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      <title>ビジネス英語おすすめ書籍情報</title>
      <link>http://www.crea-solutions.com/businesseng/</link>
      <description>このサイトは、お勧め・書籍・本・ビジネス英語一般・ビジネス英文レター・ビジネス英語Eメール・英語プレゼンテーション・オフィスで使うビジネス英語・ビジネス英会話・英文契約書・法務・英文会計・英文履歴書・レジュメ・ビジネス英語CD・CD-ROM付きテキスト・ビジネス英語辞典・ビジネス英語事典のお勧め書籍を紹介しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>2006-9-5</lastBuildDate> 
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	       <item>
         <title>ビジネス英文レターの本・ビジネス英語Eメールの本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：-<br>著者名：&nbsp;スティーブ ソレイシィ&nbsp;Steve Soresi&nbsp;ロビン ソレイシィ&nbsp;Robin Soresi<br>レビュー：英会話 初級上〜中級程度で、実践的に役に立つと思います。
<br />とはいうものの、ビジネス英会話…というよりはオフィス英会話？
<br />会議やプレゼンの外で、社内でどのように「英語」日常をこなしたらよいのかがイメージできる本です。
<br />真似をしやすいフレーズが多いのか、何回か聞いているうちに台詞が自然に口をついて出てくることも。
<br />いろいろ細かいところまで、よく工夫されていると思います。
<br />
<br />もともとソレイシィさんの著作には良書が多いですが、中でもこれは飛び抜けて良いものだと思います。
<br /><br>レビュー：「ビジネス英語」というのは旅行者英語と違って高級なのだ、そこいらのアホにわかってたまるか、というお勉強が好きなプライドの高い人には我慢ならない本だろう。
<br />仕事が優先で、相手の人も別に素晴らしい英語は期待していない。いわゆる「国際語としての英語」でいいじゃん、というのであれば、この本を勉強しよう！
<br />あなたは、TOEICなどで英語の勉強をしていて、「どの表現が不快感を与えないのだろう、丁寧なのだろうか？」と不安になったことはないだろうか。この本は見事にそれに答えてくれる。
<br />
<br />この本にも書かれているが、いわゆる「ビジネス英語」で英語をネイティブとしている人の間でしか通用しないコムヅカしい表現を「鑑賞」しているより、簡単な英語で普通の会話をするほうがはるかに大事だし、フレンドリーだ。所詮、我々は英語を日本語同様には使えないのだから。
<br />
<...<br> 書籍名：場面別 会社で使う英会話―きちんとしたビジネス英会話を学びたい人向けの本<br>著者名：&nbsp;味園 真紀&nbsp;ペラルタ 葉子&nbsp;ディーオーエムフロンティア<br>レビュー：挨拶や商談、電話などの場面別の会話とよく使う表現（Useful expressions)で構成されています。
<br />
<br />各章は、実際にありそうな場面の会話が中心で、楽しみながら学習できます。やはり何の脈略
<br />も無い表現が並んでいるものより、会話形式は記憶に残りやすいと思います。
<br />
<br />想定されている場面も良く考えてあるので、自分が良く使うシーンを中心に...<br> 書籍名：NHKラジオビジネス英会話―海外勤務・大滝怜治編 (海外勤務・大滝怜治編)<br>著者名：杉田 敏<br>レビュー：
<br />ＮＨＫラジオ「ビジネス英会話」の2002年度1年間の放送が収録されたお得な一冊だ。主人公の大滝怜治は日本の製薬会社に勤務しているが、全く畑違いのニューヨークの大手PR会社にヘッドハントされるところから始まり、その後はこのPR会社のオフィスでの会話がテキストとなっている。
<br />
<br />26のレッスンで構成されており、各々のレッスンは4つのパートに分かれているため、合計10...<br> 書籍名：ビジネス契約書の起案・検討のしかた―リスク・マネージメントの道具としての<br>著者名：原 秋彦<br>レビュー：研修所からもらった白表紙には、「予防法学的業務」というところに、契約書の一般的事項しか書いていないし、よくある契約書関係の本にも一般的条項しかなく、そんなのは研修所出れば誰でも書ける。他方、いちいち兄弁をつかまえ、聞くにも限界がある。ところが、この本は、実際のビジネスで必要なギリギリした所についての原理原則からの起案のやり方が書いてあり、非常に有用です。こういうのを求めてたんですよ。<br> 書籍名：相手を必ず動かす英文メールの書き方<br>著者名：&nbsp;ポール・ビソネット&nbsp;五十嵐 哲<br>レビュー：仕事で諸外国の教授方とメールのやり取りをしていますが、返事が遅かったり、相手が教授の立場では、急務なお願い事をするのも苦労していましたが、この書のおかげで、迅速に仕事がはかどるようになりました。<br> 書籍名：英文契約書の基礎知識<br>著者名：&nbsp;宮野 準治&nbsp;飯泉 恵美子<br>レビュー：英文契約書の知識が必要になって何冊か見ましたが、やはりこの本が読みやすさではダントツだと思います。簡潔にして丁寧。使用する人の立場にたって内容が構成されており、急いで調べる時もじっくり調べる時にも便利です。ビジネス本はこうであってほしいという良書です。<br> 書籍名：仕事現場の英会話 ホテル編<br>著者名：&nbsp;インターコンチネンタルホテルアカデミー&nbsp;田中 勝<br>レビュー：いろいろホテルでの英会話の本がでていますが、この本が一番見やすく、分りやすい本でした。実際に使われる例文も見開きで、左右に記載されていて、なかなか英語の勉強にも役にたちました。また各セクションごとにチャプターが分かれているので、すぐに役立てたい人にもお勧めです。ホテル業界で働く人にとっては、いい本だと思います。ＣＤつきです。<br> 書籍名：決定版やさしいビジネス英語 (Vol.1)<br>著者名：杉田 敏<br>レビュー：世に氾濫している多くの英語教材を何冊か買うより、これを買えば間違いないでしょう。
<br />一週間続けるだけで効果が出てきているのがわかります。
<br /><br> 書籍名：1日1分!ビジネス英語―「ウォール・ストリート・ジャーナル」速読術<br>著者名：&nbsp;Dow Jones Business English&nbsp;和田 秀樹 (監修)<br>レビュー：1日1分シリーズを好んで買う私ですが、この本はシリーズの中で一番良い本だと思います。
<br />
<br />この本の良い所は
<br />・適度な英文の長さ。（一回毎100〜130語の文章）
<br />・毎回、英文の内容を理解しているかどうかを問う問題(2〜3問)がある。
<br />・ビジネス記事のみを取り扱い、さらにその背景知識まで説明されている。
<br />→例：貿易赤字の記事が出た...<br> 書籍名：必携技術英文の書き方55のルール<br>著者名：片岡 英樹<br>レビュー：この本は、読んで習得するというよりも、携帯して活用することで使いながら技術英文の書き方を習得できるので便利です。今後も活用させて頂きます。<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/businesseng/engletter.html</link>
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         <category>ビジネス英文レターの本・ビジネス英語Eメールの本</category>
         <pubDate>Sun Apr 29 06:25:05 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>英文会計の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：ゼロからはじめる英文会計入門―イラスト&図解<br>著者名：&nbsp;建宮 努&nbsp;プロアクティブ&nbsp;グアム大学日本事務局<br> 書籍名：プロの英語 アカウンティング（企業会計）編<br>著者名：&nbsp;林 泰成&nbsp;ダニエル・ドーラン<br>レビュー：・ＣＤ−ＲＯＭまで付いて、あなたの英語力向上を助けてくれる至れり尽くせりの本であり、値段的には妥当な価格である。
<br />・話題性ある企業の実例を使って簡易に説明している。
<br />・携帯性も抜群の小型本。電車の中でも本を開けて、ＭＰ３を併用して聞けば快適である。
<br />・自分が「ニュース解説者となって、事例にある事件等を解説する」と言うような使い方がベストです。
<br />・初学...<br> 書籍名：分野別「この仕事なら、この英語」〈3〉経理・財務・監査<br>著者名：&nbsp;田中 洋&nbsp;鳥羽 志保美<br>レビュー：営業職ですが、この本を読んで経理や財務の勉強もしようと思いました。やっぱり英語だけでなく、専門知識も重要です。<p><マンガ>経理入門・新装版（サンマーク文庫）と併用するといろいろと勉強になります。<br> 書籍名：国際取引の基礎英語<br>著者名：尾崎 哲夫<br> 書籍名：会計英語<br>著者名：&nbsp;ダニエル ドーラン&nbsp;Daniel Dolan<br> 書籍名：The Corporate Accounting in Japan<br>著者名：金児 昭<br> 書籍名：英文会計の上級テキスト<br>著者名：三輪 豊明<br> 書籍名：ビジネス英語で学ぶ 貿易取引<br>著者名：石田 貞夫<br> 書籍名：貿易の英語<br>著者名：&nbsp;羽田 三郎&nbsp;島 弘祐<br> 書籍名：英文会計上級<br>著者名：&nbsp;ANJOインターナショナル&nbsp;安生 浩太郎<br>レビュー：　ANJOインターナショナルのCPA受験講座「英文会計上級」の内容を書籍化したもの。「上級」でポイントとなるのは「キャッシュフロー計算書」と「合併及び連結会計」です。本書を読めば、基本概念は理解できるでしょう。基本的な問題がついており、中にはCPA試験の過去問もあるので、CPA試験を受けようか検討している方には是非お勧めです。ANJOで受講しようかと考えている方も、高い受講料を支払う前に、本書を読...<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/businesseng/engkaikei.html</link>
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         <category>英文会計の本</category>
         <pubDate>Sun Apr 29 06:25:08 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>ビジネス英語CD・CD-ROM付きテキスト お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：場面別 会社で使う英会話―きちんとしたビジネス英会話を学びたい人向けの本<br>著者名：&nbsp;味園 真紀&nbsp;ペラルタ 葉子&nbsp;ディーオーエムフロンティア<br>レビュー：挨拶や商談、電話などの場面別の会話とよく使う表現（Useful expressions)で構成されています。
<br />
<br />各章は、実際にありそうな場面の会話が中心で、楽しみながら学習できます。やはり何の脈略
<br />も無い表現が並んでいるものより、会話形式は記憶に残りやすいと思います。
<br />
<br />想定されている場面も良く考えてあるので、自分が良く使うシーンを中心に学習するとか、
<br />まず会話を一通り学習してからUseful expressionsを覚えるとか、いろんな使い方ができると
<br />思います。
<br />
<br />特に取引先との会話など丁寧な英語が必要な方にお勧めです。<br>レビュー：ビジネス英会話の本はかなりの種類を試しましたが、本書は最高の部類です。ＣＤ２枚付属で、会話のリズムもスピードもナチュラルに近く、ビジネスシーンで使われる表現が満載です。
<br />ただ、良書ですが、初心者には向かないです。ＴＯＥＩＣ６００点以上のかたくらいですかね。
<br />NHKラジオのビジネス英語より難易度は低く、実用的。NHKの方は、米国のビジネスシーンの社会的背景などを理解するもので、もともと高度です。
<br />また、スティーブソレイシのペラペラビジネスより難易度は高く、若干フォーマルな言い回しが多い。ペラペラは、同僚など身近な人とのなれなれしい会話が多く、こちらのほうがキチンとした英語を身につけることができると思います。
<br />
<br />私はＴＯＥＩＣ８４０点ですが、言い回しの確認など、ＣＤを聞いてシャドーイングするなど、結構使って重宝してます。実際に役立って...<br> 書籍名：NHKラジオビジネス英会話―海外勤務・大滝怜治編 (海外勤務・大滝怜治編)<br>著者名：杉田 敏<br>レビュー：
<br />ＮＨＫラジオ「ビジネス英会話」の2002年度1年間の放送が収録されたお得な一冊だ。主人公の大滝怜治は日本の製薬会社に勤務しているが、全く畑違いのニューヨークの大手PR会社にヘッドハントされるところから始まり、その後はこのPR会社のオフィスでの会話がテキストとなっている。
<br />
<br />26のレッスンで構成されており、各々のレッスンは4つのパートに分かれているため、合計10...<br> 書籍名：仕事現場の英会話 ホテル編<br>著者名：&nbsp;インターコンチネンタルホテルアカデミー&nbsp;田中 勝<br>レビュー：いろいろホテルでの英会話の本がでていますが、この本が一番見やすく、分りやすい本でした。実際に使われる例文も見開きで、左右に記載されていて、なかなか英語の勉強にも役にたちました。また各セクションごとにチャプターが分かれているので、すぐに役立てたい人にもお勧めです。ホテル業界で働く人にとっては、いい本だと思います。ＣＤつきです。<br> 書籍名：決定版やさしいビジネス英語 (Vol.1)<br>著者名：杉田 敏<br>レビュー：世に氾濫している多くの英語教材を何冊か買うより、これを買えば間違いないでしょう。
<br />一週間続けるだけで効果が出てきているのがわかります。
<br /><br> 書籍名：CD BOOK 国際会議・スピーチ・研究発表の英語表現<br>著者名：石井 隆之<br> 書籍名：音読でマスターするトヨタ生産方式-英語で話すTPSのエッセンス （2枚組ＣＤ付）<br>著者名：松崎 久純<br>レビュー：はじめはすごそうな印象で引いていました。
<br />でもこれは、あら、とっても入りやすいじゃないのよ
<br />という感じでした。
<br />
<br />トヨタ生産方式というと、頑張ってお勉強しますからよろしく
<br />お願いしまーすといって入らなきゃいけないかしらと
<br />思っていましたが、この本は斧か鉈でバシバシバシっと割って入って
<br />「おお、全体はこんな感じか」と...<br> 書籍名：決定版やさしいビジネス英語 (Vol.3)<br>著者名：杉田 敏<br>レビュー：むしろスポーツするか楽器を習うほうがいい。ネイティブと同等、あるいは同等以上に話したい人には無条件でお薦め。<br> 書籍名：お金と英語の非常識な関係（上） 神田昌典＆ウィリアム・リード、スペシャル対談ＣＤ付き<br>著者名：神田 昌典<br>レビュー：
<br />　著者も言っているように、英語の本ではないので英語の知識は得られない。ただ、英語に対する向き合い方？というか、英語が必要なビジネスマンのためのアドバイスを、著者の経験をもとに提案しているといった感じか。
<br />
<br />　上巻にはCDがついており、さらに購入者はCDの内容（英語のインタビュー）の対訳をネットで注文することができる（登録が必要だが、もちろん無料）。私は登録して...<br> 書籍名：決定版やさしいビジネス英語 (Vol.2)<br>著者名：杉田 敏<br>レビュー：このＣＤーＥＸＴＲＡシリーズ。私のみならず友人にも高評価です。ＰＣ上で繰り返し繰り返しセンテンスを聞くことが出来るからです。まるまるスキット１つであれば、ただのＣＤでも繰り返し聞くことはできますが、「１つのセンテンス」だけを重点的に聞くことで得られる成果たるや。一度ご体験あれ、と申したい気分です。やや値がはる教材ですが、英会話スクール以上の効果があると思います。実際、この教材を使い始めてから聞き取...<br> 書籍名：まるごと使える仕事英会話ミニフレーズ―CDブック版<br>著者名：Active English編集部<br>レビュー：本書はビジネス英会話でよく使う表現を紹介しています。あくまでも初心者向けを対象とした内容となっていますが、使い方とか説明とかを読む限りではかなり実用的だという印象を受けました。私自身も外資系で働く身なのですが、スタッフ部門なので英語を使う機会は多いものの、使う相手は親会社を含めて身内みたいな人間ばかりなので、本書で紹介されているよりくだけた表現を使うことが多いのが現実ですが、本来はどう言うべきかな...<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/businesseng/engtext.html</link>
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         <category>ビジネス英語CD・CD-ROM付きテキスト</category>
         <pubDate>Sun Apr 29 06:25:11 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>ビジネス英会話の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：-<br>著者名：&nbsp;スティーブ ソレイシィ&nbsp;Steve Soresi&nbsp;ロビン ソレイシィ&nbsp;Robin Soresi<br>レビュー：英会話 初級上〜中級程度で、実践的に役に立つと思います。
<br />とはいうものの、ビジネス英会話…というよりはオフィス英会話？
<br />会議やプレゼンの外で、社内でどのように「英語」日常をこなしたらよいのかがイメージできる本です。
<br />真似をしやすいフレーズが多いのか、何回か聞いているうちに台詞が自然に口をついて出てくることも。
<br />いろいろ細かいところまで、よく工夫されていると思います。
<br />
<br />もともとソレイシィさんの著作には良書が多いですが、中でもこれは飛び抜けて良いものだと思います。
<br /><br>レビュー：「ビジネス英語」というのは旅行者英語と違って高級なのだ、そこいらのアホにわかってたまるか、というお勉強が好きなプライドの高い人には我慢ならない本だろう。
<br />仕事が優先で、相手の人も別に素晴らしい英語は期待していない。いわゆる「国際語としての英語」でいいじゃん、というのであれば、この本を勉強しよう！
<br />あなたは、TOEICなどで英語の勉強をしていて、「どの表現が不快感を与えないのだろう、丁寧なのだろうか？」と不安になったことはないだろうか。この本は見事にそれに答えてくれる。
<br />
<br />この本にも書かれているが、いわゆる「ビジネス英語」で英語をネイティブとしている人の間でしか通用しないコムヅカしい表現を「鑑賞」しているより、簡単な英語で普通の会話をするほうがはるかに大事だし、フレンドリーだ。所詮、我々は英語を日本語同様には使えないのだから。
<br />
<...<br> 書籍名：場面別 会社で使う英会話―きちんとしたビジネス英会話を学びたい人向けの本<br>著者名：&nbsp;味園 真紀&nbsp;ペラルタ 葉子&nbsp;ディーオーエムフロンティア<br>レビュー：挨拶や商談、電話などの場面別の会話とよく使う表現（Useful expressions)で構成されています。
<br />
<br />各章は、実際にありそうな場面の会話が中心で、楽しみながら学習できます。やはり何の脈略
<br />も無い表現が並んでいるものより、会話形式は記憶に残りやすいと思います。
<br />
<br />想定されている場面も良く考えてあるので、自分が良く使うシーンを中心に...<br> 書籍名：NHKラジオビジネス英会話―海外勤務・大滝怜治編 (海外勤務・大滝怜治編)<br>著者名：杉田 敏<br>レビュー：
<br />ＮＨＫラジオ「ビジネス英会話」の2002年度1年間の放送が収録されたお得な一冊だ。主人公の大滝怜治は日本の製薬会社に勤務しているが、全く畑違いのニューヨークの大手PR会社にヘッドハントされるところから始まり、その後はこのPR会社のオフィスでの会話がテキストとなっている。
<br />
<br />26のレッスンで構成されており、各々のレッスンは4つのパートに分かれているため、合計10...<br> 書籍名：仕事現場の英会話 ホテル編<br>著者名：&nbsp;インターコンチネンタルホテルアカデミー&nbsp;田中 勝<br>レビュー：いろいろホテルでの英会話の本がでていますが、この本が一番見やすく、分りやすい本でした。実際に使われる例文も見開きで、左右に記載されていて、なかなか英語の勉強にも役にたちました。また各セクションごとにチャプターが分かれているので、すぐに役立てたい人にもお勧めです。ホテル業界で働く人にとっては、いい本だと思います。ＣＤつきです。<br> 書籍名：実践 英語スピーチ通訳―式辞あいさつからビジネス場面まで<br>著者名：&nbsp;ピンカートン 曄子&nbsp;篠田 顕子<br> 書籍名：1日1分!ビジネス英語―「ウォール・ストリート・ジャーナル」速読術<br>著者名：&nbsp;Dow Jones Business English&nbsp;和田 秀樹 (監修)<br>レビュー：1日1分シリーズを好んで買う私ですが、この本はシリーズの中で一番良い本だと思います。
<br />
<br />この本の良い所は
<br />・適度な英文の長さ。（一回毎100〜130語の文章）
<br />・毎回、英文の内容を理解しているかどうかを問う問題(2〜3問)がある。
<br />・ビジネス記事のみを取り扱い、さらにその背景知識まで説明されている。
<br />→例：貿易赤字の記事が出た...<br> 書籍名：販売・飲食・サービス 接客業の英会話―これだけ言えたら大丈夫!!<br>著者名：&nbsp;NOVA&nbsp;ノヴァ=<br> 書籍名：英語コミュニケーションの基礎を作る音読指導<br>著者名：土屋 澄男<br> 書籍名：音読でマスターするトヨタ生産方式-英語で話すTPSのエッセンス （2枚組ＣＤ付）<br>著者名：松崎 久純<br>レビュー：はじめはすごそうな印象で引いていました。
<br />でもこれは、あら、とっても入りやすいじゃないのよ
<br />という感じでした。
<br />
<br />トヨタ生産方式というと、頑張ってお勉強しますからよろしく
<br />お願いしまーすといって入らなきゃいけないかしらと
<br />思っていましたが、この本は斧か鉈でバシバシバシっと割って入って
<br />「おお、全体はこんな感じか」と...<br> 書籍名：ビジネス&留学で使えるMBAの英語表現400<br>著者名：&nbsp;William J. Brougham&nbsp;阪本 秀樹<br>レビュー：英会話の勉強のために、いろいろな表現集を買ってきては覚えた方も多いのではないでしょうか？書店に行くと、たくさんの「表現集」の類があって、どれを買おうか迷います。この『ビジネス&留学で使えるMBAの英語表現400』は本当にオススメです。<p>実際の本を見てしまうと「MBAの英語表現」という言葉が目についてしまいますが、この本の本質は英語のタイトルの「Useful English Expression...<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/businesseng/engspeakin.html</link>
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         <category>ビジネス英会話の本</category>
         <pubDate>Sun Apr 29 06:25:14 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>ビジネス英語一般の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：TOEICテスト新公式問題集<br>著者名：&nbsp;Educational Testing Service&nbsp;国際ビジネスコミュニケーション協会<br>レビュー：基本的に「試験対策」向けのテキストであって
<br />英語を上達させる上でどのくらい効果があるかは
<br />人によって違うと思う。
<br />実際テストにでるような質問は同じ単語が使われるわけで、
<br />そこを慣れるためにはいいかもしれないけど、
<br />本当にマスターしたいならこれだけじゃぜんぜん足りないね。
<br />
<br />もっと違う教材も使ったり、いろんな人と話したりしなきゃ、
<br />点数は伸びないでしょう。
<br />しかも点数がのびてもそれはまさに「TOEIC用」の英語にしかならず、
<br />実際のコミュニケーションで会話力が点数のまま活きるかといったら
<br />決して点数には比例しないだろうなと思いました。<br>レビュー：世の中にはTOEIC対策本があふれています。その対策本のどれがいいかと言っても，分からないことが多いと思います。紙質，問題量，レイアウト，帯の文句，ちまたの評判，など購入にいたる要素はいろいろあるかと思いますが，一番肝心な問題の難易度，設問の適切さはなかなか判断できません。その基準はこの本にあります。確かに２回分しか，問題がなく他書に比べて物足りないかもしれませんが，問題の規準を知るためにはこの本を避けて通ることはできません。初めの１冊は是非，公式問題集にしましょう。<br> 書籍名：NHK ラジオビジネス英会話 2007年 05月号 [雑誌]<br>著者名：<br> 書籍名：NHK ラジオビジネス英会話 2007年 04月号 [雑誌]<br>著者名：<br> 書籍名：英語で学ぶトヨタ生産方式―エッセンスとフレーズのすべて<br>著者名：松崎 久純<br>レビュー：私にも分かるのかなと思いながら買いました。
<br />トヨタ系勤務ですが、英語が超苦手だからです。はっきり言って、英語ができないと女性にももてません。
<br />
<br />いまどき少しくらいは英会話できないと、あまりにもかっこ悪いとも思いますが、TOEICなどで点数を上げても、実際あまり話せない人は多いとも感じていました。
<br />それでもやはりバカにされていたのです。（視線や態度で分...<br> 書籍名：必携技術英文の書き方55のルール<br>著者名：片岡 英樹<br>レビュー：この本は、読んで習得するというよりも、携帯して活用することで使いながら技術英文の書き方を習得できるので便利です。今後も活用させて頂きます。<br> 書籍名：TOEICスピーキングテスト/ライティングテスト公式ガイド<br>著者名：&nbsp;Educational Testing Service&nbsp;国際ビジネスコミュニケーション協会TOEIC運営委員会<br> 書籍名：英語コミュニケーションの基礎を作る音読指導<br>著者名：土屋 澄男<br> 書籍名：ある日、ボスがガイジンになったら!? -英語を習うより、コミュニケーションを学べ-<br>著者名：関橋 英作<br>レビュー：とても読みやすい。なのに内容は芯をついていると思う。
<br />留学経験がある僕にとって「ふむふむ」と共感できる点が多々あった。
<br />
<br />書いてあることは誰がみても、聞いたことあるようなこと。
<br />でも行動レベルでできているかと考えると皆さんはどうでしょうか。
<br />
<br />最近仕事をするうえで、役に立ってます。<br> 書籍名：ビジネスミーティングの英語表現<br>著者名：&nbsp;ロッシェル カップ&nbsp;Rochelle Kopp<br>レビュー：「対立する相手と共通点や一致点を確認する」「重要性を理解していると相手に伝える」「肯定的ニュアンスのあるフレーズを用いる」・・・相手が欧米人だからといって、がんがん主張するだけではダメ、ポジティブ感のある言い回しを・・・という主張と例文はたいへん訳に立ちます。デスクに一冊、常備薬。付箋がたくさんついております。<br> 書籍名：理科系のための状況・レベル別英語コミュニケーション―国際電話・電子メールから海外ポスドク面接試験まで<br>著者名：廣岡 慶彦<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/businesseng/engippan.html</link>
         <guid>http://www.crea-solutions.com/businesseng/engippan.html</guid>
         <category>ビジネス英語一般の本</category>
         <pubDate>Sun Apr 29 06:25:17 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>英文契約書の本・法務の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：ビジネス契約書の起案・検討のしかた―リスク・マネージメントの道具としての<br>著者名：原 秋彦<br>レビュー：研修所からもらった白表紙には、「予防法学的業務」というところに、契約書の一般的事項しか書いていないし、よくある契約書関係の本にも一般的条項しかなく、そんなのは研修所出れば誰でも書ける。他方、いちいち兄弁をつかまえ、聞くにも限界がある。ところが、この本は、実際のビジネスで必要なギリギリした所についての原理原則からの起案のやり方が書いてあり、非常に有用です。こういうのを求めてたんですよ。<br>レビュー：契約書作成にあたっての根本的な考え方がわかりやすい文章で事例をもとに書かれています。
<br />弁護士が頭の中で考えていることが、見事に文章化されたもので、法務に携わる人は一読の価値があります。というか、読むべき本だと思います。<br> 書籍名：英文契約書の基礎知識<br>著者名：&nbsp;宮野 準治&nbsp;飯泉 恵美子<br>レビュー：英文契約書の知識が必要になって何冊か見ましたが、やはりこの本が読みやすさではダントツだと思います。簡潔にして丁寧。使用する人の立場にたって内容が構成されており、急いで調べる時もじっくり調べる時にも便利です。ビジネス本はこうであってほしいという良書です。<br> 書籍名：英文契約書条項文例集―285条項&1060キーワード<br>著者名：千代田 有子<br>レビュー：和文での一般の契約書を作成した経験がある人なら、本書を初めから終わりまで通し読みすることによって、英文契約書の基本がつかめると思います。特に序章の「英文契約について学ぼう」の部分は何度も繰り返して読む価値があります。
<br />
<br />また、サンプル、資料が豊富で、そのどれかを若干アレンジするだけで自分にあった英文契約書が作れます。
<br />
<br />第一線で渉外法務に携わる中堅弁...<br> 書籍名：契約・法律用語英和辞典<br>著者名：菊地 義明<br>レビュー：仕事柄英文の契約書をドラフトする身としては、とても使いやすいですね。用例も契約書に書かれているような文章を中心に使っており、ドラフトしている際に引く辞書としては出色の出来。まさに“契約用語”英和辞典。実務家必携と言ってもいいかもしれません。ただし“法律用語”辞典としては少々手薄なので、もう少しアカデミックな内容のものも併用するとなお良いのではないでしょうか。<br> 書籍名：英文ビジネス契約書大辞典<br>著者名：山本 孝夫<br>レビュー：私は現在翻訳家を目指す身であり、文芸翻訳に加えて実務翻訳を本格的に学んでいるところです。最近、実務翻訳の授業で英文契約書について習い始めました。私が学習に役立つ本を探していた時に出会ったのが、『英文ビジネス契約書大辞典』です。(英文契約書も含めて)実務分野全体に疎い……そんな私がこの本を最初に手にした時は、数々の見慣れない用語や言い回しに、ただただ戸惑うばかりでした。でも、今では学習に欠かせないも...<br> 書籍名：英文契約書ドラフティングハンドブック<br>著者名：&nbsp;宮野 準治&nbsp;飯泉 恵美子<br> 書籍名：基礎からわかる英文契約書―ビジュアル対訳<br>著者名：野口 幸雄<br> 書籍名：英文契約書の作成実務とモデル契約書<br>著者名：&nbsp;吉川 達夫&nbsp;飯田 浩司<br> 書籍名：英文ビジネス文書の上手な書き方と実践文例104―契約書から各種取引文書、メール文、社内文書、履歴書まで<br>著者名：&nbsp;永田 浩子&nbsp;有賀 メアリー<br> 書籍名：英文契約100Q&A<br>著者名：長谷川 俊明<br>]]></description>
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         <category>英文契約書の本・法務の本</category>
         <pubDate>Sun Apr 29 06:25:19 2007</pubDate>
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       <item>
         <title>ビジネス英語辞典・ビジネス英語事典 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：携帯版英会話ビジネスひとこと辞典<br>著者名：&nbsp;巽 一朗&nbsp;巽 スカイ・ヘザー<br>レビュー：ビジネスの様々な場面を想定した会話表現が盛り込まれています。基本的なビジネス表現はこれ一冊でかなり網羅できるのではないかと思います。ちょっと値が張りますが別売のAudio CDも併用すると更に効果が上がると思います。辞書的に使うのも良いですが、最初から最後まで読んで（聴いて）身に付けてしまうのが良いかもしれません。<br>レビュー：外資系企業に勤める人や海外へ出張する人など、仕事で英語を使う人にとっては至れり尽くせりの会話辞典です。あらゆる状況を想定しているので、会話ばかりでなく、報告書を書くときや、電話での会話、就職の面接にも役立つ表現がたくさん含まれています。文例が豊富なので、和英辞典を使う機会がかなり減りましたし、使っているうちにフレーズを覚えるので、英語を話す能力も向上しました。<br> 書籍名：契約・法律用語英和辞典<br>著者名：菊地 義明<br>レビュー：仕事柄英文の契約書をドラフトする身としては、とても使いやすいですね。用例も契約書に書かれているような文章を中心に使っており、ドラフトしている際に引く辞書としては出色の出来。まさに“契約用語”英和辞典。実務家必携と言ってもいいかもしれません。ただし“法律用語”辞典としては少々手薄なので、もう少しアカデミックな内容のものも併用するとなお良いのではないでしょうか。<br> 書籍名：NHKやさしいビジネス英語実用フレーズ辞典―CD-ROM付<br>著者名：杉田 敏<br>レビュー：私はMBA取得者でTOEIC915,TOEFL620で外資系メーカー勤務ですが、ボキャブラリーがマンネリ化してしまうので、このような本はシステマチックに短期間で豊かな表現力がつくので非常に重宝します。CD-ROMはまったく使用していませんが、かばんに入れて持ち歩き、細切れ時間に眺めるのに良いです。発音記号はないけれどビジネスの現場に即した例文の方が必ず出ているので、そちらの方がはるかに重要と思いま...<br> 書籍名：英文ビジネス契約書大辞典<br>著者名：山本 孝夫<br>レビュー：私は現在翻訳家を目指す身であり、文芸翻訳に加えて実務翻訳を本格的に学んでいるところです。最近、実務翻訳の授業で英文契約書について習い始めました。私が学習に役立つ本を探していた時に出会ったのが、『英文ビジネス契約書大辞典』です。(英文契約書も含めて)実務分野全体に疎い……そんな私がこの本を最初に手にした時は、数々の見慣れない用語や言い回しに、ただただ戸惑うばかりでした。でも、今では学習に欠かせないも...<br> 書籍名：英文ビジネスメール ものの言い方辞典<br>著者名：シータス<br>レビュー：　ん〜、使えない。
<br />何か参考になる表現無いかなー？って、パラパラめくってみるけど、無い。
<br />英辞郎のがよっぽど使える。
<br />
<br />　うちで使う英語が特殊なのか・・？<br> 書籍名：経済ビジネス英語表現辞典―用例中心<br>著者名：根岸 裕<br> 書籍名：「書籍版」最新ビジネス英文手紙辞典<br>著者名：フランシス・J・クディラ<br>レビュー：実例豊富、想定される内容・場面も豊富、参考になるものばかり。簡単に、例文を引用してレターをつくるなら、厚さと情報量がうざったく感じられるかもしれませんが、じっくり考えて中身の濃い手紙を書きたいと思ったら、この辞典はぴったりです。<br> 書籍名：ビジネス技術 実用英語大辞典 英和・和英/用例・文例 第4版 CD-ROM<br>著者名：<br>レビュー：この辞書は翻訳者の定番だそうだ．DDWINに入れて使っているが，ふつうの英和辞典の訳語に違和感があるときに，この辞書を見ると，ぴったりの訳語が見つかる率はかなり高い．また，英語と日本語の直接のおきかえではなく文脈の中での英語の意味を自然な日本語にしているので，その英語のニュアンスを学ぶためにも役立てている．集団で編集する辞書とひと味違うこの辞書の訳語を見るたびに，本当の職人の技に触れた感動...<br> 書籍名：経営・ビジネス用語英和辞典<br>著者名：菊池 義明<br> 書籍名：携帯版 ビジネス実務英語辞典<br>著者名：菊地 義明<br>]]></description>
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         <category>ビジネス英語辞典・ビジネス英語事典</category>
         <pubDate>Sun Apr 29 06:25:22 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>英語プレゼンテーションの本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：英語プレゼンテーションの基本スキル―グレートプレゼンターへの道<br>著者名：&nbsp;フィリップ ディーン&nbsp;ケビン レイノルズ&nbsp;Philip Deane&nbsp;Kevin Reynolds<br>レビュー：英語のプレゼンテーションの云々以前にプレゼンテーションの準備不足を痛感しました。目的、対象、プレゼンで何を実現できたら成功なのか、フォーカスポイントを十分に考えられていなかったと反省します。
<br />さまざまなパターンのプレゼンを想定した事例、組み立て方、助言が掲載されています。また、どのような英語表現を使って話を展開するればよいか参考例も豊富ですので、この本1冊でいろいろ学べます。<br>レビュー：この本は英語でプレゼンテーションをする機会はあるが、あまり自信のない人向けに書かれた本です。我々日本人は英語でのプレゼンがあまり上手くありません。この本はその原因の分析からプレゼンのイロハ、パワーポイントでの効果的なビジュアルエイドの示し方、さらには国別にプレゼンでの重視する点をまとめた大変有益な本です。この本を基に自分のプレゼンをまとめると成功すること間違いないでしょう。また付属のCDはプレゼンでのイントネーション、間の取り方など非常に参考になります。英語でプレゼンをする方にお勧めです。<br> 書籍名：CD BOOK 外資系の英語プレゼンテーション<br>著者名：浅見 ベートーベン<br>レビュー：日本語でプレゼンはできるが、英語プレゼンはどうすれば良いか分からなくなる方が多いと思う。
<br />英語によるプレゼンに関する本の中で、ここまで実践的かつ即戦力になるものはない。
<br />
<br />この本は英語プレゼンに関する必要なものが揃っていおり、資料作成・内容構成・キーフレーズ・プレゼンのルール・説明方法など充実した内容となっている。
<br />プレゼン開始から終了までに用いられ...<br> 書籍名：はじめての英語プレゼンテーション<br>著者名：&nbsp;飯泉 恵美子&nbsp;T.J. Oba<br>レビュー：英語でプレゼンテーションをしなければならないにもかかわらず、あまり準備がすすまずににこれはマズイと思っていた時に
<br />図書館で借りたのがこの本でした。読みものとしてもおもしろかったので購入しました。
<br />日本人は「正しい表現」を意識したかたい英語になりがちですが、そういう表現の正しさよりも、
<br />「いかに相手に印象を与えるか？」という事に重点を置いた内容となっています。
<...<br> 書籍名：英語プレゼンテーションすぐに使える技術と表現<br>著者名：妻鳥 千鶴子<br>レビュー：似たような言い回しの英語が複数用意されていることが多いので、自分にしっくりくる表現・つっかえずに言えそうな表現をその中から選べて便利。
<br />また、似たような表現なのに微妙に意味合いが違うものは「メモ」のところで使い方が解説されているので、安心です。
<br />星を１つ減らしたのは、図解がないこと。
<br />パワポでの英語スライドの作り方や（日本語で作ったものをそのまま英語に訳すだけだ...<br> 書籍名：プレゼンテーションの英語表現<br>著者名：&nbsp;デイビッド セイン&nbsp;マーク スプーン&nbsp;David A. Thayne&nbsp;Mark J. Spoon<br> 書籍名：英語でプレゼン―そのまま使える表現集<br>著者名：&nbsp;藤井 正嗣&nbsp;野村 るり子<br> 書籍名：プレゼンのプロが教える戦略的英語プレゼンテーション<br>著者名：&nbsp;藤井 正嗣&nbsp;テリー サイモンズ&nbsp;Terry Symonds<br> 書籍名：英語仕事術 商談・プレゼンテーション編<br>著者名：<br> 書籍名：これなら説得できる!英語プレゼンテーションの技術<br>著者名：倉島 保美<br>レビュー：英語でプレゼンテーションをする。たいていの日本人にとっては、
<br />やったこともないし、とてつもなく難しいことというイメージを
<br />想起させるものだろう。
<br />
<br />しかし、本書を読んで必要な手順を理解すれば、
<br />必ず出来るようになると考える。「出来ない」と思うものに対しては、
<br />このようにしてやれば出来るのですよという具体策を提示するのが一番だか...<br> 書籍名：英日対訳 アメリカ人はこうしてプレゼンに自信をつけている!<br>著者名：&nbsp;Vivian Buchan&nbsp;川村 正樹<br>]]></description>
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         <category>英語プレゼンテーションの本</category>
         <pubDate>Sun Apr 29 06:25:25 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>オフィスで使うビジネス英語の本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：場面別 会社で使う英会話―きちんとしたビジネス英会話を学びたい人向けの本<br>著者名：&nbsp;味園 真紀&nbsp;ペラルタ 葉子&nbsp;ディーオーエムフロンティア<br>レビュー：挨拶や商談、電話などの場面別の会話とよく使う表現（Useful expressions)で構成されています。
<br />
<br />各章は、実際にありそうな場面の会話が中心で、楽しみながら学習できます。やはり何の脈略
<br />も無い表現が並んでいるものより、会話形式は記憶に残りやすいと思います。
<br />
<br />想定されている場面も良く考えてあるので、自分が良く使うシーンを中心に学習するとか、
<br />まず会話を一通り学習してからUseful expressionsを覚えるとか、いろんな使い方ができると
<br />思います。
<br />
<br />特に取引先との会話など丁寧な英語が必要な方にお勧めです。<br>レビュー：ビジネス英会話の本はかなりの種類を試しましたが、本書は最高の部類です。ＣＤ２枚付属で、会話のリズムもスピードもナチュラルに近く、ビジネスシーンで使われる表現が満載です。
<br />ただ、良書ですが、初心者には向かないです。ＴＯＥＩＣ６００点以上のかたくらいですかね。
<br />NHKラジオのビジネス英語より難易度は低く、実用的。NHKの方は、米国のビジネスシーンの社会的背景などを理解するもので、もともと高度です。
<br />また、スティーブソレイシのペラペラビジネスより難易度は高く、若干フォーマルな言い回しが多い。ペラペラは、同僚など身近な人とのなれなれしい会話が多く、こちらのほうがキチンとした英語を身につけることができると思います。
<br />
<br />私はＴＯＥＩＣ８４０点ですが、言い回しの確認など、ＣＤを聞いてシャドーイングするなど、結構使って重宝してます。実際に役立って...<br> 書籍名：音読でマスターするトヨタ生産方式-英語で話すTPSのエッセンス （2枚組ＣＤ付）<br>著者名：松崎 久純<br>レビュー：はじめはすごそうな印象で引いていました。
<br />でもこれは、あら、とっても入りやすいじゃないのよ
<br />という感じでした。
<br />
<br />トヨタ生産方式というと、頑張ってお勉強しますからよろしく
<br />お願いしまーすといって入らなきゃいけないかしらと
<br />思っていましたが、この本は斧か鉈でバシバシバシっと割って入って
<br />「おお、全体はこんな感じか」と...<br> 書籍名：会社で使う英語 スキルアップゼミ<br>著者名：日向 清人<br>レビュー：ある程度英語の基礎ができている人向け。
<br />例えば，TOEICはレベルB〜Aでインプット(読・聴)にはそこそこ自信があるが，アウトプット(書・話)には全く自信の持てないビジネスマンとか。
<br />
<br />208パターンの丸暗記を強調している割に，「英語はトレーニング」「徹底反復」的な主張はあまり見られない。
<br />それどころか，208パターン全てに微に入り細を穿った解説が加...<br> 書籍名：英語で学ぶMBAベーシックス<br>著者名：&nbsp;藤井 正嗣&nbsp;リチャード・シーハン<br>レビュー：本書はまさにお買い得というべき書物です。しかもＣＤ付きで、比較的価格も安くなっています。ＭＢＡを英語とともに少し格好良く学びたいと思われた方はぜひとも購入をお勧めいたします。ＮＨＫ版ですので、やさしくビジネスシーンが再現されているので楽しく学べます。この本のＤＶＤ版も期待したいところです。<br> 書籍名：起きてから寝るまで表現550 会社編―CDブック版<br>著者名：&nbsp;英語企画開発部&nbsp;吉田 研作&nbsp;高橋 朋子&nbsp;羽山 みさを<br> 書籍名：基礎からわかる会社で使う英語―英会話・基本のひと言+英文メール<br>著者名：日向 清人<br> 書籍名：オフィスで使う電話の英語―そのまま通じる簡単フレーズ<br>著者名：&nbsp;NOVA&nbsp;ノヴァ=<br> 書籍名：英字新聞が読める!聞ける! 経済・ビジネス編―The Japan Timesオフィシャル版<br>著者名：&nbsp;ジャパンタイムズ&nbsp;コミュニケーション英語研究所<br> 書籍名：会社法務英語入門〈1〉定款・登記編<br>著者名：後藤 浩司<br> 書籍名：英語で仕事ができますか?―新定番!オフィス英語便利帳<br>著者名：&nbsp;ディビッド セイン&nbsp;長尾 和夫<br>レビュー：サクサク読めて、日常オフィスで交わされるビジネス英語の語感がとてもよくわかります。読後は、ネイティブの同僚とよりいっそうスムースなコミュニケーションがとれるようになってきたと実感してます。内容はそれほど難しくありませんが、ニュアンスまできちんと教えてくれる本はいままでにありませんでしたから、私にとってはまさに画期的でした。それと、あらゆる場面の必要不可欠な表現がいっぱい詰まっているのも、また、うれ...<br>]]></description>
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         <category>オフィスで使うビジネス英語の本</category>
         <pubDate>Sun Apr 29 06:25:28 2007</pubDate>
      </item>
       <item>
         <title>英文履歴の本書・レジュメの本 お勧め書籍情報</title>
         <description><![CDATA[ 書籍名：プロフェッショナル仕事の流儀 (9)<br>著者名：&nbsp;茂木 健一郎&nbsp;NHK「プロフェッショナル」制作班<br> 書籍名：採用される英語面接 対策と実例集<br>著者名：田上 達夫<br>レビュー：色々と英語面接の本を探しましたが、正直あんまり良いのがありませんでした。
<br />その中でこの本が一番良かったと思います。
<br />でも、面接官の質問は本当にこんなにシンプルなのでしょうか？ちょっと、疑問はあります。<br> 書籍名：面接の英語<br>著者名：有元 美津世<br>レビュー：先輩に薦められて購入しました。複数の先輩が共通して名前を挙げていたので、他の類書は検討してませんが、良い本だと思います。もちろん、ある程度の英語力は必要です。でも、そこそこの英語力さえあれば、一応定型の質問には面接で答えられるようになる本です。<br> 書籍名：プロフェッショナル 仕事の流儀〈3〉<br>著者名：&nbsp;茂木 健一郎&nbsp;NHK「プロフェッショナル」制作班<br>レビュー：　どの世界でもプロと呼ばれる人の言葉･行動には学ばせていただくことが多い。
<br />　ＷＨＯメディカルオフィサーの新藤奈邦子氏は脳腫瘍の弟の一言で医師になった。左官職人の挟土修平氏は左官の大会でチャンピオンになったが、職場で使えないといわれた。予備校英語講師の竹岡広信氏は初めて大学受験に送り出した教え子が不合格だった。
<br />　挫折・失意の中、復活を遂げて一流になった人たちの声が本書では...<br> 書籍名：英文履歴書の書き方〈Ver.2.0〉<br>著者名：有元 美津世<br>レビュー：もどかしい表現が簡単にみつかりました。
<br />ただ、レジュメの書き方はアメリカのものとはすこし
<br />異なるようですので、ネイティブにみてもらうのも
<br />一案です。<br> 書籍名：プロが教える英文履歴書の書き方―自己分析から面接まで<br>著者名：&nbsp;寺沢 恵&nbsp;井上 多恵子<br> 書籍名：英文履歴書の上手な書き方と実例―職種別履歴書・カバーレターの実例33<br>著者名：野村 るり子<br>レビュー：
<br />　この本の特に良かったところは、（１）例文の和訳が見やすいところ、（２）履歴書のパターンがたくさんあるところ、（３）カバーレターの実例が豊富なところです。
<br />
<br />　英文履歴書の実例を紹介している本の中には、英文と和訳の対比がしにくいレイアウトになっているために、実例と自分の職業が違うときにどこを変えればいいかが分かりにくいものもありました。でもこの本は英文履歴書と...<br> 書籍名：受かる！英語面接　[CD付]<br>著者名：&nbsp;ロッシェル・カップ&nbsp;アン・コディーランディー・クロス&nbsp;ランディー・クロス<br>レビュー：外資系への転職準備のために購入しましたが、内容は米国での新卒者が対象であって、小生と同じ立場の人にはほとんど役に立ちません。この分野は今後もニーズがますます高まると思われるのに適当な本がないなあ、と感じています。<br> 書籍名：ネイティブを納得させる英文履歴書の書き方 ~HOW TO WRITE BETTER RESUMES~<br>著者名：&nbsp;Gary Joseph Grappo&nbsp;Adele Lewis&nbsp;豊田 英子<br>レビュー：多少固さもありましたが実例多く参考になる本です。ビジネス英語は苦手でしたが、見よう見真似でそれらしいレジュメを作ることが出来ました。<br> 書籍名：英文自己PRと推薦状―磨こう!自己アピール力<br>著者名：&nbsp;寺沢 恵&nbsp;井上 多恵子<br>レビュー：アメリカの大学院留学のためのエッセー、レジュメなど必要書類作成のために購入したが、残念ながら本書だけでは十分な情報を得られなかった。<p>本書は英文書類作成のために日本人が意識すべき事を広く簡潔に網羅している。そのため、留学に限らず、転職、日本語での説得力のある文書作成など広範囲への適用が可能だと思う。しかも簡潔に書いてあるため、短時間で概要をつかむ場合に適している。<p>一方、私のようにある分野...<br>]]></description>
         <link>http://www.crea-solutions.com/businesseng/engrireki.html</link>
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         <category>英文履歴の本書・レジュメの本</category>
         <pubDate>Sun Apr 29 06:25:31 2007</pubDate>
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