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      <title>CPA (米国公認会計士)おすすめ書籍情報</title>
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      <description>このサイトは、お勧め・書籍・本・ビジネスロー・監査・管理会計・財務会計・CPA (米国公認会計士)その他・TOEIC・TOEFL・GMAT・GRE・英文契約書・法務・英文会計のお勧め書籍を紹介しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
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         <title>英文会計の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：プロの英語 アカウンティング（企業会計）編<br>著者名：&nbsp;ダニエル・ドーラン&nbsp;林 泰成<br>レビュー：・ＣＤ−ＲＯＭまで付いて、あなたの英語力向上を助けてくれる至れり尽くせりの本であり、値段的には妥当な価格である。
<br />・話題性ある企業の実例を使って簡易に説明している。
<br />・携帯性も抜群の小型本。電車の中でも本を開けて、ＭＰ３を併用して聞けば快適である。
<br />・自分が「ニュース解説者となって、事例にある事件等を解説する」と言うような使い方がベストです。
<br />・初学者にとっては話題性がビジネス英語の命でもあり、本書は是非ともお薦めの一冊です。<br>レビュー：同じプロの英語ファイナンス編が気にいったのでこちらも購入してみました。基本的にはファイナンス編と同様に現実の実例を使用しており興味が喚起される点、リスニング教材として使える点などがメリットで、ファイナンス編と同様お勧めできる本だと思います。特に会計の場合、簿記等に代表されるように無味乾燥的なイメージを持っている方も多いと思うので、当該本にあるアンダーセンやエンロン、デルといった現実の事例によって興味を持って勉強されることは意味があると思います。<br> 書籍名：ゼロからはじめる英文会計入門―イラスト&図解<br>著者名：&nbsp;建宮 努&nbsp;プロアクティブ&nbsp;グアム大学日本事務局<br> 書籍名：英文会計中級<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;安生 浩太郎<br>レビュー：　ANJOインターナショナルのCPA受験講座「英文会計中級」の内容を書籍化したもの。「中級」は、人によっては「上級」より難しいという人もいる程、内容的には難しい。「入門」と比べると段違に難しくなります。<p>　ポイントはまず「現在価値会計」で、「社債」「年金会計」「リース」に関わってきます。計算が難しいですが、慣れればどうということはありません。その他にも最近話題の「税効果会計」「株主持分」「投資...<br> 書籍名：国際取引の基礎英語<br>著者名：尾崎 哲夫<br> 書籍名：分野別「この仕事なら、この英語」〈3〉経理・財務・監査 (ユーリード・ビジネス英語攻略シリーズ)<br>著者名：&nbsp;田中 洋&nbsp;鳥羽 志保美<br>レビュー：営業職ですが、この本を読んで経理や財務の勉強もしようと思いました。やっぱり英語だけでなく、専門知識も重要です。<p><マンガ>経理入門・新装版（サンマーク文庫）と併用するといろいろと勉強になります。<br> 書籍名：英文会計上級 (実日ビジネス)<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;安生 浩太郎<br>レビュー：　ANJOインターナショナルのCPA受験講座「英文会計上級」の内容を書籍化したもの。「上級」でポイントとなるのは「キャッシュフロー計算書」と「合併及び連結会計」です。本書を読めば、基本概念は理解できるでしょう。基本的な問題がついており、中にはCPA試験の過去問もあるので、CPA試験を受けようか検討している方には是非お勧めです。ANJOで受講しようかと考えている方も、高い受講料を支払う前に、本書を読...<br> 書籍名：会計英語 (基本テキスト・シリーズ)<br>著者名：&nbsp;ダニエル ドーラン&nbsp;Daniel Dolan<br> 書籍名：ビジネス・ゼミナール 英文会計入門<br>著者名：小島 義輝<br> 書籍名：やさしい貿易の実務と英語<br>著者名：&nbsp;箕輪 京四郎&nbsp;高橋 則雄&nbsp;木村 雅晴&nbsp;長野 格&nbsp;岡本 祥子<br> 書籍名：英文会計の上級テキスト<br>著者名：三輪 豊明<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/cpa/engkaikei.html</link>
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         <category>英文会計の本</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:45:05 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>管理会計の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：通勤時間を使って米国公認会計士になれる本 (1)CPA会計<br>著者名：ANJOインターナショナル<br>レビュー：この本を読んで米国公認会計士のテストになれるほど内容があるとは思えない。タイトル負けしすぎているように思う。
<br />説明が分かりにくいところも結構あったように思います。
<br />もうひとつ付け加えるとこの本は「米国公認会計士｛CPA｝試験テキスト」シリーズとほとんど中身が同じなので注意しましょう。<br>レビュー：　ＣＰＡに興味が無くとも、また、外資系企業で働いていなくとも、会計を理解したい方は是非とも読んでいただきたい。　下手な日本語の会計テキストより、よほど分かりやすいのだ。　日本に初めて複式簿記の概念が輸入されたとき、訳にあたった人々には漢文の素養を持っていたと聞いたことがある。分かりにくいのも当然だと思う。逆にわたしにとって、英語にしたほうが分かりやすかった。少なくとも、漢文よりは親しみがある。日本語のテキストで会計を挫折した方にも、お勧めできる。漢文とのギャップが楽しく、漢文より的確に、その用語の意味を捉えている。　２ページ見開きで、無駄な言葉を省いての解説は見事だ。さすがＡＮＪＯインターナショナルのノウハウ。大学の先生と違って、説明が分かりにくいとメシを食えないのだから。英語なんて、と敬遠していてはもったいない。むしろ日本語会計が分からなかった方にこそ、英語で学ん...<br> 書籍名：財務会計 (US CPA集中講義)<br>著者名：&nbsp;階戸 照雄&nbsp;建宮 努&nbsp;プロアクティブ グアム大学日本事務局<br> 書籍名：アメリカの管理会計―米国公認会計士試験 基本テキスト<br>著者名：柴田 英樹<br> 書籍名：公認会計士監査―米国POB「現状分析と公益性向上のための勧告」<br>著者名：&nbsp;山浦 久司&nbsp;小沢 康裕&nbsp;児嶋 隆<br> 書籍名：詳細 米国公認会計士(CPA)試験テキスト〈1 前編〉Financial Accounting(財務会計)<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;紺野 卓<br> 書籍名：アメリカの財務会計―米国CPAチャレンジ・テキスト<br>著者名：杉浦 秀樹<br> 書籍名：詳細 米国公認会計士(CPA)試験テキスト〈2 前編〉Taxation(税法)<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;竹下 一郎<br> 書籍名：米国公認会計士の魅力と資格活用術―グローバル時代に生きる知的職業<br>著者名：神野 真理<br>レビュー：　本書は、米国公認会計士合格を目指す本ではなく、資格を取ってからの仕事（特に日本人US CPAに求められる仕事）について、他の本より詳細に記述している。甘い言葉ばかり書いた専門学校の書籍よりは、ずっと現実的で、その現実はなかなか厳しくもあり、チャレンジングである。<p>　英語がちょっとできるから、あるいは、会計がちょっとできるからといって、この資格を取得できたとしても、おそらく厳しい現実に出くわす...<br> 書籍名：米国公認会計士試験過去問題集―財務会計<br>著者名：&nbsp;杉浦 理介&nbsp;虎ノ門アカウンティングスクール<br> 書籍名：国際会計基準(IAS)と米国公認会計士(CPA)<br>著者名：安生 浩太郎<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/cpa/kanrikaikei.html</link>
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         <category>管理会計の本</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:45:08 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>ビジネスローの本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：税法・ビジネスロー (US CPA集中講義)<br>著者名：&nbsp;岡崎 一浩&nbsp;佐藤 善恵&nbsp;プロアクティブ&nbsp;グアム大学日本事務局<br>レビュー：他の集中講義シリーズも使用してますが、この本の前半部分(税法）
<br />だけは何度読んでも意味不明です。英語のキーフレーズもほとんどなく
<br />これを読んで受験対策のための過去問題を解くのは極めて困難です。
<br />後半の商法部分はキーフレーズもあり、図解も多く使いやすい
<br />感じがしました。前半部分が使えないので残念です。後半の作者が
<br />前半も書いて欲しかったです。<br>レビュー：受験参考書として最新傾向に準拠した十分なものでありながら、経理が専門でない一般のサラリーマンにも理解出来るように、基礎的な事柄がやさしく説明されています。ポイントの図解もわかりやすく（なんとなくおもしろく）非常にオススメです。『直近の受験は考えていないが、折角勉強するならば受験にも通用する無駄の無い勉強をしたい』という方にオススメです！<br> 書籍名：新・米国公認会計士試験重点解説シリーズ ビジネス・ロー<br>著者名：&nbsp;池末 成明&nbsp;虎ノ門アカウンティングスクール<br> 書籍名：ワイリー・フォーカスノート・シリーズ・米国公認会計士(U.S. CPA)[ビジネスロー] 要点整理132(日英対訳)<br>著者名：&nbsp;マーク・エドワード&nbsp;学校法人 大原学園 大原簿記学校<br> 書籍名：アメリカのビジネスロー―米国CPAチャレンジ・テキスト<br>著者名：杉浦 秀樹<br> 書籍名：米国公認会計士試験過去問題集―ビジネスロー<br>著者名：&nbsp;池末 成明&nbsp;虎ノ門アカウンティングスクール<br> 書籍名：米国公認会計士試験実戦問題集 ビジネスロー・税法<br>著者名：&nbsp;池末 成明&nbsp;長岡 和範<br> 書籍名：詳細 米国公認会計士(CPA)試験テキスト〈3〉Business Law(ビジネスロー)<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;楠 敏弘<br>レビュー：USCPAを取ろうと思いこの本を手にしたのですが､挿絵などを交えて要点を簡潔に説明してあり､初めて勉強をはじめようとする人には最適な一冊ではないでしょうか｡毎日通勤時間に1時間読めば､だいたい2～3週間で読めるものと思います｡また、一度で全てを理解するのは難しいと思うので､2～3回ほど読んで理解を深めることが大事ではないでしょうか｡<br> 書籍名：米国公認会計士 U.S.CPA出題傾向と対策 ビジネスロー<br>著者名：U.S.エデュケーションネットワーク<br> 書籍名：ビジネス・ロー<br>著者名：池末 成明<br> 書籍名：ビジネス・ロー<br>著者名：池末 成明<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/cpa/businesslaw.html</link>
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         <category>ビジネスローの本</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:45:11 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>TOEICの本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：TOEICテストこれ1冊で全パートをモノにする―500点~860点突破のための解法テク&実戦問題<br>著者名：仲川 浩世<br>レビュー：本書の巻頭に860点までを視野に入れていると書いてありました。
<br />実際問題を解いてみると非常に簡易なのがわかると思います。
<br />問題の質は悪くは無いと思いますが、あくまでもTOEIC初級者向けの教材といったところでしょうか。<br>レビュー：評判が良いので5月受験後2ヶ月間これ1本に絞って効果のほどを確認して見たところ、
<br />７月の試験で715点から645点に急降下。以前よりかなり気合を入れてやったのに
<br />非常にがっかり。
<br />全般的に対策らしき情報が少なく、Ｐａｒｔ５だけはまあまあ詳しいかな、と思って
<br />いましたが、それも実際よりやさしすぎたため、本番で戸惑ってしまい、リーディン
<br />グだけで７０点も下がってしまいました。
<br />なんでこんなに評判がいいのか分かりません。頭にきたのでこの本は捨てます。
<br /><br> 書籍名：英語耳 発音ができるとリスニングができる<br>著者名：松澤 喜好<br>レビュー：皆さんの評価が高いのでトイック用に購入致しました。
<br />やるぞ！！という意気込みでしたが結局三日坊主↓
<br />根気がないと長い期間学習し続けるのは難しいのではと思います。
<br />それと、目に見える形で成果が出るとモチベーションを保つことも
<br />できるのですが、短期間では効果は見られず、私の発音は本当にこれで
<br />あってるのかな？これでリスニングができるようになる...<br> 書籍名：新TOEIC TEST 英文法 出るとこだけ!―直前5日間で100点差がつく鉄則27<br>著者名：小石 裕子<br>レビュー：この本に出会う前までは、とりあえず選択肢をさっと見て、次に問題文の意味をとりながら最後まで見た後、一番よさそうな答を選ぶという手順で問題を解いていました。
<br />
<br />この本は、非常にシステマティックに解法を伝授してくれます。とにかくあやふやな点がほとんどありません。具体的には、選択肢を見て、
<br />問題の種類を判別、判別した問題別の解法を適用、解答を選択というプロセスです。問...<br> 書籍名：新TOEIC TESTリスニング問題集―New Version対応<br>著者名：&nbsp;ビッキー グラス&nbsp;Vicki Glass<br>レビュー：模試3回分で十分にリスニングの流れに慣れることができます。難易度も3段階に分かれていて、自分のリスニング力が把握できて良いです。<br> 書籍名：タイトル:TOEIC TEST究極単語(きわめたん)Basic 2200 目指せ!スコア500-730突破<br>著者名：&nbsp;藤井 哲郎&nbsp;宮野 智靖<br>レビュー：　アマゾンレビューでの高評価をみて、購入を前提に実際に本屋でこの本の中身を確認しに行きましたが、中身は想像していたものとは違いました。まず、セレクトされている単語がTOEIC用というより、どちらかといえば大学受験向けの基本単語であるという感じがしました。また、例文もTOEICのリーディング問題とは、少々趣向が違うようです。悪い本ではないのでしょうが、通常TOEIC用の単語集として、一般の受験生が期...<br> 書籍名：タイトル:TOEIC TEST究極単語(きわめたん)Advanced 2700 目指せ!スコア750-900突破<br>著者名：&nbsp;藤井 哲郎&nbsp;宮野 智靖<br>レビュー：こちらでのレビューにひかれてBasicも続けて買いました。<br /><br />これは、大きく4パート(目標スコア750、800、860、900+)に分かれていて、的が絞れていいですね。私は各パートの始めから、「このパートを○ページ、次はここを○ページ」といった具合に、音読しチェックマークなどを入れながら気の向くままに読み進めています。<br /><br />とにかくとっつきやすく覚えやすくやる...<br> 書籍名：1日1分レッスン!TOEIC Test 英単語、これだけ (祥伝社黄金文庫)<br>著者名：中村 澄子<br>レビュー：他の中村澄子先生の本を使っていれば、わざわざ、この単語本を使わなくてもいいと思います。でてくる！とされている単語はほぼ同じだと思います。中村澄子先生の１日１分シリーズと公式問題集をやりながら、知らない単語はその都度、覚える、のほうが、わたしは効率的でした。
<br />単語をどんどん覚えられる方にはいいと思います。音声もダウンロードできますし、必要最低限、でも意外と知らない、というような単語ばかり...<br> 書籍名：TOEIC TEST文法完全攻略―必須単語も同時に身につく (アスカカルチャー)<br>著者名：石井 辰哉<br>レビュー：本書は頁数のせいなのか紙質のせいかパッと見の暑さは2cmくらいで
<br />結構ボリュームがあるように感じますが文字が大きくて（教科書くらい？）
<br />レイアウトもゆったりしているので情報の量はそんなに多くありません
<br />
<br />基本的には和訳と英訳を各項目ごとに3問ずつときながらすすんで
<br />最後にその章全体の選択式問題と和訳問題がでます。
<br />で、この和訳...<br> 書籍名：新TOEIC TEST英文法スピードマスター<br>著者名：安河内 哲也<br>レビュー：英語の文法について、ポイントのみわかり易く解説し、かつ、練習問題で理解を深めていくと
<br />いう内容です。「１日１単元→１０日間で終了」可能な構成ですので、時間のない方には、お
<br />勧めです。
<br />
<br />ただ、問題が易しく、かつ、ＴＯＥＩＣの問題に比べるとちょっと方向性が違うのでは…？　
<br />以前の、旧ＴＯＥＩＣの著作を、新ＴＯＥＩＣに改訂した影響かもしれませ...<br> 書籍名：新TOEIC TESTリーディング問題集<br>著者名：成重 寿<br>レビュー：問題の量、問題の質ともに良いです。
<br />
<br />問題の質としては、本番よりもやや難易度が高め。
<br />しかし、このレベルの問題を時間配分を気にして解いていれば、本番は易しく感じられると思います。
<br />
<br />しかし、問題の上部分に難易度が表示されているので、星４つにしました。
<br />問題を読む前に難易度って（少なくともTOEICでは）普通はわかりませんよね？...<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/cpa/toeic.html</link>
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         <category>TOEICの本</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:45:14 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>GMATの本・GREの本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：MBA留学 GMAT完全攻略 (アルクMBAシリーズ)<br>著者名：ザプリンストンレビューオブジャパン<br> 書籍名：大学院留学 GREテスト学習法と解法テクニック<br>著者名：ザプリンストンレビューオブジャパン<br>レビュー：GREの出題形式にとどまらず、解答のテクニックにまで踏み込んで解説した本です。
<br />日本語で書かれている本として、GRE受験者全般に役立つ内容だと思いますが、多少値段が張るので、準備に十分時間をとれない人に特にお勧めしたい1冊です。
<br />まずこの本をざっと読んでGREとはいかなるものかを理解した上で、ETSのオフィシャルガイド等の問題集にとりかかると、非常に効率的に準備を進められる...<br> 書籍名：大学院GREテスト完全攻略<br>著者名：&nbsp;ロバート ヒルキ&nbsp;ポール ワーデン&nbsp;高橋 伯也&nbsp;アルク大学院留学研究会&nbsp;Paul Wadden&nbsp;Robert Hilke<br>レビュー：GREを受験するくらいの方なら、米国で市販の英語テキストで勉強するのは当然だとは思いますが、初心者の方にはまず日本語で詳しく対策が書かれているこちらの本をオススメします。日本人は数学は得意だとは思いますが、数学の専門単語などがしっかりまとめられており、簡単に覚えられます。全体的によくできたテキストだと思います。ただこのテキストの問題点は、2002年以降に導入されたライティングのセクションがないこと...<br> 書籍名：MBA留学 GMAT完全攻略<br>著者名：ザプリンストンレビュー<br>レビュー：日本語のGMAT攻略本が少ないため、手始めに買いました。GMATとはなんぞや？という基本的なことは分かりますが、問題数が少ないのでそれ以上のことは習得できません。<p>同時にオフィシャルのガイドブックを買って、問題をこつこつと解いていきたいと考えています。<br> 書籍名：はじめてのGREテスト対策 数学編<br>著者名：&nbsp;Mark Alan Stewart&nbsp;Frederick J. O’Toole&nbsp;MacmillanUSA&nbsp;ITR英語教育研究所<br>レビュー：　ＧＲＥの数学部門は日本人には楽勝と言われていますが、やはりそれなりの準備をしなければ、良い点は取れません。<p>　この本は解説が日本語で書かれているので、読み進めるのがすごく楽です。また、整数interger、素数prime numberなど、数学用語が英語と日本語の対比で勉強できるので、二重得です。<p>　更に時間と労力を節約されたい方は、問題を一々解かずに、すぐに回答を見て、解法のパターンを...<br> 書籍名：GRE TEST実力練成問題集<br>著者名：&nbsp;トフルゼミナール英語教育研究所&nbsp;阿部 友直<br>レビュー：このテキストは、教科書として使うよりも、問題集として使いました。特に、QuantitativeとAnaliticalは、試験前に毎日解きました。難易度は本試よりも少し難しめでした。でもそのおかげで、Q800、A770をとることができました。Vは、Barron'sを使いました。Barron'sに載っている単語3500を5回覚えなおしました(結果V650)。Barron'sとこのGRE TEST実力練...<br> 書籍名：はじめてのGREテスト対策 英語編<br>著者名：&nbsp;Mark Alan Stewart&nbsp;Frederick J. O’Toole&nbsp;MacmillanUSA&nbsp;ITR英語教育研究所<br>レビュー：　まず、このシリーズの『数学編』は見慣れない数学用語を日本語と英語を対比して勉強できるから、お薦めである。私はこれ一冊をこなしただけで、720点（十分合格点）を取ることが出来た。<p>　しかし、同じシリーズでも本『英語編』はいただけない。まず、もうＣＢＴで出題されなくなった「Analytical」に３分の１くらいもページを割いている。私は何も知らないでこの部分を勉強したら、本試験で全く出ず、悔しい...<br> 書籍名：最後の一冊TOEFL・SAT・GRE・GMATの英単語<br>著者名：山口 昌彦<br> 書籍名：留学必須テスト完全攻略―TOEFL、GREはこう制す!<br>著者名：&nbsp;高橋 悟&nbsp;長野 明紀<br> 書籍名：GRE実力練成問題集<br>著者名：<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/cpa/gmat.html</link>
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         <category>GMATの本・GREの本</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:45:18 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>監査の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：通勤時間を使って米国公認会計士になれる本〈5〉監査<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;安生 浩太郎<br> 書籍名：アメリカの管理会計―米国公認会計士試験 基本テキスト<br>著者名：柴田 英樹<br> 書籍名：公認会計士監査―米国POB「現状分析と公益性向上のための勧告」<br>著者名：&nbsp;山浦 久司&nbsp;小沢 康裕&nbsp;児嶋 隆<br> 書籍名：監査・証明業務 (US CPA集中講義)<br>著者名：&nbsp;傍島 祥夫&nbsp;建宮 努&nbsp;佐々木 洋和&nbsp;プロアクティブグアム大学日本事務局<br> 書籍名：米国公認会計士試験過去問題集―監査<br>著者名：&nbsp;藤田 則子&nbsp;虎ノ門アカウンティングスクール<br> 書籍名：ワイリー・フォーカスノート・シリーズ・米国公認会計士(U.S. CPA)[監査] 要点整理259(日英対訳)<br>著者名：&nbsp;マーク・エドワード&nbsp;学校法人 大原学園 大原簿記学校<br> 書籍名：詳細米国公認会計士(CPA)試験テキスト  ― Auditing 監査   実日ビジネス<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;竹下 一郎<br> 書籍名：米国公認会計士試験重点解説シリーズ 監査 (米国公認会計士試験重点解説シリーズ)<br>著者名：藤田 則子<br> 書籍名：アメリカの管理会計―米国公認会計士試験「基本テキスト」<br>著者名：柴田 英樹<br> 書籍名：新・米国公認会計士試験重点解説シリーズ 経済/財務およびIT (新米国公認会計士試験-重点解説シリーズ-)<br>著者名：井上 洋平<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/cpa/kansa.html</link>
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         <category>監査の本</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:45:20 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>CPA (米国公認会計士)その他の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：通勤時間を使って米国公認会計士になれる本 (1)CPA会計<br>著者名：ANJOインターナショナル<br>レビュー：この本を読んで米国公認会計士のテストになれるほど内容があるとは思えない。タイトル負けしすぎているように思う。
<br />説明が分かりにくいところも結構あったように思います。
<br />もうひとつ付け加えるとこの本は「米国公認会計士｛CPA｝試験テキスト」シリーズとほとんど中身が同じなので注意しましょう。<br>レビュー：　ＣＰＡに興味が無くとも、また、外資系企業で働いていなくとも、会計を理解したい方は是非とも読んでいただきたい。　下手な日本語の会計テキストより、よほど分かりやすいのだ。　日本に初めて複式簿記の概念が輸入されたとき、訳にあたった人々には漢文の素養を持っていたと聞いたことがある。分かりにくいのも当然だと思う。逆にわたしにとって、英語にしたほうが分かりやすかった。少なくとも、漢文よりは親しみがある。日本語のテキストで会計を挫折した方にも、お勧めできる。漢文とのギャップが楽しく、漢文より的確に、その用語の意味を捉えている。　２ページ見開きで、無駄な言葉を省いての解説は見事だ。さすがＡＮＪＯインターナショナルのノウハウ。大学の先生と違って、説明が分かりにくいとメシを食えないのだから。英語なんて、と敬遠していてはもったいない。むしろ日本語会計が分からなかった方にこそ、英語で学ん...<br> 書籍名：通勤時間を使って米国公認会計士になれる本 (2)CPA税法<br>著者名：ANJOインターナショナル<br>レビュー：この本を読んで米国公認会計士のテストになれるほど内容があるとは思えない。タイトル負けしすぎているように思う。
<br />説明が分かりにくいところも結構あったように思います。
<br />もうひとつ付け加えるとこの本は「米国公認会計士｛CPA｝試験テキスト」シリーズとほとんど中身が同じなので注意しましょう。<br> 書籍名：通勤時間を使って米国公認会計士になれる本〈4〉ビジネス<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;安生 浩太郎<br> 書籍名：めざせ!米国公認会計士<br>著者名：三輪 豊明<br> 書籍名：通勤時間を使って米国公認会計士になれる本〈3〉商法<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;安生 浩太郎<br> 書籍名：ビジネス環境および諸概念 (US CPA集中講義)<br>著者名：&nbsp;濱田 眞樹人&nbsp;プロアクティブ グアム大学日本事務局<br> 書籍名：知りたい!U.S. CPA(米国公認会計士)<br>著者名：&nbsp;岡本 良彦&nbsp;経林書房資格試験研究会&nbsp;波形 克彦<br> 書籍名：ビジネス環境および諸概念―米国公認会計士試験実戦問題集<br>著者名：&nbsp;池末 成明&nbsp;井上 洋平&nbsp;石垣 俊夫<br> 書籍名：米国公認会計士試験重点解説シリーズ・税法<br>著者名：岡崎 一浩<br> 書籍名：アメリカ会計セミナー 問題解答篇<br>著者名：&nbsp;D.E. キエソ&nbsp;平野 皓正&nbsp;鉄 燿造<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/cpa/cpasonota.html</link>
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         <category>CPA (米国公認会計士)その他の本</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:45:24 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>英文契約書の本・法務の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：ビジネス契約書の起案・検討のしかた―リスク・マネージメントの道具としての<br>著者名：原 秋彦<br>レビュー：研修所からもらった白表紙には、「予防法学的業務」というところに、契約書の一般的事項しか書いていないし、よくある契約書関係の本にも一般的条項しかなく、そんなのは研修所出れば誰でも書ける。他方、いちいち兄弁をつかまえ、聞くにも限界がある。ところが、この本は、実際のビジネスで必要なギリギリした所についての原理原則からの起案のやり方が書いてあり、非常に有用です。こういうのを求めてたんですよ。<br>レビュー：契約書作成にあたっての根本的な考え方がわかりやすい文章で事例をもとに書かれています。
<br />弁護士が頭の中で考えていることが、見事に文章化されたもので、法務に携わる人は一読の価値があります。というか、読むべき本だと思います。<br> 書籍名：英文契約書の基礎知識<br>著者名：&nbsp;宮野 準治&nbsp;飯泉 恵美子<br>レビュー：英文契約書の知識が必要になって何冊か見ましたが、やはりこの本が読みやすさではダントツだと思います。簡潔にして丁寧。使用する人の立場にたって内容が構成されており、急いで調べる時もじっくり調べる時にも便利です。ビジネス本はこうであってほしいという良書です。<br> 書籍名：英文契約書条項文例集―285条項&1060キーワード<br>著者名：千代田 有子<br>レビュー：和文での一般の契約書を作成した経験がある人なら、本書を初めから終わりまで通し読みすることによって、英文契約書の基本がつかめると思います。特に序章の「英文契約について学ぼう」の部分は何度も繰り返して読む価値があります。
<br />
<br />また、サンプル、資料が豊富で、そのどれかを若干アレンジするだけで自分にあった英文契約書が作れます。
<br />
<br />第一線で渉外法務に携わる中堅弁...<br> 書籍名：英文契約書の読み方 (日経文庫)<br>著者名：山本 孝夫<br> 書籍名：基礎からわかる英文契約書―ビジュアル対訳<br>著者名：野口 幸雄<br> 書籍名：契約・法律用語英和辞典<br>著者名：菊地 義明<br>レビュー：仕事柄英文の契約書をドラフトする身としては、とても使いやすいですね。用例も契約書に書かれているような文章を中心に使っており、ドラフトしている際に引く辞書としては出色の出来。まさに“契約用語”英和辞典。実務家必携と言ってもいいかもしれません。ただし“法律用語”辞典としては少々手薄なので、もう少しアカデミックな内容のものも併用するとなお良いのではないでしょうか。<br> 書籍名：英文ビジネス契約書大辞典<br>著者名：山本 孝夫<br>レビュー：私は現在翻訳家を目指す身であり、文芸翻訳に加えて実務翻訳を本格的に学んでいるところです。最近、実務翻訳の授業で英文契約書について習い始めました。私が学習に役立つ本を探していた時に出会ったのが、『英文ビジネス契約書大辞典』です。(英文契約書も含めて)実務分野全体に疎い……そんな私がこの本を最初に手にした時は、数々の見慣れない用語や言い回しに、ただただ戸惑うばかりでした。でも、今では学習に欠かせないも...<br> 書籍名：英文契約書作成のキーポイント<br>著者名：中村 秀雄<br> 書籍名：英文契約書の書き方 (日経文庫)<br>著者名：山本 孝夫<br> 書籍名：英文契約書ドラフティングハンドブック<br>著者名：&nbsp;宮野 準治&nbsp;飯泉 恵美子<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/cpa/engkeiyaku.html</link>
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         <category>英文契約書の本・法務の本</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:45:26 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>TOEFLの本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：英語耳 発音ができるとリスニングができる<br>著者名：松澤 喜好<br>レビュー：皆さんの評価が高いのでトイック用に購入致しました。
<br />やるぞ！！という意気込みでしたが結局三日坊主↓
<br />根気がないと長い期間学習し続けるのは難しいのではと思います。
<br />それと、目に見える形で成果が出るとモチベーションを保つことも
<br />できるのですが、短期間では効果は見られず、私の発音は本当にこれで
<br />あってるのかな？これでリスニングができるようになるのかな？
<br />と不安が消えませんでした。
<br />
<br />ただ、継続して学習できる方でしたら効果のある方法だと思います。
<br />トイック対策というよりは英語力の向上に向いていると思います。
<br />
<br />やはり個人と本の相性はあるんだと実感した一冊でした。<br>レビュー：基礎となる母音と子音を舌の位置の図解や息遣いまで詳しく書かれています。
<br />それに付属のＣＤが３０分というのもちょうどいい。
<br />毎日とまではいかないものの、このぐらいだったら２日に１日訓練できます。
<br />リスニングはリーディングの早さにもつながります。
<br />今までこういうアプローチがなかったのが不思議なぐらい。
<br />英語習いたてのときにやっていればなぁと思いました。<br> 書籍名：英語耳ドリル 発音&リスニングは歌でマスター<br>著者名：松澤 喜好<br>レビュー：どうもヒヤリング、発音が苦手かつ洋楽が好きな俺としては、iPodで同じ曲を聞き、
<br />歌うだけでOKというこの本に飛びついてしまいました。
<br />おかげで、発音練習もそれほど苦にならず、ヒヤリング能力も向上した感じです。
<br />この曲はこういうこと言ってたということが、いまさら分かりました！！
<br />ただ、同じ曲を何度も聞くのが好きじゃない人や、歌うのが好きじゃない人には...<br> 書籍名：TOEFL TEST対策iBTリスニング<br>著者名：田中 知英<br> 書籍名：TOEICテスト900点・TOEFLテスト250点への王道 (Diamond basic)<br>著者名：杉村 太郎<br>レビュー：断言しましょう、これは『精神論』の本なんです。
<br />ただこの本は抽象表現を並べたてた冗漫なその種ではなく、
<br />著者の体験に基づいて読者にたたきつけられた
<br />恥じらいなしの本気メッセージです。
<br />精神論は嫌いですが、この本に限っては素晴らしいと思いました。<br> 書籍名：TOEFLテスト ITP(団体受験)リスニング完全攻略 (TOEFLテストITP完全攻略シリーズ)<br>著者名：&nbsp;ICU TOEFLテスト問題研究会&nbsp;岩村 圭南<br> 書籍名：TOEFL test 620点―実戦型文法完全制覇マニュアル (アスカカルチャー)<br>著者名：長本 吉斉<br>レビュー：塾で教えている生徒のために購入。ある程度の文法力がある人用。洋書でたくさん出ているTOEFL用のテキストよりは、論理的に解く練習になるので良い。あくまでも日本語で英語を勉強してきた人のためのテキスト。500点前後の生徒に対する指導には使いやすいが、決して620点レベルではないと思う。<br> 書籍名：TOEFL TEST必須英単語5000   CD book<br>著者名：林 功<br>レビュー：本書の初めにはCBTがいかなるものか、高得点を取るには
<br />どのような学習が必要かが大まかに記述されています。
<br />toefl未受験の私にはそれだけでも大助かりでした。
<br />PART2は各分野の専門用語の羅列であり、使わなかったという声も聞こえますが、
<br />toeflでは慣れない分野の背景知識を得ることと、専門用語を聴解できることが肝要だと思い
<br />きっちり...<br> 書籍名：TOEFLテスト基本ボキャブラリー2000語<br>著者名：仲本 浩喜<br>レビュー：単語を覚えるのには、
<br />1、単語と意味を覚えるタイプ
<br />2、フレーズでコロケーションと覚えるタイプ
<br />3、短文で覚えるタイプ
<br />4、本書のように文脈で覚えるタイプ
<br />くらいに分けられるでしょうか。
<br />
<br />だからどれが良いとは言えないけど、
<br />文脈タイプが合う人にはほぼ完璧と言えるような本なはず。
<br />
<br ...<br> 書籍名：TOEFLテストITP(団体受験) リーディング完全攻略<br>著者名：&nbsp;ICU TOEFL問題研究会&nbsp;田中 真紀子<br> 書籍名：TOEFLテスト ITP完全攻略<br>著者名：神部 孝<br>レビュー：TOEFL ITPに対応した問題集や解説書はほとんどありませんが、
<br />これはそのITPテストに完全対応した本です。
<br />
<br />各セクションごとに何をもとに学習を進めていけば良いのかが
<br />載っています。問題形式を知り、対策を進めていくことが出来ます。
<br />
<br />また、最後には模擬試験も付いていますので
<br />現在の自分がどれくらいのスコアをと...<br>]]></description>
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         <category>TOEFLの本</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:45:29 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>財務会計の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：財務会計 (US CPA集中講義)<br>著者名：&nbsp;階戸 照雄&nbsp;建宮 努&nbsp;プロアクティブ グアム大学日本事務局<br> 書籍名：詳細 米国公認会計士(CPA)試験テキスト〈1 前編〉Financial Accounting(財務会計)<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;紺野 卓<br> 書籍名：アメリカの財務会計―米国CPAチャレンジ・テキスト<br>著者名：杉浦 秀樹<br> 書籍名：詳細 米国公認会計士(CPA)試験テキスト〈2 前編〉Taxation(税法)<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;竹下 一郎<br> 書籍名：米国公認会計士試験過去問題集―財務会計<br>著者名：&nbsp;杉浦 理介&nbsp;虎ノ門アカウンティングスクール<br> 書籍名：国際会計基準(IAS)と米国公認会計士(CPA)<br>著者名：安生 浩太郎<br> 書籍名：財務会計―US CPA集中講義<br>著者名：&nbsp;階戸 照雄&nbsp;建宮 努&nbsp;プロアクティブ グアム大学日本事務局<br>レビュー：ポイントをおさえた問題が網羅されているのと、一問一問覚えておかないといけないことが図解も含めて説明されているので、とても使いやすいと思います。<br> 書籍名：詳細米国公認会計士(CPA)試験テキスト  ― Auditing 監査   実日ビジネス<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;竹下 一郎<br> 書籍名：米国公認会計士試験実戦問題集 財務会計<br>著者名：&nbsp;杉浦 理介&nbsp;渕上 浩志<br> 書籍名：ワイリー・フォーカスノート・シリーズ・米国公認会計士(U.S. CPA)[財務会計] 要点整理208(日英対訳)<br>著者名：&nbsp;マーク・エドワード&nbsp;学校法人 大原学園 大原簿記学校<br>]]></description>
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         <category>財務会計の本</category>
         <pubDate>Thu Aug 16 13:45:32 2007</pubDate>
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