンケイグループの過去を問い直したノンフィクショ
<br />ン作品。話は過去へ飛び、鹿内宏明を追放したクーデター事件、更には鹿内信隆がフジサンケイグルー
<br />プを作り上げ、そして権力を春雄、宏明に継承するまでの経緯と、フジ...<br> 書籍名：メディアの支配者 下<br>著者名：中川 一徳<br>レビュー：　上巻にも衝撃的なエピソードが満載でした。
<br />しかし、それはまだ序盤に過ぎなかったのです。
<br />
<br />　元々、財界の為に財界が作ったニッポン放送と
<br />フジテレビ。
<br />それを如何にして私物化（鹿内家の物にしたか）
<br />その手口＆錬金術が明かされます。
<br />
<br />　その上、同グループの価値を上げるために
<br />言い換えると鹿内...<br> 書籍名：テレビの罠―コイズミ現象を読みとく (ちくま新書)<br>著者名：香山 リカ<br>レビュー：確かに小泉首相の郵政選挙は「ホリエモン」や「くの一」と起用する点はポピュリズムの感がある。
<br />しかし自民党に票を入れることがポピュリズムだと言うのであれば早計だろう。そもそも安直にポピュリズムと指摘する行為もポピュリズムである。
<br />著者は左派系の文化人である故か、保守傾向の政治に違和感を覚えるのであろう。
<br />しかし、社会情勢はともかくとして精神分析のメスだけで政治を斬...<br>]]></description>
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         <category>メディアと社会の本</category>
         <pubDate>Tue Aug 14 23:29:18 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>マスメディア全般 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：記者ハンドブック -新聞用字用語集 第10版-<br>著者名：共同通信社<br>レビュー：この問題が他の戦争関連の問題と大きく違う点は、70年代まで一切問題視されなかったということである。<br />日本の反日学者や韓国の学者ですら「兵士を客とした商行為」として一切問題にしなかった。<br />「政府・軍による強制連行」の話が出て初めて問題化し、韓国にも伝わったのである。<br />慰安婦運動は、89年に大分の運動家が韓国で元慰安婦を探したのが全ての始まりである。<br />この時会った毎日新聞の下川記者は「原告を探すという発想には正直驚いた」と語っている。<br />この後、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の大宣伝の影響もあり、日韓の国際問題に発展していくことになる。<br>レビュー：現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。<br />そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。<br />その朝日新聞は現在、<br />「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」<br />と言っている。<br />人間ここまで汚くなれるのだろうか?<br />ならば朝日の記者は世界中に飛んで「実は政府・軍による強制連行の証拠は一切無いんだ」と誤解を解くべきだろう。<br />それが責任のとり方じゃないのか?<br />朝日の記者にだって少しは良心があるのだろう?<br> 書籍名：テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0<br>著者名：&nbsp;Joseph Jaffe&nbsp;織田 浩一<br>レビュー：マスメディアが決して将来有望だとは思わないが、この本は単なる批判本です。ネット広告業界の人たちが“喜びそうな”マスメディアへの批判が永遠に書かれています。私はネットビジネスが好きですが、決して日本ではテレビＣＭは終わっているとは思ってません。ここまで極論が書かれた本を読んで気分が悪くなりました。<br> 書籍名：図解 デジタル放送の技術とサービス (知りたい!テクノロジー)<br>著者名：デジタル放送研究会<br> 書籍名：実践ジャーナリスト養成講座<br>著者名：ニューズ・ラボ研究会<br>レビュー：本書の記述そのものは、ジャーナリズムの観点から言えば悪い手本ソノモノなのではなかろうかと、危惧されてならない。
<br />本書がジャーナリズムの原則として述べてもいる「重要なことは冒頭に述べる」「簡潔・明瞭に書く」「事実と私見を明確に分ける」という三つの留意点が、当の本書において徹底的に破綻している。
<br />例えば、
<br />大見出し【取材法】の下に、小見出しで「定義」と付けられた項が...<br> 書籍名：増補・改訂 日本マスコミ『臆病』の構造<br>著者名：ベンジャミン フルフォード<br>レビュー：これまでの振るフォードの本は、日本の政治や経済を扱ったせいもあって、日本人には真似ができないような迫力を持ち一気に読ませた。だが、マスコミを扱った本書の場合は残念ながら、著者自身がマスコミの世界に生きているせいもあり、これまで著者が書いた「ヤクザ・リセッション」や「泥棒国家の完成」(共に光文社)に較べると、迫力がぐっと落ちているのが惜しまれる。本書で論じている程度のことは岩瀬達哉の「新聞が面白くな...<br> 書籍名：編集とはどのような仕事なのか―企画発想から人間交際まで<br>著者名：鷲尾 賢也<br> 書籍名：猪瀬直樹[戦う講座](2) 持続可能なニッポンへ　　猪瀬直樹戦う講座 2<br>著者名：猪瀬 直樹<br> 書籍名：新聞がなくなる日<br>著者名：歌川 令三<br>レビュー：IT革命によって紙媒体に依存する新聞社危機に陥っていることを指摘した良書ですが、日本では既存マスコミが記者クラブ制度によって情報源をほぼ独占していてアメリカや韓国のようにネットメディアへの移行が急激に進むのには時間がかかると思います。
<br />
<br />同書には記者クラブ制度への言及が無かったのは残念です。<br> 書籍名：電脳血風録<br>著者名：勝谷 誠彦<br>レビュー：まず文章が分かりにくい。
<br />会話文ですら、いったい誰のせりふか分からなくて面倒だった。
<br />
<br />ヤフーＢＢとのやりとりは、
<br />単なる苦情の記録でしかない。
<br />
<br />この戦い(?)で、
<br />著者は執筆活動の格好のネタを仕入れることが出来たのだから
<br />ヤフーＢＢに感謝すべきだ。<br> 書籍名：ジャーナリズムの可能性 (ジャーナリズムの条件)<br>著者名：野中 章弘<br>]]></description>
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         <category>マスメディア全般</category>
         <pubDate>Tue Aug 14 23:29:21 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>マスコミ就職ガイドの本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：テレビ局の内定がほしいなら、これは知っておけ―面接、筆記試験、エントリーシート 採用担当者はどこを見るのか?<br>著者名：池内 正人<br>レビュー：現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。<br />そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。<br />その朝日新聞は現在、<br />「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」<br />と言っている。<br />人間ここまで汚くなれるのだろうか?<br />ならば朝日の記者は世界中に飛んで「実は政府・軍による強制連行の証拠は一切無いんだ」と誤解を解くべきだろう。<br />それが責任のとり方じゃないのか?<br />朝日の記者にだって少しは良心があるのだろう?<br>レビュー：テレビ局に興味がある人なら一度は読むべき。
<br />
<br />テレビ局に行くと決めた人も迷っている人も、
<br />これを読めばテレビ局の内部事情がわかるので、
<br />後悔することはなくなるはず。
<br />
<br />テレビ局の業界用語が載っているので、入社してからも役立ちそう。
<br />
<br />四コマ漫画も乗っているので面白かったりする。
<br />
<br />ただ、読み物としては良いが、面接や筆記試験対策には、
<br />別に対策本が必要だろう。<br> 書籍名：アナウンサーになる!<br>著者名：永井 譲治<br>レビュー：アナウンサーを目指している人は必読です！アナウンサー試験がどのようなものであるのか、どのような対策をすればよいのかなどがこの１冊で分かります。また、現在、アナウンサーとして全国各地でご活躍されている方々が実際に書いたエントリーシートが載っているので、書き方のコツもつかむことができると思います。
<br />さらに、「今を生きる」ということがどれほど大切で、素晴らしいものかを教えてくれるメッセージが...<br> 書籍名：必ず出る!!マスコミ漢字―マスコミ各社過去出題問題<br>著者名：早稲田マスコミセミナー<br> 書籍名：広告業界就職ノススメ。<br>著者名：吉開 章<br>レビュー：広告業界だけでなく、就活において役立つ内容ばかりです。
<br />
<br />見出し＋本文となっていて、
<br />ひとつひとつのコラムも内容が凝縮されていて
<br />すごく読みやすいので
<br />すぐに読んじゃいます♪
<br />
<br />なるほどと思う内容や　ドキドキする内容も多く・・・
<br />
<br />広告業界を目指す就活と、王道の就活スタイルのちょっとした違い...<br> 書籍名：NHK合格への道〈2007年版〉<br>著者名：小池 澄男<br> 書籍名：マスコミ就職読本〈2008年度版 3〉放送篇<br>著者名：月刊「創」編集部<br> 書籍名：マスコミ就職読本〈2008年度版 1〉入門篇<br>著者名：月刊「創」編集部<br> 書籍名：マスコミ内定塾 テレビ局編<br>著者名：コミュニケーションデザイン<br>レビュー：現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。<br />そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。<br />その朝日新聞は現在、<br />「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」<br />と言っている。<br />人間ここまで汚くなれるのだろうか?<br...<br> 書籍名：テレビ業界で働く―番組を生み、育み、売り込み、そして活かすテレビ局のキーマンたち (なるにはBOOKS)<br>著者名：&nbsp;小張 アキコ&nbsp;山中 伊知郎<br> 書籍名：内定!実践ゼミナール NHK合格への道〈2005年版〉<br>著者名：小池 澄男<br>]]></description>
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         <category>マスコミ就職ガイドの本</category>
         <pubDate>Tue Aug 14 23:29:23 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>印刷の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：印刷に恋して<br>著者名：&nbsp;松田 哲夫&nbsp;内沢 旬子<br>レビュー：　　根っからの本好き、さらに、人類の文明史上一の発明はグーテンベルグ印刷だと信じている私にとって、一頁､いち頁、ワクワクの連続でした。この一冊で、印刷プロセス全体､そして､印刷と出版のこれからを語ってくれます。似たような興味をお持ちの方には是非お勧めできます。　　一方、印刷／出版業界は､分業体制が進んでいるので､各自が担当する業務は１２０％のスキルと情熱が求められる反面、担当領域外のことは案外疎いということを業界勤務の知人から耳にした事があります。（会社に因るかもしれませんが。）　そこで全体プロセスを掴む上で業界の方にも参考になるかと思います。<br>レビュー：名物編集者・松田哲夫の印刷現場探検記。印刷に関わるさまざまな工程の、職人技のレポート。筆者の本作りへの愛情と共感が底に流れていて、すばらしい賛歌へとなっている。緻密なイラストもあいまって、印刷工場の音やにおいまで漂ってきそうな本だ。<p>私たちが日々めくっている印刷物が、これほどの職人芸の集大成かと思うと、目からウロコがぽろぽろ落ちる。「若い頃はね、きれいな女の人をよく見なさいって言われましたよ」「夕焼け見ても、ああ、こんな色出せねえなあって・・・」デジタル化が進み、それなりのプリントがどこでもたやすくできてしまう今、印刷現場からもこうした職人気質は消えていってしまうのだろうか。<br> 書籍名：印刷の最新常識―しくみから最先端技術まで<br>著者名：&nbsp;尾崎 公治&nbsp;根岸 和広<br> 書籍名：図解 印刷業界ハンドブック<br>著者名：&nbsp;山名 一郎&nbsp;印刷出版文化研究会<br> 書籍名：新・印刷営業マンハンドブック<br>著者名：印刷営業マンハンドブック編集委員会<br> 書籍名：実務入門 印刷発注の基本がわかる本<br>著者名：藤本 隆<br> 書籍名：DTP&印刷しくみ事典―印刷メディアディレクター&デザイナーのためのグラフィックバイブル<br>著者名：ワークスコーポレーション エデュケーション編集部<br> 書籍名：「眠れる巨象」が目を覚ます―凸版印刷の業界ナンバー1戦略<br>著者名：友野 伸一郎<br> 書籍名：印刷大全―製版・印刷・製本・加工 新デザインガイド (新デザインガイド)<br>著者名：『デザインの現場』編集部<br> 書籍名：DTPデザイナー1年生―プロになる前に知っておきたい!仕事の中身と進め方<br>著者名：オブスキュアインク<br>レビュー：　DTPデザイナーという仕事内容がしっかりわかる仕事研究本です。
<br />　…といっても、決してその職種をやたらと礼賛した、信憑性にかける某シリーズとは違い、職種の概要ややりがい、実際にどんな風に仕事が進んでいくかというフローが非常によくわかり、DTPデザイナーの人たちが日々どんな風に働いているかの実感がわきます。実際の仕事場や作品の写真・詳しい図解、物語調のコラム等をふんだんに盛り込み、予備...<br> 書籍名：印刷用語ハンドブック 基本編<br>著者名：帆風出版プロジェクト<br>]]></description>
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         <category>印刷の本</category>
         <pubDate>Tue Aug 14 23:29:26 2007</pubDate>
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