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マスメディア全般アマゾン売れ筋TOP10

マスメディア全般第1位


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タイトル:記者ハンドブック -新聞用字用語集 第10版-
著者:共同通信社
価格:New¥ 1,785 / Used¥ 1,278 発送: 通常24時間以内に発送
レビュー1
この問題が他の戦争関連の問題と大きく違う点は、70年代まで一切問題視されなかったということである。
日本の反日学者や韓国の学者ですら「兵士を客とした商行為」として一切問題にしなかった。
「政府・軍による強制連行」の話が出て初めて問題化し、韓国にも伝わったのである。
慰安婦運動は、89年に大分の運動家が韓国で元慰安婦を探したのが全ての始まりである。
この時会った毎日新聞の下川記者は「原告を探すという発想には正直驚いた」と語っている。
この後、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の大宣伝の影響もあり、日韓の国際問題に発展していくことになる。
レビュー2
現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。
そうなった最大の原因は、朝日新聞の「政府・軍による強制連行」の嘘話の大宣伝である。
その朝日新聞は現在、
「官憲による強制連行があったかどうかは枝葉であり、問題の本質から目をそらそうとしている」
と言っている。
人間ここまで汚くなれるのだろうか?
ならば朝日の記者は世界中に飛んで「実は政府・軍による強制連行の証拠は一切無いんだ」と誤解を解くべきだろう。
それが責任のとり方じゃないのか?
朝日の記者にだって少しは良心があるのだろう?
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マスメディア全般第2位


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タイトル:テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0
著者: Joseph Jaffe 織田 浩一
発送:通常24時間以内に発送
価格:New¥ 1,680 / Used¥ 550
マスメディアが決して将来有望だとは思わないが、この本は単なる批判本です。ネット広告業界の人たちが“喜びそうな”マスメディアへの批判が永遠に書かれています。私はネットビジネスが好きですが、決して日本ではテレビCMは終わっているとは思ってません。ここまで極論が書かれた本を読んで気分が悪くなりました。
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マスメディア全般第3位


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タイトル:図解 デジタル放送の技術とサービス (知りたい!テクノロジー)
著者:デジタル放送研究会
発送:通常24時間以内に発送
価格:New¥ 1,764 / Used¥ 1,699
「地デジ」や「ワンセグ」、「次世代家電」などを
いろいろと書いてあります。

FTTH(光ファイバ)やADSLなどの
通信メディアに関したことも満載です。

目からウロコな発見もたくさんあり、
とても刺激的な一冊でした♪

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マスメディア全般第4位


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タイトル:実践ジャーナリスト養成講座
著者:ニューズ・ラボ研究会
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価格:New¥ 2,310 / Used¥ 994
本書の記述そのものは、ジャーナリズムの観点から言えば悪い手本ソノモノなのではなかろうかと、危惧されてならない。
本書がジャーナリズムの原則として述べてもいる「重要なことは冒頭に述べる」「簡潔・明瞭に書く」「事実と私見を明確に分ける」という三つの留意点が、当の本書において徹底的に破綻している。
例えば、
大見出し【取材法】の下に、小見出しで「定義」と付けられた項が...
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マスメディア全般第5位


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タイトル:増補・改訂 日本マスコミ『臆病』の構造
著者:ベンジャミン フルフォード
発送:通常24時間以内に発送
価格:New¥ 1,000 / Used¥ 400
これまでの振るフォードの本は、日本の政治や経済を扱ったせいもあって、日本人には真似ができないような迫力を持ち一気に読ませた。だが、マスコミを扱った本書の場合は残念ながら、著者自身がマスコミの世界に生きているせいもあり、これまで著者が書いた「ヤクザ・リセッション」や「泥棒国家の完成」(共に光文社)に較べると、迫力がぐっと落ちているのが惜しまれる。本書で論じている程度のことは岩瀬達哉の「新聞が面白くな...
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マスメディア全般第6位


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タイトル:編集とはどのような仕事なのか―企画発想から人間交際まで
著者:鷲尾 賢也
発送:通常24時間以内に発送  価格:New¥ 2,310 / Used¥ 1,800
 学生の頃のバイトも社会に出ても、製造業一筋だったので(その方がお金が良かったのだ)、文化系の仕事、特に出版社の編集というのは何をしてるのか知らなかった。そんな私でも、著者の仕事の履歴の断片や、思い出に共感できた。本文中にも触れられているが、京極夏彦さんなどは本文の体裁も自分でこさえているそうなので、そういった意味では、著者のような名編集者は数が少なくなってくるかも知れない。それは、設計現場からド...
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マスメディア全般第7位


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タイトル:猪瀬直樹[戦う講座](2) 持続可能なニッポンへ  猪瀬直樹戦う講座 2
著者:猪瀬 直樹
発送:通常24時間以内に発送  価格:New¥ 1,575 / Used¥ 744
まず分かりやすい。難しい用語について説明書きがついていたり、テーマごとに資料や著者の総括的な文章が載っていたりするからだ。あらゆるニュースの入門書にすこぶる役立つと思う。
また、内容の多様さと本のボリュームにお得感を感じる。
ちなみにこの本のシリーズは朝日ニュースターの中の著者の持つ番組で放送された内容をまとめたものだが、猪瀬直樹はもっと地上波のテレビに出るべき言論人だと思...
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マスメディア全般第8位


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タイトル:新聞がなくなる日
著者:歌川 令三
発送:通常24時間以内に発送  価格:New¥ 1,470 / Used¥ 184
IT革命によって紙媒体に依存する新聞社危機に陥っていることを指摘した良書ですが、日本では既存マスコミが記者クラブ制度によって情報源をほぼ独占していてアメリカや韓国のようにネットメディアへの移行が急激に進むのには時間がかかると思います。

同書には記者クラブ制度への言及が無かったのは残念です。
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マスメディア全般第9位


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タイトル:電脳血風録
著者:勝谷 誠彦
発送:通常24時間以内に発送  価格:New¥ 1,575 / Used¥ 95
まず文章が分かりにくい。
会話文ですら、いったい誰のせりふか分からなくて面倒だった。

ヤフーBBとのやりとりは、
単なる苦情の記録でしかない。

この戦い(?)で、
著者は執筆活動の格好のネタを仕入れることが出来たのだから
ヤフーBBに感謝すべきだ。
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マスメディア全般第10位


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タイトル:ジャーナリズムの可能性 (ジャーナリズムの条件)
著者:野中 章弘
発送:通常24時間以内に発送  価格:New¥ 2,625 / Used¥ 1,000
 ジャーナリズムの崩壊。これは、ここ、3,4年のテレビのニュース番組を見れば、明らかだ。私が幼い頃には、ニュース番組は「おとなの世界」であり、シビアなものだった。しかし、最近は、そうは思えない。それは、私が「おとな」になったからではなく、ニュース番組の質が落ちてしまったからだ・・。 多くの人が、このことを嘆く。「ジャーナリズムの条件」のシリーズは、この嘆きから出発し、本書で4冊目だ。これが...
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